【#313】読書感想文が書けないのは、「感想」がないからじゃない
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「読書感想文が書けない…」
夏休みになると毎年聞こえてくる悩みですが、実は書けない理由は「感想がない」からではありません。
大切なのは、感想を引き出す「問い」、つまり「呼び水」です。
子どもの読書感想文だけでなく、大人の発信や会話にも役立つ「問いかけ」の力についてお話しします。
夏休みになると毎年聞こえてくる悩みですが、実は書けない理由は「感想がない」からではありません。
大切なのは、感想を引き出す「問い」、つまり「呼び水」です。
子どもの読書感想文だけでなく、大人の発信や会話にも役立つ「問いかけ」の力についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 01:021.
オープニング
- 05:562.
問いで引き出す
- 00:593.
次回のテーマは「続けるコツは、気合いより『時間を決める』こと」
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
確かに、本を読むことと、書くことは別なんですよね。
子どものころから書く習慣ができていたら、きっと苦手意識も少なくなるのかなと思いました。
インプットしたら、アウトプットもセットでやる。
なんかお仕事体験のように、インタビューワーになりきって話を聞いてもらうのも、自分への問いかけの練習になりそうですね!そして聞き上手になりそう🙌✨
今日も素敵な放送をありがとうございます😊
「問いで引き出す」という言葉が印象に残りました。
先日、保健福祉センターへのチラシ配架についてコメントしましたが、今度は広報誌への掲載も決まりました。
「なぜ、個人事業主なのにできるの?」と問われることがあります。
昨年、チラシ配架のために各区役所を回った際、「すこやかパートナー」に登録すると、保健福祉センターでのチラシ配架や広報誌への掲載につながることを教えていただきました。
地道な行動が、今につながっています😊