TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!うどん屋コミュニティで変わったこと…清水屋さん。34:23 2025年7月7日 78再生 問題を報告する 再生する シェアする ・ゲスト 香川県高松市 手打ちうどん 清水屋 清水さん。・聞き手 香川 よしや 山下もっと読むAI目次うどん屋コミュニティ活性化の秘訣SNSとメニュー開発の成功事例コロナ禍を乗り越えた変化と成長地元の繋がりを活かしたコラボ挑戦を続ける清水屋さんの未来AI文字起こし(β版) # チャプター1 マーケティングスタディの略です。 みんなで一緒にマーケティングを学んでいきましょう。 香川県丸亀市、純手打ちうどん吉屋の山下義坂です。 今日はゲストを迎えております。 清水谷という高松のすごい有名なお店の対象です。 自己紹介お願いします。 はい。香川県高松市の手打ちうどん清水谷と申します。 そんなに有名ではないです。 有名じゃないですか。よろしくお願いします。 創業が何年でしたっけ? お店は2002年です。 もう23年もやってるんですね。 23年ですね。 すげえ。ちなみに創業何月何日だったんですか? 正式オープンが8月21日だったと思います。 もうすぐで? そうです。 プレオープンみたいなのを確か13日から2日か3日やって、 またちょっと修正してやったと思います。 なかなかきか具合ですよね。 そんなことはないです。 お盆にプレオープンするのは初めて聞きましたよ。 それはね、もうちょっと早くしたかったんですけど、 工事とかの関係で、 そこまで引っ張ってしまったっていうのがあるんです。 しかも大学の近くだったじゃないですか。 最初の移転前の店は。 それを夏休みに始めたっていうのはなかなか渋いですよね。 もう大学はそうだね。 その時点ではそんなにどうなるかわからなかったんで、 やってみてみたいな感じはあったんですけど。 どうなるかわからないっていうね、営業が。 大学生がどのくらい来るかなっていうのも。 あれはちょっとわからないですよね。 夏休みとか春休み冬休みみたいなのもありますからね。 今回はまた横倉さんとかイレブンさんに続いて、 うどん屋コミュニティで変わったことみたいな話をしたいと思うんですけど。 清水さんと僕も最近ここ3年くらい前ですかね。 スタンプラリーから先生に。 スタンプラリーからやね。 やらしてもらって。 僕の旗から見たイメージで、ものすごく元気になってるっていう。 それはもう間違いないですね。 やっぱりスタンプラリーきっかけで、 一番変わったのはお客さんが増えたこと。 それは認知してもらった。 スタンプラリー、最初の香川全体でやったやつがあるでしょ。 2021年ですかね。 そうそう。 あれがあって、その次の年に高松のスタンプラリーがあったと思うんですけど、 その2段階でホップステップみたいな感じで、 じわっと増えていった感じは、そこはちょっと手応えがあって。 1回目のときは、まだコロナもあったから、 その辺との兼ね合いがよくわからなかったんですけど、 2回目のときはコロナもだいぶ収束に向かっていったっていうのもあって、 それでグッとお客さんが増えたような手応えは感じました。 最初のスタンプラリーに関しては、 コロナなので集まらなくてできるイベントっていうので、スタンプラリーでしたね。 確かあれ、Zoomで会議して、ちょっとだけ顔合わせはしたけど。 ああ、はいはい。 それもあったと思います。 最初はこっちもサクリサクリやったんで。 警戒しました?なんで俺に声かけてくるんやろ?みたいなのはなかったですか? 嬉しかったっていうのもあるのと、 その前に一旦、コロナのときに Go to Udonよりちょっとベタなシール作って渡したときに、 それも良かったかなっていうのは個人的にはあったんです。 で、確かにえっていうのと両方あったんですけど、 やっぱりそれは参加したいという気持ちが強かったんで、嬉しかったです。 良かったです。 いや、シンプルに、 僕と清水さんは同じ中学校と高校という地元が一緒なんで、 地元の先輩として何か関わりたいなっていうのはずっとあったんですね。そもそも。 あれ、清水さん声は聞こえてないかもしれないですね。 清水さん。 これ途中で電話がかかってきたパターンなのかな。 どうですか。 今聞こえました。 もしもし。 今聞こえてます。 さっき何か電話がかかってきたじゃないですか。 何か通知が入ったね。でも大丈夫です。今は大丈夫です。 ごめんなさい。 続きで、地元の中学校高校の先輩ということで、 やっぱり地元の先輩として何か関わりたかったっていうのは根本的に。 はいはい。