TOPビジネスキャリア勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」藤井海さんと対談〜AI時代に必要な国語力とは?〜39:54 一昨日 190再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次国語教師・藤井海を育んだ意外な道言葉の奥深さ、教師が語るその魅力Xでバズる投稿、その文章術の秘密AI時代に求められる真の言語化能力聞く力と繋がる言語化向上の秘訣AI文字起こし(β版) # イントロ みなさん、おはようございます。 マヒロです。 会社員こそ、もっと素直に。 普段は新州松本、田舎町で会社員をしながら、TwitterXやVoicyの発信をしています。 今日も勇気を磨くラジオ、始まります。 さて本日は、私立高校の国語の先生をしている藤井海さんとお話をいたしました。 国語を専門にされている藤井さんの話、めっちゃ深かったです。 そして私自身のXを試しに添削していただいたり、 あとはAI時代に国語力はどんな形で生かされるのか、というようなことをお話しいたしました。 多くの方にお役に立つ内容かと思いますので、ぜひぜひお耳寄りくださいませ。 それでは、いってらっしゃい。 # 藤井海さんと対談〜AI時代に必要な国語力とは?〜 それでは本日は、私立中学校で先生をされている国語の人、藤井海さんにお越しいただきました。藤井さんどうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、すいません。今、Voicyのコラボを立ち上げた瞬間に、ちょっとですね、なぜか私のアプリが落ちましてですね、リンクを合わせて立ち上げ直すっていう、ちょっとドタバタしてた感じになったんですけども、失礼いたしました。 はい、じゃあ本日はですね、前半私のチャンネルに藤井さんをゲストとしてお招きして、後半はこの後私藤井さんのチャンネルに伺って、1時間ほどお話をしていきます。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、それでは藤井さん簡単に自己紹介お願いしてもよろしいでしょうか。 はい、まひろさんのリスナーの皆様こんばんは。大阪府の私立の高校で国語の教員をしております藤井と申します。 Voicyの方で、言葉を整える趣向の時間ということで、普段の自分たちが使っている言葉とか、そういったものを教室で見つけたところから深掘っていって、いろんな学びにつなげようというチャンネルをやっております。どうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。国語の人っていう名前がかっこいいですね。 ありがとうございます。嬉しい。 私も実は国語大好きだというか、最近になって特にかな、国語の大切さ感じてますし、学校でも割と国語は得意だったんですよ。なぜか。 そうなんですか。 理由謎なんですけどね。古文とかなんとなく読めるみたいな謎の。 すごいすごいすごい。 なんとなく古文が読めるみたいな謎の感覚があったんですけども、今日は国語の人藤井さんにいろいろと言葉の奥深さをお伺いしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 それでは最初にちょっとですね、藤井さんは今私立中学校で国語の先生をされてるんですよね。 私立の高校です。 高校になられてるんですか。失礼いたしました。 そうなんですよ。これもしかして僕あれですか、プロフィール変えてないですかね。自分の。 いや、さっきね、文書見たらなんか私立の、なんか公立の中学校から私立に行ったっていう風に書いてあったので、すいません。中学中学ののかなと思ってたんですけど、高校なんですね。 変えときます。 いえいえいえ。 今高校です。 なるほど。じゃあ国語専門に教えられてるんですか。高校ですと。 そうです。国語の、あとは最近学校現場で探求っていろいろワード出てるんですけど。 探求。 そうなんですよ。探求っていう授業がありまして。 何するんですか。僕全然わからないです。 一応、小学校も中学校も同じようにしてるんですけど、高校では総合的な探求の学習、探求の時間っていうのが絶対にあって。 はい。 で、各校ここはやることが定まってないんですよ。定められてないので、各校で作り上げてたり、例えば地元と絡んだりとか、そこにいる先生とかそこの学校の特色を活かしたりとかっていうように柔軟に組まれている授業になりますね。 じゃあ国語と探求の2つを今ご担当されているってことなんですね。 そうです。はい。 探求でもなんか大変そうですね。 あ、すみません。