【#345】ノートのサイズは思考のサイズ
07:50
57再生
「ノートサイズは、思考サイズ」と言われます。小さなノートから大きな紙に変えたとき、私は思考まで解放されるような感覚がありました。ぎっしり書かれたノートより、大きめのノートに残った「余白」は、まだ見えていない未来のためのスペースなのかもしれません。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:521.
オープニング
- 04:312.
大きめの紙を使うとアイデアが広がる
- 02:153.
コメントありがとうございます
- 00:144.
次回のテーマは「学びが『足りないもの探し』かどうかは、自分が決めること」
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
確かに、書けるスペースが大きいと、自分を制限せずに思ったことを書ける気がしますね。
今日の放送を聞いて、A3ノートの白紙を買いに走りたくなりました😂
書き出す位置のお話も面白かったです。
誰に見せるものでもないし、あとで読みやすいように整えなくてもいい。
そして、あまり書けなかったとしても、落ち込むのではなく未来の余白として捉えること。
これまたいいお話が聞けました。
百合子さん、ありがとうございます😊
おはようございます☀
来週、100年続くぶどう農家さんへ取材に行く予定です。今日の百合子さんの放送を聞いて、A4の白紙を持っていくことに決めました。どんな話を聞けるのかワクワクしてます✨
先日のカタシモワイナリーの取材に来ていたNHKの男性記者は大学ノートを使用していました。丁寧にメモされていて、一つの文章が長かったことが印象に残ってます。
自分にあったノート、書き方を見つけることも、自分らしい生き方につながると今日の放送を聞いて思いました。
今日もありがとうございました😊