AI目次
熱心な教師が陥る落とし穴とは?
教師と生徒、心の呼吸を合わせる方法
丁寧に紡ぐ指導、その具体的な方法とは?
子供たちのストーリーを共に創造する授業
信頼関係構築の秘訣、些細な対応の積み重ね
教室に「良い風」を。
石井 雄大(公立小学校教諭/教育学者)
  1. 01:41
    1.

    熱心な教師ほどズレていく

  2. 01:22
    2.

    1.お互いの気持ちを一致させる

  3. 01:12
    3.

    2.とにかく丁寧に紡ぐ

  4. 01:30
    4.

    3.子どものストーリーをつくる

  5. 01:46
    5.

    4.信頼は些細な対応の積み重ね

  6. 01:34
    6.

    5.どんな相手でも悠然と

  7. 01:06
    7.

    子どもはいつでも有能である

コメント

avator
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bell
8月4日
子どもの意見を聞いてるとこっち主導でできなくなるから!聞かなくていいから!と言われたことがありました。
そうなのかな?と思いながら数年経ちました。いまだにはっきりとは分かりません。でも知りたいですね。
返信
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石井 雄大(公立小学校教諭/教育学者)公式アカウント
8月4日
ありがとうございます😊
子どもの意見を聴きながら一緒に創ることが大切だと思っています。

ただ、聞きすぎて流されてしまうと、迎合になってしまうので、もちろん教師の軸が無いと成立しません。

主導権はあくまで教師が持ちながら、でも、子どもたちと一緒に創っていくことが大切だと考えています。

教室に「良い風」を。

石井 雄大(公立小学校教諭/教育学者)

✴︎「理論と実践の往還」をテーマに、日々の教育実践の成果や教育論を発信。教室に「良い風」を吹き込みます。あなたの教室が幸せで楽しい空間になりますように。

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