ママの隣のパパ先生〜 教室と家庭の“あいだ”で見つけた、子育ての言葉 〜
問いかけ屋ゆっきー先生@【特別支援×コーチング×子育て】
AERA with kids パパ子育てアドバイザーの現役特別支援先生のゆっきー先生です。
家庭では妻と2児のパパとして子育てしながら、
学校で子どもたちを【問いかけ】で、"なりたい自分に"導く
現役中学校教師🧑🏫
ここでは、がんばりすぎてしまうママの心がすこしやわらぐ、自分と子どもに気づきを与える問いかけを紹介するチャンネルです。
子どものこと、先生の目から見えたこと、
支援の現場で気づいたこと、
そして、ひとりの父として感じた子育てのことを
あなたにそっと手渡すように話しています。
更新は平日のみ。土日は家族タイムだから!!
子育てはいつだって本番。
だからこそ、ママの心にも“休み時間”が必要です。
ママのとなりに、こんな先生がいたら――
そんな気持ちで、今日もあなたに声(言葉)を届けています。
子ども部屋と関係あるか分かりませんが、私の実家には「母親専用の部屋」がありませんでした。
自分が主婦になった時に「どうして父親の書斎(仕事部屋)や子ども部屋はあるのに母親用の部屋はないの?」と疑問持ち一人一部屋の形に変えました。
その時、自分は「母親」だけでなく「私」としての人権を得た様な気持ちになりましたね。
もしかしたら子どもも部屋を得る事によって「子ども」としてのアイデンティティーだけでなく「自分」という1人の人間としての何かを得ているのかも。
子離れという感覚はなかったけど、この仕事してると一緒に過ごす時間が極端に少なかったので、自動的に離れた感があるな〜と今振り返って思いました。
だいぶ心配より信頼してるになりつつ違う心配さも出てきますね😂😂
土曜日の会良かったです❤️ありがとうございました!是非2回目も♡
あの時聞かれた、voicyで言ったっけ?って言ってた内容が気になってます笑