TOPビジネスキャリア勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」ゲスト対談会〜小坂源さん/教えて、出版オーディションとは?41:29 10月12日 270再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次小坂源が挑む「営業に営業力はいらない」お客様から「買いたい」と言われる仕事術会社を動かす「顧客の幸せ担当部」とは部下の家族も巻き込むリーダーの育成哲学子供に希望を与える「働く親の背中」の価値AI文字起こし(β版) # イントロ みなさん、おはようございます。 マヒロです。 会社員こそ、もっと素直に。 普段は新州松本、田舎町で会社員をしながら、 TwitterXやVoicyの発信をしています。 今日も勇気を磨くラジオ、始まります。 さて今日は、先週日曜日に行った あるもの磨きの専門家、そして心の彫刻家でもある 小坂玄さんとの対談アーカイブをお届けします。 ちょっと間が空いてしまったんですが、 すごくいい対談だったので、 ぜひ、休日に少しゆっくり耳を傾けてほしいな、 ということで、本日の配信といたしました。 玄さんは現在、全国出版オーディションに 挑戦されているんですが、書籍の話に加えて お仕事の向き合い方についての話をされています。 そっちの話が、痺れるなぁと思いながら 私、聞いておりました。 仕事への向き合い方について参考になる箇所が 随所にあるなと感じています。 ぜひ、少し長くなりますが、 皆様お耳よりくださいませ。 それでは、いってらっしゃい。 # ゲスト対談会〜小坂源さん/教えて、出版オーディションとは? はい、それでは本日は現在全国出版オーディションに挑戦されている アルゴの磨き専門家、心の彫刻家、げんさんにお越しいただきました。げんさんどうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 早速ゲストの方がたくさん来られてますね。さっきテスト接続にお越しいただいた夏尾さんも来られてますね。ありがとうございます。 げんさんは今回Voicyの登壇は初めてですかね。 初めてなんです。お恥ずかしい限りです。 個人的には初めての機会を私のアカウントで提供できたというのは、おもはゆいやら嬉しいやらという感じなんですが、本日はビッグな挑戦をされているげんさんにいろいろとお話を伺っていきたいと思います。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 それではげんさん、最初に私のリスナーさんに向けて簡単に自己紹介をお願いしてもいいでしょうか。 ありがとうございます。アルモノ磨きの専門家、小坂げんと申します。 私は39年間、損法会社で主に営業の道を歩いてきまして、小さな現場から大きな現場まで働く人をたくさん見てきました。 その中で、自分自身も含めてなんですけど、恥ずかしながら、思い込みの怖さだとか、人間の持っている可能性の大きさとかに気づいて、 人育てのことをとにかく、これだけは誰にも負けないぐらい一生懸命やってきまして、今はそれを活かして、皆さんが自分らしく輝くお手伝いをさせていただいています。 ありがとうございます。原さん、私は去年、弥生さんという方が読書会を開催してくれたときに、原さんも朝、お立ち寄りいただいていたというのが繋がりのきっかけで、 今回も原さんがビッグな挑戦をしているということを、弥生さんからご連絡いただいて、こうした機会をいただきました。 私もただ、今回の全国出版オーディション、どういうものかなというのも興味ありましたし、原さんのフェイスブックも見させていただいたんですけど、 面白そうな書籍考えられているなというところもありますので、その辺もお伺いしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ちなみに原さんは、今回全国出版オーディションに出られているということで、書籍の出版を目指しているということになるんですが、 どんな本を書こうとしているのかという、そこからお伺いしてもよろしいですか。 はい、もちろんです。タイトルは実は、私が営業でずっと39年のうち、役員だった時代を除くとずっと営業だったので、 その経歴を生かしてということで、営業に営業力はいらないというタイトルの本を出そうとしてまして、 特に営業が苦手な人、例えば最近とかだと子どもが育ってきたから、お母様方がオンラインで何かヨガ教室やろうとか、何か教えたいとかいう時に、 何か話をしていると、私やっぱり営業が苦手なんですということをよく言われるので、 僕は営業をしなくても、結果的にファンになってもらったり、一緒に勉強したくなってもらったらいいんでしょって言ってまして、 営業に営業力はいらないというタイトルなんですけど。 今でもタイトルからして、そもそも営業に営業力はいらないというのがフックが効いてて、すごく考えられてるなというところも感心してしまいましたが、 そう言い切れる、げんさんの39年間のキャリアのことをもう少し深掘りしてみたいなと思って聞いておりました。 