あるんですね。 これもまた、だからどうやねんみたいな、地元とか関係ないやんっていうのはあるんですけど、 でもやっぱり地元の先輩としてっていうのはやっぱり何かあったんで。 しかも場所も中根屋さんのところでしてたじゃないですか。 清水さんが今やってるところもことひらに由来とか関係してる場所でやってたので、 そんなのもあったので、きっかけであったらっていうのはあって、 それで声をかけさせてもらったっていうのはありますね。 それまでにもいろいろ山下くんやってたじゃないですか。 イベントとか。 ミクシーとかは見させてもらったし。 まじですか。 いろいろやってるなと思ってたけど、 それは若い人たちのグループがやれることやろうなっていう気持ちがあって、 あんまりこっちから積極的に俺も混ぜてよっていうふうにはならんかったんやけど、 それが山下くんのほうから声かけてもらって、 俺でいいんっていうのは正直嬉しかったです。 本当に最初のときからメニューとかもどんどん変わってきてるじゃないですか。 冷やしカレーとかしてるような感じでも全くなかったけどみたいな。 だから焦がし、炙りチーズ鍋牛丼とか、焦がしですね。 その辺はね、もう一つの変化が、 要はお客さんが増えたことと、 みんなに刺激を受けて少しずつSNSの発信もするようになっていったときに、 そういうメニューへの反応も良くなっていったんですよ。 お客さんのリアクションがあったからね。 冷やしカレーはわりと早くからやってたけど、 そんなに反応は良くなかった。 やっぱりそれがSNSとかで発信して、 みんながまたそれを引用で、 当時でいうとリツイートとか、そういうので、 また回してくれた。 広めてくれたと。 そうそう。 一番極端に手応えを感じたのは、 アルゴトトマトやったときに、 金曜の夜の10時に上げたトーク。 明日からやりますって。 それはちょっと上げるの忘れた際もあって。 そのときは、そんなにこれ出るとは思ってなくて、 こんなんもありますレベルで、 だから仕込みも10個しかしてなかったんですよ。 そしたら次の日朝、 突然お客さんワーッと来て、 11時までに無くなってしまったんです。 1時間で。 そう。 これはSNSすげえなと思った。 やっぱり他の人がリツイートしてくれたりしたっていうのもあって、 夜の10時からでこんな反応があるっていうのは分かったんで、 それはやっぱりお客さんが増えたことと、 SNSの力やなっていうのはすごく感じました。 そこで世の中ってこういうもんなんや。 今の世の中ってこんなもんなんやみたいなことをすごく体感したということですかね。 そう。それをすごく実感した。 だからこれメディアすげえやんって思った。SNSって。 メディアとして。 それはその頃に実感しました。 やっぱり今、キャラクター的にも清水さんが、 すごくいい意味で最年長として受け入れられてるじゃないですか。 あれもすごい素晴らしいことやなと思っていて。 あんまり同じ年代層がおらんから、 ええんかなとか思いながらも、 一緒に混ぜてくれてるっていうのはありがたいなと。 また清水さん、音が止まりましたね。 これちょっと初っすね。 ここまで行動が止まる。 清水さん。 清水さん。 清水さん。 これ。 これ清水さんいつもこんな感じなんですかね。 これ下手したら撮り直しすればいいかもしれないですね。 今どこですか? 今何があったんですか? いや何もしてないけどね。 ここなんやろね。 今一応変なフリーワイファーにつかむ癖があって。 弱いやつを。 今それは切ってるんやけど。 ここの電波自体がちょっと4Gになってるから、 弱めではあるんや。 場所が。 ちょっと待ってね。 これ初のパターン。 ごめんね。 こんなに店が割と電波が届きにくい変なところなんやけど。 これでもどう? 聞こえてますよ。 さっきとその前は2Gでしたっけ? 今2Gなかったけどね。ごめん。 何の話しましたっけ? SNSから。 私、最年長やけど、みんなにすごく重宝されてると。 まあね、キャラクターもあると思うけど。 キャラクターもあると思うけど、キャラクターを作るのがみんな難しくて困ってるからね。 すごいことですよね。 自分ではよくわからないけど。 普通にしてたらこうなったんやけど。 ただやっぱりね、ちょっと意識が変わったのは、 コロナのときに、 それまでってね、他のうどん屋をライバル視してるところは正直言ってあったんです。 コロナになって、やっぱりみんな同じようにしんどい思いしてるときに、 そんな料金の狭いこと言ってたらあかんなっていう気持ちに変わって、 それで一つはシールをみんなに配ってって、 まえさんにお願いしたんですけど。 