前回に引き続き、生駒市長の小紫雅史さんにお話を伺います。今回は、留学や大使館勤務から、生駒市長の副市長へ応募するまでを深掘ってまいります。
AI目次
自治体3.0の真髄とは?
市民参加の図書館改革、その成功例
教育都市生駒の進化、次世代教育へ
首長を目指す方への熱いメッセージ
生駒モデルの未来と課題とは?
東修平の対話ラジオ
東 修平|Azuma Shuhei
  1. 09:47
    1.

    自治体3.0とは?

  2. 09:14
    2.

    図書館でビール?! 市民主体のまちづくり

  3. 09:42
    3.

    教育都市「生駒」の次なる教育とは

  4. 10:00
    4.

    これから首長を目指す方へのメッセージ

コメント

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みきや
2025年6月13日
「福祉の顔をしていると福祉が届かない」という言葉、すごく刺さりました。

私は地域の子育て支援NPO法人に参加しており、今年の夏に「夏休みの宿題をやって、メキシコ料理を食べよう」というイベントを企画しています。

こんな感じでイベントをすることで、こども食堂さんが取りこぼしている層の方を拾える可能性があるのかも、と改めて気づきました。
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山崎純平
2025年6月7日
🎉市民発案で図書館でビール飲むイベント、最高ですね!!
こういう発案の機会が私の自治体にはないので、まずは先日募集されていた行政改革委員に立候補して、提案していきます!
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東 修平|Azuma Shuhei公式アカウント
2025年6月9日
おお!ぜひ提案されてください!
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あおいろ
2025年6月5日
生駒市が全国に先駆けていろんなことを実践している仕組みが、市長から発信されてることがよくわかりました。職員が変わる、市民が変わる、その土壌づくりが進んできている、その現場で起きていること、もっとお聞きしたいと思いました。
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東 修平|Azuma Shuhei公式アカウント
2025年6月9日
生駒市のまちづくりは、聞いていてワクワクしますよね。
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いつもお聴きくださりありがとうございます!いただいた差し入れは、収録にかかる移動経費に充てさせていただいております。少しでも応援くださると幸いです。

東修平の対話ラジオ

東 修平|Azuma Shuhei

コンセプトは「熱意の源泉を探る」。
主に首長(市区町村長)や元首長などとの対話を通じ、まちづくりを担うリーダーとしての矜持を深掘りしていきます。

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