【#343】失敗はストーリーで残そう
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失敗したとき、その原因や対策は記録していても、そのとき何が起きて、何を考え、何を感じたのかまで残せているでしょうか。ベテラン社員が持っている失敗やトラブルの経験は、これから同じ場面に遭遇する人にとって貴重な教材になります。報告書の「行間」にある経験を、どうすれば次の世代に渡せるのか。今日はそんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:281.
オープニング
- 04:542.
ストーリーで情景や心情を浮かび上がらせる
- 01:453.
コメントありがとうございます
- 00:104.
次回のテーマは「目標を書いたら、もう一つ書いておくといいこと」
コメント

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おはようございます☀
知人がカスハラ研修の講義を終えたことをSNS投稿してたので、何気なく「お疲れ様でした🌿」とコメントしたら、知人から「余白を大切にします」と返事がありました。
今日の百合子さんの放送を聞いてつながりました。
その知人は、私がカウンセリングの仕事で、クレーム対応で怒鳴られることに慣れてしまったことの記事を読んでくれていたこと。実は、あの時、私もカスハラを受けていたんだと、今頃になって気付けました。あの時の自分をいたわろうと思います。
ありがとうございました。
百合子さんのその言葉に、温かさを感じました。
失敗やトラブルと聞くと、ついドキッとして、身構えてしまいます。
でも、そういう人がいることで、失敗やトラブルに怯えすぎず、安心して働ける職場環境につながっていくのかもしれないなと思いました😊