そういうのもあって、スタンプラリーに来たときには喜んで参加しようと思ったっていうのがいきさつとしてあるんです。 コロナ前に僕オファーしてたら逆切れかと思わなかった。 逆切れまではわからんけど、 どうやろうな、はいはいと言わんかったかも。 考えさせてくらいで一旦クッションがあったかもしれない。 すごい運命のあやみたいなことですね。 やっぱりコロナっていう大きな災害で、考え方が変わったっていうのは大きいと思う。 なるほど。やっぱりそういうのがあったんですね。 はい。自分にとっては良かったと思います。 コロナによって考え方が変わったことですね。 みんなどこに何があるかわからんですね。 わからんわからん。 あのままコロナなくいってたら、もうちょっと条件狭いままやったかもしれない。 なるほど。 ちなみに当時、さっき言ってたミクシーとかで僕たちの動きを見てた。 ミクシーはだいぶ前の話になるんで。 そうやね。 どんな感じで見てました? いろいろあってるなあと思ったけど、正直俺には関係ないなあみたいなところはあって。 たぶん半分ひがみもあったと思うんやけど。 いいなあみたいなもん。 年がその世代みたいなのもあるから、若い人は若い人でやればいいやんみたいなところもあったし。 なるほどですね。 そんなに若くなかったですけどね、僕らもね。 いやいや、自分から見たらちょっと離れてたし。 うらやましいような、ひがみっぽいような、両方ないまでになった感情でした。正直言うと。 でも声かけたじゃないですか。 じゃあやろうかっていう気持ちにすっと変わりました? 変わった。 かかると思ってなかったから嬉しかったし、やるならちゃんとやろうと思ったから。 中途半端な入り方はしたくないし、 一うどん屋としてみんなと同じスタートラインというか、スタンプラインに関してはね、 同じスタートラインで一緒に力を協力してやりましょうという気持ちにはなりました。 うどん屋で清水さんと白川さんが同期だったじゃないですか。 またそこでちょっと離れてた白川さんと一緒になる感じですけど、そこら辺は別に何もなく。 それは何もないです。入った時点で全然。 いやでもそこら辺は、それもちょっと僕は実はあったんですよね。 白川さんと清水さんのうどん屋一期生みたいな関係があったじゃないですか。 僕はストーリーみたいなのが結構好きなんで、 うどん屋一期生として一緒にできたらいいなっていうのが僕の中で勝手にあったんで。 これ本当に勝手になんですけど。 そこら辺も仲直りとかじゃないと思うんですけど、また再合流になって、 よかったなみたいなのが僕の中ではありますね。 白川君もいろいろやってきてたの見てたし、 山下君と一緒にいろんなイベントをやってるのも見てきたから、 いろいろやってるなとは思ってて。 それについてはちょっと離れたけど、 そうかって感じで見てましたんで。 だから別に一緒になったときに、合流したときには抵抗はなかった。 そこら辺が、同じ中学校の先輩とかにも、僕の中でちょっと、 僕も立場が、年が上になってくるというか、年下が増えてくるんですよ、周りにね。 そのときに年上の人をちゃんと置いておきたいっていうのがあるんですよね。 バランス的に。 そんなのも僕の中では若干あったのもあって、 先輩って呼べるような存在の人が欲しかった。 なるほど。 シンプルにリアルでも先輩じゃないですか。学校とかも含めて。 そうだね。 だからそういうところ、バランスを取りたがる癖があるんですよね。 なるほど、なるほど。 そんな意味でも、僕的にはストーリーを大事にする職業としては、地元の先輩でもあるし。 あとは、普通は偶然にね、うちのいとこの同級生だったとかね。 意外といろんなところでつながりがあって。 そうですね。 あそこら辺は僕の中では、予想以上の偶然がいっぱいありましたけどね。 なるほど。 さぬき屋さんとも同級生だったじゃないですか。 うんうん。 めっちゃドデメイン話なんですけど、さぬき屋さんは森店でしょ。 そうそう。 宮崎うどんさんのいろんなものをパクりながら僕もスタートした身としては、 宮崎うどんさんは森店でお酒を買ってたんですね。 ああ、そうなんや。ダッシュだったもんね。 ダッシュのお酒、はい。 そう。そんなのもあって。 森店がここにつながってから、友達の近くの店に行った時に森店で駄菓子みたいなの売ってたじゃないですか。 ああ、あったあった。 あんなの買いに行ってたんで、ここで森店が出てくると思いながら。 そんなのも嬉しかったですね。 しみさんの実家も僕の友達の家の真ん前にあったし。 ああ、そっか。 本当に大橋さんとかね、そういう。 いろんなところで接点がね。 そうなんですよ。だから面白かったね。 大橋君も大木さんとつながってたし。 