なるほど、なるほど。 ありがとうございます。 ちなみに私もですね、お恥ずかしながら営業歴で言うと、どれくらいだっけ、20年くらいか。まだまだちょっと半分くらいなので。 じゃあまず、げんさんが営業に営業力はいらないっていうことを気づかれたのは、あれですよね、損保会社で働かれている頃に、そこにたどり着かれたってことですか。 最初からそこの、今の考えにたどり着かれていたのか、何か大きなきっかけとかあったりしたんですか。 そうですね、2つぐらいありまして、1つは、私、実はちょっと芸術一家の落ちこぼれで、家では芸術の才能がないとイルカチュウの家に生まれまして、 でもまあまあ、その道は残念ながら行かれなくて、営業の道を選んだんですけど、やっぱりそこでも結構才能って大事だなというのは、体育会計で首相をやってますとか、 もう見るからに諦めることは僕は知りませんとか、また清々しくてバイタリティーあふれてて、やっぱりちょっと自分はコツコツやるしかないなと思ってたんですけど、 ただ、せっかくコツコツするんだったらお客様のためにやろうって思ってたんですよね。そしたらお客様が、すごい提案をしてくれるわけじゃないけど、 本当にいつもうちのことを考えてくれるよねって言って取引増やしていただいたりとか、そもそもこっちが売ろうって思ってても、お客様はどんな方でも売られたとは思ってないので、 なんか勘違いしてたな自分はって思って、いろんな会社に勉強に行ったりとかして、それをいろんなところで試したら、本当にお客様に喜んでくれて、社員も目を輝かして働くようになったから、それがきっかけですかね。 なるほど。私も実は同じような感覚を持ったことがあって、私実は恥ずかしながらですね、売れない営業歴が結構長くて、22歳から営業を始めて、ようやくこうやったらお客様に商品が届くかもって感じたのがですね、 30歳くらいになってからだったんですよ。なので、それまでは行き当たりばったりでずっと営業していて、どうやったらいいのかなって悩んでた時期があったんですよね。ただ僕が感じたのは、原産と全く同じかわからないんですけど、お客様の悩みみたいなのがあって、自分の商品を押し付けるというよりは、悩みに沿って、 だったらこういうことできますよっていう感じで、提案を変えたら急に買っていただけるようになったなっていう記憶があったんですよ。そこから私も無理に押し付けるのはやめたというか、悩みに沿ってない商品を提案しても仕方がないなというふうに悟ってですね、そこから営業がだいぶやりやすくなったなって記憶はあるんですけど。 やっぱりついて買ってもらわなきゃっていう意識になると営業って辛いのがありますよね。 そうですね。だから気持ちの問題も大きいんですけど、会社だとかっこよくソリューション営業だとか解決型の営業だとか一時期入りましたけど、そんなことをそんな難しく考えてなくて、本当に自分が大切だと思うことを本当に大切だと思う人のところに、 ちゃんと情報提供してあげると、それ本当にうちに必要だったからぜひ買わせてくださいみたいなことを言っていただけるので、乱暴な言い方をすると、よく買ってもらうのと売ってあげるのとどっちが正しいなんて僕は部下に聞いてたんですけど、 お客様が大事だから買ってもらうっていう方がいい営業のようだけど、売ってあげるっていうセリフって実はお客様との関係性の中では、それ売ってくださいって言われないと言ってもらえないセリフなんで、売ってくださいって言われるためには自分が困ってることが解決するからそれが欲しくなるので、さっき真弘さんがおっしゃったのと全く同じことなんだなって思って。 はい。そこでもちょっと考え方が変わりました。だから別に偉そうにタカビ社で売ってあげるなんていうつもりは全然なくて、幸せを運ぶ青い鳥だって営業のことは思ってるので。 いい言葉ですね。 はい。そうなんです。なんかちょっとかっこよすぎますけど。まあでも、そうあらなくちゃいけないっていうふうにずっと思って仕事してきたっていうだけなんですけどね。 はい。ありがとうございます。私はでも、やっぱり売ってあげるっていう感覚まではなかったですね。ただただお客様の悩みを聞いて、そこにあった商品を提案するってシンプルに行動していたっていう形だったんですけど、最上級はそうですよね。買いたくて仕方がないと。 僕、うちの悩みや問題を解決するためにぜひお願いしますって言ってもらえたら、こんな営業に尽きることはないかなっていうのを確かに聞いてて思ってました。はい。ありがとうございます。 ちなみに、源さんが今回、営業のノウハウというか、姿勢って言った方がいいかなと思うんですけど、テクニックとかノウハウというか。この姿勢について語られるような本なのかなとは想像しているんですが、これを書籍にしようと思ったきっかけというところもお伺いしてもいいですか。 そうですね。それはもうずっと在職中からいつか本にしたいと思ってて、研修とかで届けるっていうと、自分が研修やった人だけじゃないですか。で、自分の分身みたいな人を全国に1000人作れば世の中が変わるなんて、またおこがましいことを考えてた時もあるんですけど、きっかけづくりで本にしたりするといいなと。 