AI目次
「できている子」の行動に隠された無理
大人の期待に応える子が抱える見えぬ葛藤
自己否定から生まれる理想の自分像の追求
「良い子」を演じ続けた筆者の過去と気づき
弱みを見せ合える関係性が生む mutual aid
1日10分で学ぶ!支援の基礎や考え方が分かるラジオ
村井泰志(ハリー先生)|心理学×発達支援の専門家
  1. 09:38
    1.

    本編

  2. 03:01
    2.

    さいごに

コメント

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グロリア430
6月20日
子供が、大人の期待に応えようとしていることすごくあると思います。その圧を私も我が子にかけてしまっていたと感じることがあります。我が子はどうにか耐えて成人を迎えましたが、今振り返るとダメな親だったなと反省します。我が子も無理して過ごしていたと思います。だから今息子は特別でなくていい、普通に何の変哲もない人生を送りたいと言っています。あーって、、、ごめんねと思うばかり!何でも言い合える親子を目指したはずなのに!まだ、遅くないかな?!今から取り戻したいです。
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村井泰志(ハリー先生)|心理学×発達支援の専門家公式アカウント
6月21日
無理に取り戻す必要もないと思いますよ😌その時にできることをやってきたのだから、いいんです。同じように、今できる範囲でいいと思いますよ。

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