最初にしみさんと店に行って挨拶した時に、山下正明さんみたいな親戚かなってしみさんに言われて、 あ、兄です。 山下正明、うちの兄知ってるんやっていう。 そこからしみさんも次バンドし始めたりとかして。 もうそんなことになるなんて自分で思ってなかったじゃないですか。 思ってない。 大きな変化のお店としての部分で言うと、 お客さんが増えたこととSNSをやることで、 攻めたメニューとかも受け入れてもらえるようになったっていうのは、 二つ大きなことで。 当然それに付随して発展したことやけど、 バンドがまたできるようになったっていうのは自分の中でもものすごく大きなことで。 すごいですよね。 もう二度とできんと思ってたから、 もう一人で店で時々ポロポロ弾くだけやったし、 そういう意味ではすごく大きな変化をいっぱいもたらしてくれました。 バンドして、ライブして、 ライブハウスで、 アイウレディーって言うて。 いやーもうめっちゃ気持ちいいですね。 しかも最初のスタジオ僕が見に行ったときに、 なんでなんでだよ。 アイムレディーって言われてたんですかね。 アイムロンクレイジーって歌いな。 そこはウィアでしょって言われて。 そうですかね。 面白かったよね。 今、そういうちょっとしたきっかけでだいぶ激変してるなんて、 楽しそうだなとか、元気そうだなっていうふうに。 イベントをやるごとに、 いろんなお客さんの反応が大きくなっていくような気がして、 いつ来るうどんにも参加させてもらったし、 スタンプライダーももちろんやし、 うどん音楽祭もそうやし、 そういうのでお客さんが来てくれて、 声かけてくれたら嬉しいし、 この間の新爆災にしても、 最初は夢2023は自分としては使うつもりなかったから、 もう参加せんでもええかと思っとったんやけど、 でもやっぱり経験することも大事やし、 そういうイベントとしてやってるところに参加していくっていうスタンスも取りたいなと思ったんで、 やっぱり参加しますっていう形で、ちょっと遅めの参加表明やったと思うんやけど、 やって良かったし、お客さんもそのときかなり多かったし、 そういうのが手応えとしてずっと感じてるから、 やることは面白いと思ってます。 やっぱりその中でチャレンジするというか、 たぶんちっちゃいことかもしれませんけど、 チャレンジしていくみたいなところがやっぱり今世の中に受け入れられてるというか、 清水さん63歳ですよね、今年で。 そうです。 やっぱり最年長では、僕らの中ではね、 清水さんがどんどん新しいことにチャレンジしていってるっていうのは、 結構勇気もらってる人も多いんじゃないのかなとは思いますよね、本当に。 だからスクルードン参加してたから今回の心拍差も割と。 ここでまた音声が途切れる。 ノリに乗ってたとこでこの音声が途切れるってことなんです。 清水さん。 清水さん。 ちょっと待ってよ。 はい。 これでどうですか。 いや、これで確かにちょっと待ってください。 今聞こえてるんですけど。 聞こえてる、よかったよかった。 いや、本当にスクルードンで2023と2009のタブグラヴやったでしょ。 はい。 あれでちょうど僕は高杉の分でやらせてもらって、 それがやっぱり自分のなりの2023と2009作れて、 そこでの試行錯誤がやっぱり心拍差のときにフィードバックできたから、 やっぱりつながっていってるところもあるし、 それはやっぱりやることは大事やな。 挑戦することは大事やなと思いました。 すべてが無駄にならんみたいなことですね。 いや、嬉しいですね。 本当に感謝してます。 僕はもう、客を立てるだけってあれですけど。 でもやっぱりそこに声をかけてもらえるのが嬉しいし、 今年の1月の丸亀製麺さんもよかったし、 みんなで渋谷に行って、丸亀製麺さんで営業したってやつですよね。 そうですね。 経験できたこともよかったし、丸亀製麺さんの懐入って、 丸亀製麺の方々の話聞けたのもよかったし、 そういうところで目から鱗が落ちていくっていうか、 やっぱり外から見ると全然違うっていうのは感じたんで。 大企業っていうものがあるんですね。 そうそう。 そういう考えを持ってやってる人たちがおるんやっていうのが分かったっていうのもよかったし。 僕もその大企業、丸亀製麺さんが取り取られたら大きい会社っていうイメージがあるんですけど、 実際やり取りさせてもらったら、やり取りするって個人なんですよね。 なのでみんないい人なんですよね。正直。 そうそう。 それはすごく思いますよね。 懐入ってみて分かった部分があるし、 現場でいろんなスタッフの人と話していって、 この人たち、あえて三抜きうどんって言葉を使わせてもらうと、 そこに思い入れを持ってやってくれてるっていうのは伝わったんで。 