たまたま私が例えばホームページに、仙台に行って役員やってた時に、自分の東北本部ホームページっていうのがあって、そこにそういう仕事の姿勢とか在り方みたいなのを書いてたら、それだけで全然関係ない本部の人がそのホームページを見て感激して、文章で伝えることもすごく意味があるんだなって思ったのも大きな理由の一つです。 確かに、一人一人に顔を合わせてリアルで伝えると、当然深く届きやすいですし、伝わる幅は広がるんですけど、ただ文字、今で言うとSNSもそうですし、あとは書籍っていう形にすると、想像もしなかったところに自分の考えとか気持ちが届くっていうのはやっぱり大きな違いとしてありますよね。深さと広さの差ですよね。 はいはい。なんでそんな真弘さんみたいに有名人ではないのか。心差しだけはやっぱりなんか、働いてる人が辛そうなのも何とかしてあげたいっていうのがあって。 例えば役員になってからは半分がスタッフの、約1000人近くいたんですけど、スタッフの半分が営業で、半分は違う仕事だったんで。実は営業のと言っても姿勢の話なので、実は働き方の話なので、営業を例え話にはしてるんですけど、 すべての部門の人に、仕事ってこういうことなんだとか、たまたま営業がお客さんに近いので、辛いことも多いんですけど、ありがとうって言ってもらえる機会もありますけど、配送部門であれ事務部門であろうが経理部門であろうと、全部がお客様の幸せのために仕事をしてて、たまたま役割分担が違うだけなので、 僕はよく言うんですけど、その経理部っていうののシールを剥がした裏側には、お客様の幸せ担当部って全部の部が書いてあるんだよって言ってたんですけど。 すみません、さやきいっちゃって。それはあれですか、すべての部門の人たちがやってることがお客様にもつながっているっていう、そういう意味合いということですか。 そうですね、だからビジネス的なことを言えば、会社っていうのが存続しているのはお客様が買ってもらえるからで、買ってもらえるのはお客様に何らかの価値を提供できてるということで、その時に当然フォロー部門もなくちゃいけないし、事務処理部門も配送部門もないと、 お客様のために商品だけありますって言っても、お客様の実際へのフォローもできないし、新たなお客様のニーズに基づいた研究開発っていうか商品も新しく作ることもできないし、保険会社なんかだとシステムなんでシステムも構築しなくちゃいけないし、もちろん情報漏洩もさせちゃったら大変だっていうと、全部が表には出なくてもお客様のために仕事をしている部門で、 株主だとかIRだとかいろんなことを考えると、もし無駄な部門に人がいるんだったら、もっと人を移動させろとか株主結構なことを言いますから、本当にどこの部門の人もお客様のために仕事をしていて、でもそれが実感できてないだけだって思ってたので。 そうですね。今お話聞いてて思ったんですけど、私もようやく転職してからかな、あと自分自身が個人で活動するようになってから、裏側の方の活動っていうのをすごく意識するようになったんですよ。 たぶんケンさんも大きな損法会社で働かれていたので、おそらくメンバーの方々ってすごく細分化された組織の中で働いてたと思うんですよね。営業機関も営業をやるとか、物流は物流みたいな感じになるんですけど、こうするとどうしても全体像が見えなくなって、自分たちの役割が全てになってしまうっていうのは、僕もあったんですよね。 実はそうじゃないと思ってたんですけど、30代の後半ぐらい。でもやっぱりそうだったなって最近になって感じることがすごく多いんですよね。でも実際、例えば電表の処理一つ取ったとしても、私は転職してから前の会社と電表のルールが違って、キーの時めっちゃ怒られたことがあったんですよ。 こんな電表発行しなきゃいけなかったんですかって言われて、これはうちの常識ですって怒られたんですけど。ただよく考えてみると、この電表の発行という作業が滞ると結局めっちゃ怒られるぐらい経理上の問題になったりもするし、それがティータはいろいろな問題を引き起こすということもあって、自分たちが働けてるっていうのはある意味そういう仕組みとか、裏側の業務っていうのをきちんとやってくれてる人たちがいるからだよね。 特に転職してからよく感じるようにもなりましたね。 全部つながってるっていうのはまさにおっしゃる通りだなと思います。 ちなみにゲンさんは最後、2000人とおっしゃってましたか? 1000人弱ですね。 1000人くらいの部下の方を持たれてたってことなんですが、部下の方への教育、指導、育成っていうところをすごく頑張っていたっていうこともおっしゃられていたんですけど、具体的にはどういったことを意識されてたんですかね? もう本当に仕事にやりがいを持って働いてもらおうと思ってて、半分営業だったんで、例えば仙台に行って東北6県を担当してたんで、ほとんど出かけるのはもちろんお客様対応で出かけるんですけど会議とかがないときは、行くときは必ず関連しない部分でも顔出して、褒めて帰ってくるみたいなこととか、 あとは結構会社とは関係なく直接報奨したりとか、メッセージカード書いたりとか、電話はびっくりされることもあるんですけど、例えばそこの部門だけの損害サービス部門だけで、お客様からの声が一番評価が高かった人の賞とか、損害サービス部門だけで出してるんですけど、 その表彰されてる人って、言葉は違うんですけど、当時で言うパートさんみたいな方だったりとかするんですけど、その方に電話したりとかして、秘訣を教えてとか言って、大したことしてないんですけど、たまたまお客さんが喜んでくれてとか話してくださるじゃないですか。 