【#325】決断は、「基準」と「材料」がそろったときにできる
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前回は、「子どもは決断の先生かもしれない」という視点から、自分の本音に向き合うことについてお話ししました。
今回は、男性として会社で初めて1年間の育休を取得したMocoさんのレビューから、「後悔しない決断」に必要なものを考えます。
今回は、男性として会社で初めて1年間の育休を取得したMocoさんのレビューから、「後悔しない決断」に必要なものを考えます。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:511.
オープニング
- 04:402.
決断は「ゴール」ではない
- 01:283.
コメントありがとうございます
- 00:374.
次回のテーマは『自分の「思い」がすっと伝わる 小さく言葉にする習慣』のご紹介
コメント

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その場面の情景が目に浮かぶような、リアルな内容でしたね。
そして、自分と重なる部分もありました。
今思うと、自分にも判断するための基準や材料があったら、決断できたのかなと思い、ジーンとしました。
迷いながらも決断してきたこと。
それに対して、今はどう感じているのか。決めた後の自分は、どう進んでいったのか。
そこを振り返ることで、自分が大切にしているものも見えてきそうな気がします😊
私にとって大きな決断は、2年前の夏、「子は親の鏡」という心の声が聞こえ、健康カウンセリングの現場を離れたことでした。
今年4月に現場へ戻り、振り返ると、あの頃の私は共感疲労だったのだと気づきました。
そして今、主催しているセルフケア講座は、参加者のためだけでなく、自分自身を整える時間でもあると感じています🌿