コンセプトは「熱意の源泉を探る」。
主に首長(市区町村長)や元首長などとの対話を通じ、まちづくりを担うリーダーとしての矜持を深掘りしていきます。
放送目安
レギュラー放送:月,木 06:00〜
プロフィール
1988 年大阪府四條畷市生まれ。京都大学工学部、同大学院修士課程(原子核工学)を修了後、外務省に入省。野村総研インドを経て、28 歳で四條畷市長に初当選。以降 5 年間、全国最年少市長。完全無所属。
「市民中心のまちづくり」を掲げ、対話を重視した市政運営を行う。公民連携による施策を多数展開し、11 年ぶりの人口の社会増を実現。また、徹底した行財政改革により、31 年ぶりの財政構造の健全化を達成。同時に、「日本一前向きな市役所」を組織運営理念とし、電子投票など先進事例を職員提案により多数創出。公約の達成を一定果たしたことから、2 期 8 年にて退任を決断。民間転職サイトを活用した全国公募により後継者を募り、バトンを繋いだ。
現在は、より良い社会の在り方を探究すべく、YouTubeやVoicyなどにてパーソナリティを務めている。
もっと読む
このラジオは引き続き発信してほしいなと。応援しています。
地方交付金の制度は、頑張っても頑張らなくても国からくるお金は一緒、頑張らなくさせる制度だと再認識しました。
国政へ入られるとのこと、つながりは我が町があたり前田のクラッカーで有名な前田製菓にでんぷんを提供しているくらいしか思いつきませんが、遠く北海道から応援しています。
私は地域の子育て支援NPO法人に参加しており、今年の夏に「夏休みの宿題をやって、メキシコ料理を食べよう」というイベントを企画しています。
こんな感じでイベントをすることで、こども食堂さんが取りこぼしている層の方を拾える可能性があるのかも、と改めて気づきました。
(採用される前提でお聞きしております笑)
参議院選挙も心から心から応援しております!!
こういう発案の機会が私の自治体にはないので、まずは先日募集されていた行政改革委員に立候補して、提案していきます!
これからは起業経験やマルシェの出店経験がある人、しかも結果を出した人を採用したほうが、まちを変えていける気がします。