で、そんなのを入れ込んだメッセージカードで送ったりとか、表彰状を出したりとかで、なので小さいカードとかだと社員証のところに結構みんな入れてくれてて、 大きいやつだと家に持って帰って、そうすると、これはもう結構僕の妄想系なんですけど、でも実際に喜んでもらえたので、家に表彰状を持って帰って、紙だけで渡すとどっかに挟まれちゃいますけど、ちゃんとした形にスタンドで立てるか、なんかの形にしておくと、食卓に置くかどっかに置くじゃないですか。 そうですね。 そうすると、お母さんこれ何?とかいう会話が始まって、そうすると仕事の話なんかしたことがないお母さんが、実はちょっと会社で褒められちゃってさ、とかいった話できるじゃないですか。 そうですね。きっかけになりますね。 そうなんですよ。それがもう、なんか家庭が明るくなるし、なんか子供が、お母さん仕事で人に役に立ってるんだ、とかいうのって子供のためにもいいなと思ってて、そういうなんか、別に小賢しいことをしてるつもりはないんですけど、 こっちも会社から求められてるのはちゃんと成績出せとか、いろいろ要求されてる基準は、もちろん達成しなくちゃいけないので、プラスアルファーの時間でそれをやるので、僕自身が妄想してなかったら、それをやりきれなかったって感じですかね。 はあ、すごいな。びっくりされた方いっぱいいたでしょうね。え?って私にこんなカードがっていうことで、それは確かに社員証の裏に入れるのもわかるなと思ってたんですけど、僕もそれやられたら結構胸打たれると思いますね。 はあ、そうか。そういうことまでされてたのか。なんかきっと多くの部下の方が、源さんが当時かけてくれた言葉とかメッセージを覚えてらっしゃるじゃないかなって、今想像しながらお話聞いておりました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 あとですね、現在挑戦されている全国出版オーディションについてもお聞きしたいんですが、今回書籍を出したいということで、この全国出版オーディションに挑戦されているということはもちろんわかってるんですけども、 この賞を選んだ理由とか、オーディションを選んだ理由とか、誰かが背中を押してくれたとか、このタイミングだったとか、そのあたりはあるんですか? そうですね。誰も背中を押してくれないんですけど、第11回で、今回も120人もエントリーしてて、優勝者だけが出版できるって結構大変なんですよ。 今予選中で2ヶ月の予選なんですけど、決勝って実は1月23日で、これだけの長い間そのことに向き合って、喜びも苦しみも体感するっていうのも面白いなと。 過去にここにチャレンジした仲間がいて、本当に一生懸命で、その時はただ応援してただけなんですけど、それってまた違う世界が、今は出版するって言ったらKindleで出しますとか、 真弘さんみたいな文章書かれてて頼まれることもあるんでしょうけど、いろんな方法が少しお金を出せばとか、いろんなのがあるんでしょうけど、 努力作やって同じように努力作、120人の人が一生懸命、同じ目的のために戦うので、そういう繋がりも含めていいことがあるんじゃないかなって、さっきの申し訳じゃないんですけど、 そういうふうに思ったのがきっかけですね。 すごい。私実は去年かな、知り合いの方がまさしくこの同じ全国出版オーディションに出られていて、僕がパッと見て思ったのは、すごく大変そうだなって思ったっていうのが実は本音だったんです。 そうだと思います。 あっちに行ってもこっちに行ってもその方がいて、僕も当時あっちに行ったりこっちに行ったりしてたんで、また会いませんみたいな感じだったんですが、本当にそのオーディションに通るために人生の時間を捧げてらっしゃるんだなっていうのを感じたことがあって、 まさか源さんがそれに挑戦しているっていうのはすごく意外でもあり、本当にいい意味で刺激になっているな、僕自身も本当にいい意味で刺激いただいたなと思っているんですけれども。 ありがとうございます。 今ちなみにオーディションとして期限はいつまででしたっけ、こちら。 10月末なんです。 そっかそっか。じゃあまだちょっとありますね。 そうなんです。 ちょうど中盤戦ぐらいって感じですかね。 そうですね、中盤過ぎたところですね。 はい、わかりました。現在のポジションは今何位ぐらいなんですか。 今は第4位で314票いただいてて。 すごい、314票。 ちょっと入力とかお手間はかかるんですけど、ウェブでの無料投票なので、314人の方が応援で票を入れてくれたっていう形で、トップの方が461票なので、私と応援してくれてる人もいるので、まだまだ追いつけるところだなっていうふうに思ってます。 私も最初にちらっとお伝えしたんですけど、弥生さんという熊本に住まれている方がこの件ご連絡してくれてて、ただ僕、源さんのことを覚えてたんですよね。 