すごいリスペクトを感じますもんね。 そう。だから俺はやっぱりそこへ行かなかったら分からなかった部分があるんで。 はいはいはい。 ねえ。けいむらさんが来たときに一緒に写真撮ったりとかね。 この前大塩さん来てましたよね。 そうなんです。大塩とかね。 藤本さんが来てくれたときもびっくりしたし。 あれがなかったらね、そういう写真撮ったりとかするのはなかったですもんね。 ないしね。 本当にそういう意味では清水さんもすごく変わっていってるから、 僕からしたら清水さんが積極的に参加してくれてるというか、 その対価として、対価って言うんではないですけど、 それでやっぱり清水さんが喜ぶような状況になっていってるんだろうなと思うんですよね。 やっぱり一歩踏み出すことっていうところですね。 お金だけじゃないところってあるじゃないですか。 そう。ほんまそうなんよ。 やっぱり経験は大事だし、やってみるとわからないことがいっぱいあるし。 そこで失敗してもええやんって気持ちはすごくあるし、 失敗せんとわからないこともあるし。 失敗ってなんなんと思いますかね。 そこで聞いたら失敗かもしれないけど、 また次に繋がったらそれは失敗ではないわけやし。 そうなんですよ。単なる道のりですからね。 それを結局失敗だと思って終わらすんか、 じゃあ次に繋げるんかでまた変わってくると思うし。 そこをね、僕らの小平中学校の校庭のところに、 童貞って道のりって書いてましたもんね。 うわ、それ知らんかった。 卒業あるものを書いてましたもんね。 全然違う意味合いでコメント書いたら面白いですけど。 そうなんですよ。ずっと道半ばというかね。 いやいや、まあそんな感じ。 なんせそうやって清水さんが一歩踏み出してくれて、 そこでちゃんと清水さんなりに手応えとか、 リターンがあったら嬉しいなと思いました。 ここで音声切れとんかい。 わざと?これで大丈夫? ごめんな、なんか。 なんでなんですか。今まで清水さんの放送機器、 こんなに切れてることが一回もなかったんですけど。 切れやすい性格なんですみません。 確かに。嘘つけて言わないですよ、そこは僕は。 すみません。 いやー。 やるからにはもう絶対、 真剣に100%力を出したいという気持ちはあるんで、 何をやるにしても。 もうのびきじゃなかったら断ります。 なんかあったとしても。 やるって決めたら、とにかく全力を出そうというところだけはいつも気をつけてるんで。 それでうまくいかなくても次につなげれるっていう。 反省は大事だとは思うけど。 そうですね、反省というか。 おかげさまでいろいろ声かけてもらってるんで本当にありがたいです。 いや、これは清水さんの一歩踏み出す勇気とかね。 そういうところじゃないですかね。 だからちょっとそういうのに慣れてきたって言葉は悪いけど。 いい意味の慣れでしょ。 新しいことにチャレンジ。 みたいなものは前よりはできたかな。 今までやったはじめのことも面倒くさがってたけど、 断る理由を考えようとしてたが、 とりあえず受けてから考えようっていうふうには変わってきた。 嬉しいですね。 嬉しいって考えはない。 僕は上から目線みたいになるんで。 いやいや、全然そう思ってくれほしいけど。 思ってくれたらまた声かけてもらえると思うし。 声かけてもらえる側だけでおるなよって話もあるんやけど。 今のところはそんな感じやけど。 やっぱりそれは大きなコロナと、 こっち入ってからのいろんな動きが、 ちょっとずつ自分を背中を押してくれたように思います。 よかったです。今日は清水さんのそういう話を聞けて嬉しかったです。 改めて本当にお礼申し上げます。 ありがとうございます、先輩。 そんな感じで。 聞いてくれてる方から途中で音声が途切れまくってね。 ごめんなさい。 お聞きづらい点もあったかと思いますけど。 清水さんの貴重なお話、ありがとうございました。 いえいえ、もう聞き苦しいところはありません。 そんな感じで終わりにさせてもらいたいと思います。 改めまして、今日のゲストは高松市手打ち部の清水屋の清水睦さんでした。 どうもありがとうございました。 さよなら。 失礼します。 もっと見る #マーケティング #飲食店 #うどん #マケスタ #うどん屋コミュニティ マケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。34:231.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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