【#350】臨場感のある文章を書く技術
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「臨場感のある文章を書く」というと、難しそうに感じるかもしれませんが、3つのことを意識することで、情景が浮かび上がるような文章を書けるようになります。今日はそんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:381.
オープニング
- 05:032.
視覚、聴覚、体感覚を織り交ぜて書く
- 01:483.
コメントありがとうございます
- 00:124.
次回のテーマは「いいインタビューには『沈黙』がある」
コメント

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私は聴覚優位のタイプでした。
特徴として、
「いい音やいい声に惹かれやすい傾向があり、声を入り口に人を好きになっていきます」
と書かれていて、百合子さんの声も好きなので、まさにそうだなと思いました😊
おはようございます😃
VAKタイプ分け診断テストをやりました!
結果は、身体感覚優位。
確かに「感じる」という言葉をよく使うし、腹落ちしないと前へ進めないこともあります(笑)
最近、空気を感じるようになってきました。
農家さん、生産者さんから、お話を伺う機会が増えてきたんですけど、みなさんから元気をいただけます。私は、自律神経が整っているからではないか?と仮説を立てています。
明日は、ぶどう農園訪問です。
今日の放送がとても参考になりました🌿
ありがとうございました💕