私立高校って書いてありましたってことで、あやのさんありがとうございます。 本当ですか。ありがとうございます。 僕の見間違いですね。失礼いたしました。 いえいえ。とんでもないです。探求、そうですね。教科書がないので、やっぱり目の前のその子たちとか、今の学校の現状とかに合わせながらこう作っていかないといけないので、そういうところの難しさはあるけど、面白いですね。 あ、そうですよ。自由度も高そうなので、なんか先生によって受け止め方がすごく変わりそうな項目だなと思って今聞いておりました。 おっしゃるとおりかなと思います。 ふじいさんは私もボイシー聞かせていただいてたんですけど、なんかめちゃくちゃそのあたりは楽しくやられてるんだろうなと思って。 あ、そうか。じゃあボイシーでいろいろな授業のお話しされている中にも、その探求の要素とか授業の話も入っているわけですね。 あ、高いのか。 そうですね。ちょこちょこ。 ちょっとタイトルで気になるものを見させていただいたんですけど、聞いていない中にこのタイトル何やろうなみたいなのがいくつかあったんで、それはそっちかもしれない。 例えば何かありました? どれだったっけな。 またあれば。 はい、そうですね。さっき見てたんですけど。 ありがとうございます。 何だったっけな。中学校に国語を教えてきました。あれは違うな。それも見てて何だろうなと思ったんですけど。 ちょっと後でまた見ておきます。 わかりました。ありがとうございます。 最初に今日まずふじいさんにお伺いしたいのが、国語を今国語の人というぐらいなのでめちゃ好きだと思いますし、ボイシーでもきっぱり冬になったって話を聞いて、この一行で授業し合ったってすごいなって僕は思ってたんですけど。 ありがとうございます。 国語を好きになったきっかけって何やったんかなっていうところからまずお伺いしてもいいですか。 そうですね。国語を好きになったきっかけといえば大学の授業なんですけども。 はい。 そもそも今アマヒョウさんおっしゃられてたように、現役の中高生の時には国語が好きかというとどちらかというと苦手な方で。 そうなんだ。 そうなんですよ。もともとは社会の先生になろうとしていたんですね。社会の高校の先生になろうとしていて。 高校時代の社会の先生がとても素敵な先生で、日本史の先生が。そこの先生の影響でいろいろ考えながら教員になるのもいいなと。 社会の先生、やっぱり社会好きだから社会の先生がいいなってその時は思ってたんですけど、社会の倍率がとても高くてですね。 そうなんですか。 大学入試がそうなんですよ。社会の方が高くて。厳しいなってなって。 あれ?今お声がもしかして藤井さんが飛んでます? みなさんお声聞こえてますか? なるほど。 一つ、例えば一文だけを取り上げて何度も深掘っていくとか、言葉を大事にするみたいなことを教えてくださる先生だったので、 なんか面白いなと思い始めていて、本格的に国語が好きだと思ったのは授業をし始めてから、何ならもうここ5、6年みたいなイメージです。 なるほど。藤井さんすいません。今ちょっと僕一瞬藤井さんのお声が飛んでしまってて、めっちゃ大事なところを掛けたんですけど、 大学のところは一旦、本当は社会が良かったんやけど、国語の方に行って、 実際あれですか、大学の先生の中で国語の楽しさを教えてくださる方もいらっしゃったみたいな、一文について。そういうことですか? そうです。国語の先生が本当に素敵な先生ばっかりで、その中で面白かったんですけど、それよりもやっぱり授業をしていく中でどんどん好きになったっていうイメージの方が強いですね。 なるほど。やってみたら案外こっちの方がというか、もちろん社会の先生として行かれても、社会やっぱりめっちゃ楽しいわってなられてたかもしれませんし、 藤井さんのキャラを考えるとどっちも楽しまれてたんだろうなと思いつつも、人生って不思議なもんではありますね、それは。 確かに。 私、ちなみに社会も大好きでしょうね。社会と国語、2トップみんな超文系人間で。 文系ですね。 そうっすね。そういった意味ではお話が楽しいなっていうところなんですけど、ちなみに国語の楽しさっていうところを先生の視点から見てどこなんかなっていうのをお聞きしてもいいですか? すごく個人的な興味なんですけど。 そうですね。国語の楽しさ、先ほどの放送の、やっぱり普段文章を読むことって本当に今の時代少なくなってきてますし、 今後、下手しい一生本を読まないとか一生文章というものを読まない子も出てくる。例えば物語とかでいうそういう作られたものを読むことがないかもしれない子たちと、本当に言葉を丁寧に掘り下げていくことで、 ふとした瞬間に、うわ、めっちゃ面白いやんっていう反応をやっぱり子どもらは知るんですね。 