【#333】先見の明は特別な才能ではない
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「いいアイデアが浮かぶ人は、センスがある」。そんなふうに思っていませんか。
でも、私が取材を通して感じているのは、「ひらめきは突然降ってくるものではない」ということ。
今日は「ひらめき」が生まれるまでのプロセスについて考えます。
でも、私が取材を通して感じているのは、「ひらめきは突然降ってくるものではない」ということ。
今日は「ひらめき」が生まれるまでのプロセスについて考えます。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:411.
オープニング
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ひらめきを生み出す3つの力
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コメントありがとうございます
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次回のテーマは「教えないほうが、学びは深くなる」
コメント

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でも、その人にも成果を生み出すまでの、見えない過程が必ずありますよね。
問題や課題にぶつかると、どうしたらいいかを一生懸命考え始める。
解決しないと自分が苦しいなら、なおさら向き合うことになりますね。
良いアイディアが生まれるかどうかは、どれだけ現状と向き合って動いているかで変わってくるんだなと感じました。
おはようございます☀️
私も先日、大阪府柏原市にあるカタシモワイナリーの見学会へ行ってきました。
大正末期、柏原市は全国1位のぶどう産地でしたが、ぶどうは天候に左右され、収入が不安定だったそうです。
そこで加工品に目をつけ、ワインづくりを始めたそうです。
フランスへ修行に行くお金がなかったため、同じお酒である日本酒の杜氏からワインづくりを学んだというお話も印象に残りました。今もその名残があるそうです。
背景や歴史を知ると、学ぶことがたくさんありますね。