【#324】自分の一番身近にいる「決断の先生」は?
09:24
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子どもは、眠い、お腹が空いた、嫌だ、やりたいと、自分の気持ちにとても正直です。
そんな姿を「わがまま」と見るのではなく、「決断の先生」として見てみる。大人になるほど見えにくくなる「私は本当はどうしたいのか」に気づくヒントを、読者のMocoさんのレビューから考えます。
そんな姿を「わがまま」と見るのではなく、「決断の先生」として見てみる。大人になるほど見えにくくなる「私は本当はどうしたいのか」に気づくヒントを、読者のMocoさんのレビューから考えます。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:451.
オープニング
- 03:582.
自分の本音に素直になってみる
- 04:263.
コメントありがとうございます
- 00:174.
次回のテーマもレビューから「決断は、『基準』と『材料』がそろったときにできる」
コメント

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そして決めた理由を聞くと、ちゃんと返ってくるんですよね。
たまに「なんじゃそりゃ」と思う理由もありますが、本人なりに思うものがあって決めていますね。
そして、それを貫こうとする強さもある!
周りの声よりも、自分の声を聞くこと。私も子どもから教わっていきたいと思います🎶