ああ、なるほど。 例えばさっきの、やっぱりみたいなところとか、接続詞一つとか、女子の私はなのか私がなのかのそこの違いだけで作者とか筆者の意図みたいなものを考えていったときに、 なるほどね、確かに言うてることわかるわってなった瞬間に、多分どっかで日常生活に結びついてくることがあると思うんですよね。 ああ、確かにでも、そうですね。言葉の深さというかね、実はこの言葉めっちゃ凝ってるなとかあったりしますよね。 そうですね。そこにいわゆる語彙力みたいなものがくっついてきて、自分の言葉が豊かになっていく。そういう経験は国語でしかできないと思うので、そこが面白いところかなと思いますね。 なるほど、そういうところなんだ。ありがとうございます。でも確かに、一言の深さっていうのはね、やっぱり国語でしかなかなか味わえないところはあるよなと思って。 さっき私はいくつか聞いてる中で、そう、きっぱり冬が来たについてね。ずっと授業してたって話を見て、僕もめっちゃ考えたんです。きっぱり冬が来たかと思って。 ちょっとね、自分なりにね、きっとこういう意図だったんかなみたいなことを考えて聞いてたんですけど。これは、何、高太郎さんでしたっけ? 高村高太郎さんです。 高村高太郎さんですよね。お名前は聞いたことあったんですけど、ああそうかと思って。でも、なかなかそのやり方、授業の仕方は藤井さんしかされないだろうなと思って聞いてました。 ありがとうございます。コメントもありがとうございました。 ちなみに、じゃあちょっとまた次のお話入っていくんですけど、せっかくなので国語の人、藤井さんにちょっと文章添削していただきたいなと思いまして。 今ちょっとですね、こちらの上のメガホンマークに貼り付けたんですけど、私の今日のX、TwitterXをちょっと国語の先生の視点から見て、どんなふうに感じるんかなということで、ちょっと分析いただきたいんです。 というのも、なんかね、めっちゃさりげなく書いたらめっちゃ伸びたんですよ。不思議なことに。 めっちゃ伸びてますね。70、70、90万ユーザー。 そうなんです。でも、自分では自然に書いただけなんですけど、何かこれに、SNSってその文章力だけじゃなくてテーマとか、あとはアルゴリズムとかいろいろな要素があるんですけど、 なんか文章的に見てこれって何か特徴あったのかなって、ふと藤井さんと対談するから分析してもらおうと思ってですね、ちょっとネタ的に見ていただいてもいいですか。 皆様もね、もしよければX持たれてたら、今リンク付けたので、ちょっと開いてみてください。ぜひ。 いやー、これ、なかなか面白いお話をいただいたなと思いながら、今も見返してるんですけど。 ありがとうございます。ぶった切っていただいていいですよ、全然。これは国語的には間違ってるよ、全然気にしないんで、よく炎上してますから。 そんなそんな間違ってるところみたいなものはさておいてですけど、一番最初に会社でから始めるのって、まるで終わってるじゃないですか。なんでこれまるで終わったんですか、最初。会社で。 なるほど、そこからか。実はですね、最初つなげてたんですよ。会社にすごくいい人なんだけどにしてたんですが、なんとなくちょっと文章長いなと思って、テンポを良くしたくなったんですよね。会社出てきてみたら、なんかすっきりしたみたいな感じで。 だからそう、ちょっと小気味に文章を書きたかったっていうのはあるかもしれないです。 いやもう、ほんとまずそこやなと思ってました。会社にすごくいい人なんだけどなぜかモヤっとする人がいてっていう風になると思うんですね、普通なら。 ただそうなってくると要素が会社すごくいい人モヤっとっていう三つの要素がまず一文目に飛び込んでくることになるので、情報量が多くなってしまう。 なので会社ですごくいい人なんだけどなぜかモヤっとする人がいての方が、文章を生むだけの文章が生まれているのでここで。 あーなるほど。 これ割と小説家が一番最初にやることなんですよ。 そうですよね。条件を最初に入れるとやっぱりイメージが湧くよっていうのは習ったので、それもあるあるんですけどもね。 ほんとそうだと思いますね。だからそこからまずその小説家にも負けないスタートが入ってて今。 もう全然ぶった切っていただいて大丈夫なんだよ。自分でもなんで伸びたんかなぐらいの感じでお願いしたんだ。 まずその文章内容としてその引っかかりの部分とやっぱり褒めてから落とすっていう部分。 あーなるほど。そうですね確かに。 やっぱり見たいなっていうところとまあやっぱりさすがだなって思うところは気づいたんだけどで切っているっていうのと。 あとはそうですね心の中のツッコミみたいなところで軽くなっているのがやっぱりツリーにした時に真ん中に顔文字が2つ並んでいるのはそれだけで軽くなるから見やすくなるなっていうのは印象としてあったのと。 