読書会に出てくださって、すごく知的なコメントをいただけるなということで、ありがたいなと思って。 5時ぐらいからでしたっけ、あの時読書会。 でも出ていただいてたなっていうのは、今でも印象に残っていて、微力ながらでも応援できればと思いますし、逆に私のリスナーさんもですね、書籍の出版に興味ある方いっぱいいらっしゃるんですよ。 今回この源さんが挑戦しているっていうことが、一つのヒント、きっかけになればいいなと思ってお時間いただいたというところはあります。 はい、ありがとうございます。 一応今この、あ、ライブ中の方。すいません、一瞬だけ。私の上のアナウンスのところにですね、これなんかあれですよね。 LINEに登録をした上で、もう一つのURLから投票ができるという形なんですよね。 そうなんです、そうなんです。主催者の岡崎勝博さんという方がいて。 有名な。 はい、その方のLINEに登録していただいて、そのLINEに登録し終わったら、もうLINEからは離れて、その全国出版オーディションという、いわゆるウェブサイトのところにアクセスしていただくと、投票ができるという、そういう手順の2つのステップになってます。 はい、そうですね。今ちょっとこちら、またアーカイブでも配信はするんですけど、私のアナウンスのところにリンク2つ付けておりますので、まずちょっとLINEの登録いただいて、そこから、げんさん21番でしたっけ? そうです。 21番の方ちょっとご投票いただけると大変嬉しいなというところで、今、後でも投票できるんですけど、リンクだけはコピーしておいていただけると大変ありがたいです。 ありがたいです。ちなみに無料なんですけど、そうは言ってもお手間かけていただくので、予選が終わった後になりますけど、私、縄文のこととか農科学のことって教えてることもあって、縄文の動画か農科学の動画か、どちらかを投票していただいた方には、僕が難易で終わろうが、プレゼントすることにはしています。 はい。私、さっきげんさんが先日出られたZoomの動画見てたんですけど、試験が深いなと思った。あれはいろんな分野に興味をお持ちなんだなって、農科学もそうですし、美術関係のこととかもそうですし、どうやって学ばれてるんだろうと思って、興味が出るぐらい多彩だなと思って聞いてたので、そちらの動画も楽しみですね。 ありがとうございます。いろんなことに興味があるんですねって言われるんですけど、自分の中では全部、自分の人生を輝かしたり、人を輝かすための料理の素材みたいな感じなんですね。 僕がすごくかっこよく言うと、短く言うと、レオナルド・ダ・ビンチってモナリザを描いた人いるじゃないですか。あの人って医学も何百年も進めたって言われてるんですけど、それって人の絵を描くために、人間の体の構造が分かってないと絵が描けないって思ってたら、医学そのものも何百年か進めちゃったんですよ。 だから、本人は違うことをやってるつもりはないんですよね。 つながってることをやってるってことですよね。さっきのお仕事にも近い感じかな。 そんなわけがわかんないので、至る所で縄文縄文って言ってるんで、縄文の人とも言われてます。 はい、ありがとうございます。縄文のお話もそうですし、あと農科学のお話とかも含めて、ゲイさんの話どれも面白そうだなと思って見ておりましたので、そちらの動画もまた投票の上でぜひ受け取っていただければなと思いました。 ありがとうございます。 ゲイさんあとちょうど2分くらいになりますので、最後先ほどの告知の繰り返しでもいいんですけど、リスナーさんにお伝えしたいことあれば、ご自身の口からぜひ。 そうですね。本の出版そのものが目的ではなくてもちろん手段なんですけど、やっぱり働いてるのが辛そうな人っていっぱい僕は仕事の中で、自分の会社の中であれ外の会社であれ見てきて、 親がいくら子供のためにとかお金のためにとか家族のためにって実際にはそのために働いてるんだと思うんですけど、喜んで働いてる姿を見せてるか見せてないかって子供は背中で見てて、 お母さんが私のためにお金稼いでくれてるからありがとうっていうのはやっぱり大人になってきたりとかして気づくことなので、楽しんで働けると子供が早く大人になりたいとか、早く働いてお父さんみたいに人に喜んでもらおうっていう希望が生まれるので、 とにかくそれが実現したいっていう、もうそれだけです。なんでこんなわけのわかんない世界観に共有いただける方がいたら、応援もしていただきたいですし、たまたま11月1日に東京でセミナーもやるので、 小坂源ってFacebookでも何でも見ていただいたら、私に直接メッセンジャーでも何でもいただいたら、いろいろお伝えできるので、そんなことがお願いできればというふうに思います。 講演会の方も、私の方でアーカイブでリンクつけて配信しますので、またそちらも皆様に共有させていただくようにします。私自身もそうなんですよね、今定時で帰ろうということを中心に発信してるんですが、 やっぱり余白がないとどうしても自分の人生に向き合えない。さっき言ったように暗い顔して働く人が増えちゃう。それを少しでも減らしたいという思いは全く一緒なので、ぜひ今回源さんの企画が、思いが届けばいいなと思って、オーディションに応援させていただきたいなと思いました。