Patreonを続けてよかった話——同人制作における「少なくても確かな」励み
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同人制作を続けていると、作品を届ける場所はいくつかあります。Fanza、DLSite、BOOTH——それぞれに特徴があって、自分に合った使い分けが大事です。
Patreonもその選択肢のひとつとして始めました。「海外のファンとつながれる」という噂は聞いていたけど、実際に運用してみると想像以上に新鮮な体験がありました。
Patreonもその選択肢のひとつとして始めました。「海外のファンとつながれる」という噂は聞いていたけど、実際に運用してみると想像以上に新鮮な体験がありました。
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