読書は他人の脳をレンタルする行為、映画「シラート」(Sirat)についても
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今朝、目が覚めたときから気分変調症の波が来ていて、頭がまったく回らない。こういう日は憂鬱で、何もする気になれない。でも不思議なもので、そんな日ほど「外の世界」に触れたくなる。
自分の中に閉じこもっているから余計に辛い。だからこそ、別の誰かの視点や別の世界に触れることで、ちょっとだけ呼吸が楽になる。
自分の中に閉じこもっているから余計に辛い。だからこそ、別の誰かの視点や別の世界に触れることで、ちょっとだけ呼吸が楽になる。
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気分が重い日こそ、外の世界に触れたい
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読書は他人の脳をレンタルする行為
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映画「シラート」(Sirat)が教えてくれたこと
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