本当にありがとうございます。 こちらこそありがとうございました。 それでは一旦録音は以上といたします。源さん、リスナーの皆様、ありがとうございました。録音停止します。 ありがとうございました。 # 告知とおまけ それでは、告知とおまけを撮っていきます。 源さんとの対談アーカイブ、いかがだったでしょうか。 私、率直に感動したんですよね。 誰もが知る大手の損法会社の役員を務めながら、 あそこまで丁寧に、一人一人に向き合っているような役員さんがいらっしゃるんだなぁということが、すごく新鮮でした。 なかなか会社の中にいて、当然役員の方と話す機会というのはあるはあるんですけれども、 どうしても今同じ組織にいるというだけで、フラットに話をしきるって難しい面があるじゃないですか。 ですが今、源さんはすでに仕事を引退されて、ご自身の活動をされている中で聞いたので、余計私が素直に受け取れたような気がします。 営業に営業力はいらない。大切なことは何か、ということをビジネスの根幹からも教えてくださいました。 ぜひ源さんの書籍企画、このオーディションを立ち上がって日の目を見てくれたらなぁと思っています。 ということで皆様お願いです。 この全国出版オーディションなんですが、本編を聞いてお話面白かったな、応援したいなという方には、ぜひ投票いただきたいんです。 今回お手数なんですが、2ステップ踏んでいただく必要があります。 1つ目が本編のチャプターに貼り付けてある公式ラインですね。 まずこちらを登録いただくこと。 そしてその後に、こちらの告知とおまけに付けているリンクから投票が可能になります。 たくさんの登壇者の方がいらっしゃるんですが、小坂源さんですね。 ぜひこちら、休日の5分を割いていただきまして、皆様応援いただけると幸いです。 もちろん私も投票いたしました。 源さん、がんばれ! そしてもう一つ告知です。 今週末、いよいよボイシー文化祭が迫ってまいりました。 ドクター林さんが主催をしているこの企画、私も参加いたします。 時間ですが、12月16日の夜にまず開会式がありまして、 私が登壇するのは翌17日のお昼12時から13時。 ご一緒するのはボイシーパーソナリティ、ねこみちさんとりか先生です。 テーマはそれぞれのAIの使い方。 ねこみちさんは会社員を卒業して起業されたフリーランス、そして経営者として、 りか先生はコーチングのプロとして、 そして私は会社員として、それぞれのAIの使い方について語ります。 めちゃくちゃ有益な会にいたしますので、ぜひぜひお立ち寄りいただけると嬉しいです。 こちらも応援よろしくお願いします。 さて、それではおまけをとっていきます。 昨日、人生大逆転コーチゆうたさんの講演会の感想をあげたんですけれども、 たくさんのコメントいただきましてありがとうございました。 その中で、私ね、もうちょっと1点だけこれはもう皆様にお願いしたいと思ったんです。 私、今回東京に行って、ちょっとお茶会しませんかって言ったり、 あと、ゆうたさんの講演会にも行って何人かの方とご挨拶したんですけど、 なんかですね、私に声をかけれなかった的な方が何人かいらっしゃったんですよね。 いや、もうね、私にぜひ声をかけてください。むしろもう声かけてもらえることを待ち望んでいます。 普段は新州松本にいますので、なかなか普段直接お礼を伝えるタイミングがないんですけれども、 せっかくの機会なので本当に気兼ねなくお声掛けいただいたり、あるいはご参加いただけると嬉しいです。 もちろんね、強制的に参加しよっていうわけじゃないんですよ。 ただなんかちょっと恥ずかしいからとかいう理由だったら、 いやいやいや、もうそんな感情はぜひ捨ててくださいませと思いますので、 次からはご検討いただけると嬉しいです。 また東京に行った際はお茶会企画しようと思っておりますので、その際はよろしくお願いいたします。 それでは前回の放送に対するコメント返しです。 もう迷子はおしまいにする。自分らしさを作る3つの視点ということで、 人生大逆転コーチゆうたさんの講演会での気づきをお伝えいたしました。 それではコメントを開始します。 最初になちぐろうさん、青木ゆうたさんの講演会最高でしたね。 本日久しぶりに会えて嬉しかったですということで、 はい、なちぐろうさん久しぶりにお会いできましたね。 ゆうたさんがすごくなちぐろうさんに声をかけていて、距離の近さを感じておりました。 お土産にみかんと梅干しいただきましてめっちゃ嬉しかったです。美味しかったです。 またぜひお話しいたしましょう。 続いてあやのさん、ゆうたさんの初講演会羨ましいです。 自分に向いていないことをずっと続ける苦しいですねということで。 そうなんですよね。今度この苦手について私一度話をしてみようかと思いますが、 やっぱり自分の向いていることやりたいこと、この辺りを中心に取り組むことは構築したいですよね。 ぜひぜひあやのさんも見つめてまいりましょう。 続いてのりこさん、昨日私も参加させてもらってました。 ひろさんを遠くからキラキラした目で見ていましたということで、 のりこさん次は絶対声かけてください。 