【#340】言葉が出てこないときは「誰に届けたいか」を考える
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一生懸命、想いを込めて文章を書いているのに反応が薄い。そんな悩みを抱えていた方に、あることをやってもらいました。すると、言葉がポンポンと出てきたのです。「何を書くか」「どう書くか」より先に考えたいことについてお話します。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:491.
オープニング
- 05:122.
物理的に立ち位置を変えて相手の見ている景色を見る
- 03:423.
コメントありがとうございます
- 00:134.
次回のテーマは「バラバラなものをつなげると、新しい価値が生まれる」
コメント

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座る位置から変えて、完全にその人になり切ることで、その人の裏側や背景まで深く考えようとする。
まさに、相手を理解しようとする姿勢ですね。
だからこそ、いろいろな視点から考えられるようになるのかなと思いました。
また、これも一度で終わりではなく、何回かやることで、1回目より2回目、2回目より3回目と解像度が上がっていきそうです。そのたびに、新たな発見もありそうですね😊
おはようございます☀️
Aさんのお気持ち、よくわかります。
承認欲求は手放そうと思っていても、SNSの反応に一喜一憂してしまいます(笑)
私の場合、疲れを感じている人に向けて発信していたのですが、書き続けるうちに、いつの間にか「疲れている人」に向けて書くことが増えていました。
あるとき、
「これって、私のことだったんだ」と気づいて(笑)
誰かに伝えようとして書いていたつもりが、実は自分に向けて文章を書いていたことがわかりました。
今日も素敵なお話をありがとうございました😊