第269話 多様性の包摂を目指した授業づくり
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多様性が広がる今、画一的な授業から、一人ひとりが学びを自己調整できる授業への転換が求められています。デジタルとアナログを組み合わせた豊かな学習環境を整え、自立した学習者を育むことが、多様性を包摂する教室づくりにつながります。
天治郎の「心の呼吸」〜学級の心理的安全性構築〜
天治郎/天野翔太
- 01:041.
オープニング+お知らせ
- 02:382.
なぜ今、多様性の包摂が必要なのか?
- 02:353.
多様性を包摂する環境づくり
- 00:354.
エンディング
コメント

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何に興味をもつかは一人一人違うので、色々と準備していけるといいですよね(^ ^)
それも踏まえて、実態把握が大切ですよね!
教師の最大の仕事は、実態把握からの児童理解と環境設定ではないでしょうか?
仰る通りだと思います!
実態把握からの児童理解と環境設定が大切であり、そこが教師の腕の見せ所だと考えています!
そこを目指して、頑張っていきます!
8月22日のセミナー聞きたいなぁ〜
22日待ってます!
学習環境を整えることの重要性
好きを育み得意を伸ばす
個々のニーズに応じて
圧倒的に子どもの学びを見とることが大切ですね!
難しく感じている子が1学期いなかったか振り返りつつ2学期1人でも多くの子が参加できるよう学級を見ていきたいと思います!
埼玉での開催面白そうですね!とても興味あります!
大切なことはたくさんありますね。その中で今何を重視すべきか、考え続けたいものです!
おお!?お待ちしております✨