ただ私も一点お詫びしなければいけないのが、あまりにもスケジュールがギリギリすぎたということです。 到着時間が開始の1分前で、そして終わってから5分ぐらいで駅に脱出してしまいましたので、 私も本当に悪かったなと思っています。 次は余裕持っていきますので、ぜひ気軽にお声掛けください。お待ちしています。 続いてもっこさん、ゆうたさんの講演会で声をかけさせていただいたものです。 突然話しかけたのに嫌な顔もせず握手までしていただきありがとうございました。 こちらこそお声掛けいただいてめっちゃ嬉しかったですよ本当に。 こういうふうにしかもコメントまでいただいて感謝感謝でございます。 次も見かけたら本当に気軽にお声掛けください。 全力のお礼と笑顔で私も応対いたします。 続いてすてむさん、10年後はどうなっているのでしょうか。 変わってほしくないもの、変わってほしいもの、両輪あるなぁということで。 そうですね、自分の軸、価値観、この中で変えたくないものはしっかり守って、 その上で柔軟に変化に対応していくという形に私もしたいなと思っています。 すてむさんならバッチリできると思います。10年後楽しみですね。 お互い成長してまいりましょう。 続いてせいけさん、10年前の自分と比べて今進化していれば、 10年後の自分はもっと成長進化している。 素直に未来は明るいと思うと心が踊り高揚しますね。 そうなんですよね。めちゃくちゃ成長してるでしょう。せいけさん10年前と比べたら。 なので10年後はもうワクワクしかないですね。 ということでお互い楽しみに未来に向かって突き進みたいですね。 こうへいさん、あおきゆうたさんの講演会。 自分探しは探すのではなく作り上げていくものにめちゃくちゃ共感しました。 こうへいさんは今まさにビルドしてるじゃないですか。 もう楽しみで仕方ないですよね。 熊本から世界に旋風を巻き起こしてくださいませ。 じゅんさん、未来につながっているとイメージすることが大事なんですね。 自己決定理論、知識ではなく生きがちへとして活用してみます。 かけさんの視点もすごくわかりやすかったですし、 何より先に進む原動力になるなと思って見ていました。 学んだことはアウトプットしていくということで私も使ってまいります。 りんごさん、まさに自分探しをしていました。そして迷子。 でも絶対に10年後は成長している自信があるので、 コツコツ未来の自分が自分らしくいられるように楽しみながら作っていきます。 もうバッチリですね。 講演会のエッセンスを全部もう受け取っていただいた感じがいたします。 私ちょっと話しすぎちゃったかなと思ったんですけど、 ゆうたさんもアウトプットしましょうと言ったのでいいかなと思います。 ぜひゆうたさんの放送にもお耳よりいただけると嬉しいです。 ちょけしさん、ありたい状態からのバックキャストとしてタスクをコツコツやりますということで、 そうですね、未来から考えて先に進む力に変えていきたいですよね。 それは自分で自己決定できること。私もサボらずやります。 ライアンさん、自己決定理論初めて聞きましたが面白いですね。 そうなんです。私も聞いたことあったんですけど、 ちゃんと理解したことなかったなということですごく腑に落ちました。 アウトプットまでしたので自分の胸の中にはバッチリ定着いたしました。 ライアンさんもぜひご活用くださいませ。 ひっきさん、10年後自分はどうなっていたいのか答えを持ってないですね。 3連休で時間があるので考えてみます。 ぜひぜひ3連休ってこういう時いいですよね。 私会社員の特権だなと思っています。 どっぷり紙とペンだけで自分の思いに向き合ってみてはいかがでしょうか。 ひっきさん、応援しております。 きちきちさん、まひろさん、昨日はお会いできて嬉しかったです。 ゆうたさんの講演会はいろいろと気づきが多かったですよね。 また別の機会にお話しできればと思います。 きちきちさんはもともとライブで行きますよと言っていただいたので、 絶対挨拶しようと思っていたので、ほっといたしました。 ゆうたさんの講演会本当に良かったですよね。 私は他にも気づきがあったので、今度ボイシーで別の形で話をしていきます。 またぜひお話しさせてください。 すっすーさん、人間関係が希薄だと先進的に安定しないですね。 周りに話せる人がいる。それだけで気持ちが前向きになります。 これは関係性、仲間のところですよね。 このボイシーというプラットフォームは、その意味で言うと最高だなと思いました。 すっすーさん、ぜひ仲間の力も借りて、未来に一緒に進みましょう。 さとがさん、10年後60歳だなと思うと、昔で言うと定年の歳ですね。 まだまだ成長して現役バリバリでいたいです。 さとがさんも60歳なんて今、まだまだ若いですよ。 今日のげんさんのお話聞いてたら、今から全国出版オーディションに出て出版を目指すということなので、 まだまださとがさん、バリバリ成長されていると思います。 10年後のお姿、楽しみにしています。 最後にきむしげさん、昨日はワークご一緒できて貴重でした。 講演会もとても素晴らしかったですね。 とのことで、きむしげさんとちょうど一緒のワークできたので、たくさんお話できましたよね。 