第二回で説明した、もっともベーシックな「人がものを買う理由」である「馴染みがあるから買う」をさらに深掘りする回です
AI目次
馴染みから始まる購買行動の謎
ランチ選びから紐解く購買心理
「助成想起」と「非助成想起」とは
第一想起への道筋と戦略とは
第一想起を逃した時、どうする?
富永朋信のマーケティングを勉強してもマーケティングできるようにならない
人間理解マーケターしもふり
  1. 00:49
    1.

    イントロ

  2. 00:58
    2.

    人はなじみがあるから物を買うー続きー

  3. 01:03
    3.

    お昼ご飯を食べるレストランは何軒くらいありますか?

  4. 02:03
    4.

    何百件もあるレストランからたった5〜6件しか行かない心のメカニズム

  5. 00:53
    5.

    しもふりのランチ場所が固定されていったプロセス

  6. 01:03
    6.

    人が物を買う理由「なじみ」の種類ふたつ

  7. 01:40
    7.

    助成想起と非助成想起

  8. 01:14
    8.

    第一想起について

  9. 00:46
    9.

    クロージングと次回予告〜第一想起になれなかったらどうするか〜.

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avator
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富永朋信のマーケティングを勉強してもマーケティングできるようにならない

人間理解マーケターしもふり

古くはSTP, 新しくはCEPSなど、とかくマーケティングには横文字のフレームワークが出てきますが、これらはせいぜい最大公約数的にしか役に立ちません。フレームワークを埋めてみたものの、どのように実務に活かせばよいか、途方に暮れてしまった経験、ありませんか?

マーケティングの本質は人の心を動かすこと。このためには人の心の機序を理解することが大切。そのための考え方を、できるだけ難解な横文字を使わない形で、時には世の中で流行っているモノ・コトの解説を交えながら、楽しくお伝えする番組です。

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