人がものを買う理由を解明して、それを設計できれば、ビジネスの確実性がぐっと上がります。
今回はその「理由」を誰にでもわかる形で説明します
AI目次
人はなぜ「馴染み」のあるものを買うのか?
購買行動を左右する3つの心理とは?
「流暢性」が購買意欲を高める理由とは?
予算がないブランドの勝ち筋とは?
購買心理の全貌解明へ、次回に続く
富永朋信のマーケティングを勉強してもマーケティングできるようにならない
人間理解マーケターしもふり
  1. 00:27
    1.

    本日のテーマ「人がものを買う理由」

  2. 01:06
    2.

    人がものを買う3つの理由

  3. 01:14
    3.

    馴染みがあるから買う、ということ

  4. 01:23
    4.

    言葉がわからない国では直感的な買い物ができない

  5. 01:32
    5.

    「馴染み」の正体は流暢性

  6. 01:24
    6.

    流暢性での勝負は予算次第。では予算がないブランドはどうすればよいか?

  7. 00:41
    7.

    クロージング

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富永朋信のマーケティングを勉強してもマーケティングできるようにならない

人間理解マーケターしもふり

古くはSTP, 新しくはCEPSなど、とかくマーケティングには横文字のフレームワークが出てきますが、これらはせいぜい最大公約数的にしか役に立ちません。フレームワークを埋めてみたものの、どのように実務に活かせばよいか、途方に暮れてしまった経験、ありませんか?

マーケティングの本質は人の心を動かすこと。このためには人の心の機序を理解することが大切。そのための考え方を、できるだけ難解な横文字を使わない形で、時には世の中で流行っているモノ・コトの解説を交えながら、楽しくお伝えする番組です。

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