【#157】互いに支え合って美しい文様を作る――次の世代に繫いでいきたい組子の魅力(指勘建具工芸)
15:53
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日本の伝統工芸である組子細工。
しかし、衰退していく建具業界の中で存亡の危機にありました。
三重県菰野町にある「指勘建具工芸」様は
「もう続けられないかもしれない」と追い込まれる中、
生き残りをかけてとった策とは?
組子細工を取り巻く現状と、新たな価値を創造する取り組みについて紹介します。
指勘建具工芸:
https://www.sashikan.com/jp/
しかし、衰退していく建具業界の中で存亡の危機にありました。
三重県菰野町にある「指勘建具工芸」様は
「もう続けられないかもしれない」と追い込まれる中、
生き残りをかけてとった策とは?
組子細工を取り巻く現状と、新たな価値を創造する取り組みについて紹介します。
指勘建具工芸:
https://www.sashikan.com/jp/
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 09:552.
窮地に陥って気づいたのは「常識を変えないと生き残れない」ということ
- 02:323.
コメントありがとうございます
- 00:444.
エンディング【次回のテーマは「綱渡りのような循環の上でゆらぐ和ろうそくの炎――使い続けてこそ生きるものづくり(磯部ろうそく店)」】
コメント

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こういった伝統工芸は後世に残していきたいもの。でも守っていくためには、「自分たちが変わっていかないといけない。」この言葉がとても印象的でした。そして作り手だけでなく、組子細工に関わる全ての人たちが支え合っていくことの大切さを感じました。
私たちは、人ひとりでは限界がある。周りの人と協力しながら社会が動いているんだと改めて実感しました。