【#118】中国で働くと「100点満点じゃなくてもいい」と思えるようになる
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私はずっと「完璧主義ではない」と思っていましたが、実際は仕事では常に100点を目指して努力し、失敗を恐れていた完璧主義者でした。
ところが中国で働くようになってから、「60点でも支障がなければ良し」と受け入れる経験をし、さらに間違った判断をしても誰も責めずに次の行動に移る同僚たちの姿を見て、「100点じゃなくてもいい」と思えるようになりました。
今日は、完璧主義に縛られていた私が中国で学んだ、「肩の力を抜いても大丈夫」という視点についてお話しします。
ところが中国で働くようになってから、「60点でも支障がなければ良し」と受け入れる経験をし、さらに間違った判断をしても誰も責めずに次の行動に移る同僚たちの姿を見て、「100点じゃなくてもいい」と思えるようになりました。
今日は、完璧主義に縛られていた私が中国で学んだ、「肩の力を抜いても大丈夫」という視点についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:461.
オープニング
- 08:112.
完璧よりもポイントを絞る力と修正力があればいい
- 03:273.
コメントありがとうございます
- 00:254.
エンディング【「成長できるかどうかは『食わず嫌い』しないかどうかで決まる」】
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今日のお話を聞いて、私が好きな言葉「良い加減」をふと思い浮かびました。「いい加減」ではなく「ちょうどいい加減」。肩の力を抜いたこの感覚がやっぱりいいなと感じました😊