私、きむしげさんのお話、めっちゃいいとこあったんだ。 これ、ちょっと今度話しますね。 私、めちゃくちゃ学びいただきましたので、きむしげさんにも感謝感謝です。 それでは本日の放送は以上です。 引き続き皆様からの一言、お待ちしております。 それでは月曜日、三連休のお休みの方も多いかと思います。 どうぞ充実した一日をお過ごしください。 お仕事の方は気をつけていってらっしゃい。 今日も定時で帰って、時間の余裕作って参りましょう。 以上、まひろでした。 じゃあねー。みなさん、アイラビュー。 ぜひげんさんの応援、よろしくお願いします。 もっと見る勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」プレミアム放送配信中!01:081.イントロ30:322.ゲスト対談会〜小坂源さん/教えて、出版オーディションとは?https://line.me/R/ti/p/@caj5048n09:503.告知とおまけhttps://shuppan-audition.com/vote/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kuTa10月12日今日も放送ありがとうございます!お客様のために仕事をしているという実感✨今の自分はそこまで見えなくなってると気づきました💦誰もが誰かの役に立っている、仕事の基本を見つめ直します🍀🪽4返信 まひろ|アラフォー転職した会社員10月12日kuTaさん お客さまの姿、見えなくなるとき、ありますよね💦私もめちゃくちゃあります!だからこそ響くお話ししでした😌1 げん10月12日kuTAaさん 少しでもお役にたったなら嬉しいです。聞いていただき、ありがとうございました。1 土屋綾乃10月12日まひろさん小坂源さんとの対談ありがとうございます✨全く知らない世界のお話、大変勉強になりました_φ(・_・源さん、応援しています📣4返信 まひろ|アラフォー転職した会社員10月12日あやのさん 知らない世界を知るって、楽しいですよね💡楽しみに結果を待ちましょうー٩( 'ω' )و2 げん10月12日綾乃さん ありがとうございます。嬉しすぎます。私も綾乃さん、応援しています。2 佐藤 富太郎 トミちゃん10月12日小坂さん、同業者でいらしたのですね!(39年までご一緒)全国出版オーディションすごい獲得票ですね!わたしも出場していますが、小坂さんを応援いたします🎉4返信 まひろ|アラフォー転職した会社員10月12日トミちゃん おお!トミちゃん、参加してたんですか💦存じあげず失礼しました🙏トミちゃんのことも、もちろん応援しています🔥1 げん10月12日トミちゃん 同業嬉しいです。わたしもトミちゃんを応援いたします。1 キムシゲ ( 木村茂樹)10月12日源さんの人を褒めるお話、素晴らしいですね。様々な分野に知見があり素晴らしいです😊投票します4返信 まひろ|アラフォー転職した会社員10月12日キムシゲさん ありがとうございます✨一人一人、丁寧に見られている姿が、本当に印象的でした💡ぜひ、思いが叶って欲しいですね٩( 'ω' )و1 げん10月12日キムシゲさん ありがとうございます。全て現場で必要だったことばかりで☺ 夢中になってたら、少し知見が広がりましたが、まだまだなので、今後ともよろしくお願いいたします。1 やん10月12日アーカイブ待ってました😆まひろさんと源さん、大好きなお二人のコラボ!実現していただきありがとうございました😄源さんの想いが多くの人に届きますように✨4返信 まひろ|アラフォー転職した会社員10月12日やんさんきっと私が存じ上げている方ですよね!どなただろう👀✨こちらこそ楽しんで頂けて嬉しいです!多くの方に届いて欲しいですね٩( 'ω' )و1 げん10月12日やんさん 誰だろう?って、想像はつくんですが。からしれんこんくん推しですよね(笑)1 もっと見る
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末吉宏臣さんと対談〜noteの公開添削、お願いします!〜 42分・10月8日・ 329再生AI目次末吉宏臣氏の活動とその哲学noteの現状と未来、信頼される理由公開添削!認知拡大に必須な記事戦略継続の鍵は「自分のため」発信の心構え縦と横の糸?発信を磨くバランス術
お客様のために仕事をしているという実感✨
今の自分はそこまで見えなくなってると気づきました💦
誰もが誰かの役に立っている、仕事の基本を見つめ直します🍀🪽
小坂源さんとの対談ありがとうございます✨
全く知らない世界のお話、大変勉強になりました_φ(・_・
源さん、応援しています📣
(39年までご一緒)
全国出版オーディションすごい獲得票ですね!わたしも出場していますが、小坂さんを応援いたします🎉
様々な分野に知見があり素晴らしいです😊
投票します
まひろさんと源さん、大好きなお二人のコラボ!
実現していただきありがとうございました😄
源さんの想いが多くの人に届きますように✨
きっと私が存じ上げている方ですよね!どなただろう👀✨こちらこそ楽しんで頂けて嬉しいです!多くの方に届いて欲しいですね٩( 'ω' )و