【#162】「日陰の職場?」使う言葉が、あなたの世界をつくる
08:47
49再生
NHK「新プロジェクトX」を見て胸アツになりながらも、どうしても引っかかる言葉が時々登場します。それは「日陰の職場」という表現。
私自身、工場で「日陰」と呼ばれる部門にいたからこそ、言葉には敏感になってしまいます。
言葉には思考が宿り、組織文化を形づくる力があります。
よい組織文化をつくりたいなら、使う言葉から変えていきませんか。
私自身、工場で「日陰」と呼ばれる部門にいたからこそ、言葉には敏感になってしまいます。
言葉には思考が宿り、組織文化を形づくる力があります。
よい組織文化をつくりたいなら、使う言葉から変えていきませんか。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:361.
オープニング
- 06:172.
使う言葉が世界をつくっている
- 01:363.
コメントありがとうございます
- 00:214.
エンディング【次回のテーマは「失敗事例こそストーリーで残そう」】
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
言葉の演出として使われたのかもしれませんが、自分や関わりのある場所をそう言われたら、やっぱり悲しくなりますよね。
言葉は、本当に場の空気をつくる力があると思います。
マイナスな言葉を使えば、その空気を引き寄せてしまうし、前向きな言葉を使えば、自然と周りも明るくなる!
だからこそ、使う言葉は意識したいですね。みんなが前向きに捉えられる表現を選んでいきたいなと改めて感じました😊