#191 運命の分かれ目はどこにあったのか?|映画『鬼滅の刃 無限城編 第一章』
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コメント

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鬼滅の映画から、深い話ですね。
自分自身をいかに客観視、ニュートラルで捉えることができるか。
客観視て、言葉が深い。
善逸のエピソードのおっしょうさん視点の解説。
キーワードが私の好きな言葉「素直な心=客観視」で、なるほど!その視点もあるのか!と楽しく聞いていました。
「時間感覚はあっという間」の感想にも共感したと共に、「時間」ではなく「時間感覚」という言葉や価値観を大切にしたいなと感じました。
私も鬼滅の刃観ました。
劇中では人間が鬼になるシーンが描かれる。そこには人間が鬼にならざるを得ない理由、ストーリーがある。貧乏や家族の病気など、どうにもならない世の中の不条理にたまたま遭遇したことにより、大切なものの失い、世の中の不公平や不条理への憤り、守るべきものを守れなかった後悔から、自暴自棄になって人間の心を失い、鬼になる。つまり、鬼はだれの心にもある闇であり、だれでも人の心を失ったらなりうるものである。鬼は人間の心の一部だという哲学は深いなー。
セレンディピティ過ぎる😆✨✨
しかも、振り返ってるポイントが被ってない‼️
ワタシは猗窩座(あかざ)の部分を掘り下げ、振り返りました〜🤣
被らなかったので、皆さんに楽しんでいただけるかと思います♪
とうかんのVoicyも聴いてみて下さ〜い(^^)/
強み・得意な事に目を向け、いかに伸ばせるか、目を向けます👀
また、毎日の当たり前を大切にしたいと、鬼滅を見て実感☕️