中編|なぜ、発信者はいつから「与える人」ではなくなったのか
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現代のSNSでは、受信者の「いいね」や時間が発信者の資産となるため、受信者が実質的な「ギバー」となっています。
この「ギブ&テイク逆転現象」により、発信者は価値提供より反応回収を目的とする「テイカー」になりがちです。
この構造は職場での評価目的の発言等にも共通しており、私たちは何に反応し何に時間を使うべきかという、自身の「アテンション」の行方を再考する必要があると説いています。
この「ギブ&テイク逆転現象」により、発信者は価値提供より反応回収を目的とする「テイカー」になりがちです。
この構造は職場での評価目的の発言等にも共通しており、私たちは何に反応し何に時間を使うべきかという、自身の「アテンション」の行方を再考する必要があると説いています。
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中編|現状どうなのか。SNSでは受信者がギバーになっている
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