あーなるほど確かに。 あとはやっぱりこの最後まで読んでくれるかどうかっていうところとは違うかもしれないですけど文章としてはやっぱりその人を責めてないなっていうのはやっぱり真弘さんの人柄だと思うんですけど 人を責めるんじゃなくてその大事にしたいことで終わってるっていうところ。 あーそうですね。 みたいなところは文章としてすごく読まれる文章だなって思いました。 ありがとうございます。そういうふうに見ていただいたんだ。ありがとうございます。 確かにちょっとこれすごくテーマとしては微妙なところがあって若干その読む人をちょっと非難しているようにも見えかねないなと思いつつ ただなんか自分の中で印象に残ったし書きたいなみたいなところだったんですよ。 なのでちょっとなるべく文章を軽く軽く重たくせずにあと顔文字入れて読んでもらいやすいようにみたいな感じでね作ったんですけど まあそれが良かったのかなやっぱり。 そうですね。印象としてはそんな印象でした。 ありがとうございます。顔文字正義ですね。 いやいいと思います。そうそうそうそう。 ありがとうございます。 まあでもなんだろう私もSNSでこうやって文章を書いてるとやっぱ時代の流れとかを感じるんですよね。 実はちょっとここだけの話というかボイシー情報なんでここだけもヘチマもないんですが 最近ちょっと真面目な文章を書くと本当伸びないんですよSNSが。 なんて言ったらいいのか例えば僕は残業侍って書いてるぐらいなのでもうとにかく定時で書えることに情熱を燃やしてる変態なんですよねシンプルに言うと。 今日も定時ダッシュして河原のベンチでアイスを食べながら皆さんとライブをしてですね帰ってくるみたいなそんな1日だったんですけど でもそのためにじゃあ僕はどういう時間管理をしてるのかとか仕事の進め方をしてるのかみたいなことを書くと全然伸びなくてここ最近。 でもちょっとなんか夜景になってですねちょっとなんだろうなもっと身近なことを書こうかなと軽くライトにということで。 昨日はなんだったかなあそうそうそうあの家の洗面台が詰まったみたいな。 ヘドロと格闘してますみたいな投稿してで今日はその本当会社で軽くちょっと感じたもやっとした話みたいなのなんですけど なんかねこういう文章なんだなぁ今はって皆さんが読んでくれるってこれぐらい軽くないとかなぁみたいなことちょっと感じてはいたんですけどもね。 いやーなんか最近思うのがその文章も動画と一緒でリラスが早いなって思うんですね。 ですよね。 本当にそのあのまあねちょっと僕は好きじゃない言葉でドパガキってあるじゃないですか。 あーわかりますはい。 あんまり好きじゃないんですけどその流れって結局動画とかに使われることが多いと思うんですけど。 やっぱり動画もその一番最初の何秒かとかコンマ何秒のところでもう見られるかどうかが変わるみたいな話ですけど文章も本当一緒だなと思って。 そうですね。 文章のそのえっと開業とか丸も含めてやっぱり見た目で読まれるかどうかの判断もそうですし。 すごい変わってくるんだろうなっていうのは最近実感してますね。 そうなんですよね。 いやだから僕もこのポストが良いのか悪いのかで言われるとなんかめっちゃ悩むなと思うんですけど。 まあでもやっぱこういう感じで書かないと読まれないからまあある程度時代の流れに適合せなあかんみたいなところはあるんですけど。 まあでも多分一番現場で感じられてますよね藤井さんご自身が。 おそらくその文章力とか読解力の低下っていうのは。 そうですねまあ文章力がじゃあ昔の方が高かったのかって言うと正直そんなこともないんですけど学校現場で言うと。 ここ僕はもう十数年ですけどここ十数年でじゃあ大きく読解力とかその書く力みたいなのが失われたのかって言うと決してそんなことはなくて正直。 そうなんですかなんかね巷ではめちゃくちゃその国語力の低下って騒がれてるんですけど。 単純に国語力の低下っていう解釈が広すぎて何をもって国語力の低下って言われてるのか。 それとあのよくあるピサ型の調査って言われる学力の定義の調査で言われてるのはわかるんですけど国語力が下がったみたいなのは結局その文章が読めないって何の文章を指してるのみたいな。 SNSの中で違った情報を誤って読み取ってしまってそういうのから派生して国語力の低下とかってなんかよく言われてるのは見るんですけど国語力の低下って言えるかみたいなところとか。 なるほど確かに。 やっぱりそんなにそこじゃないよねっていう国語力ってすごく広範囲に影響を及ぼす力だとは思うので。 確かに。 ただやっぱり書く力としての自分で文章を作る力みたいなものは確かにちょっとずつは劣ってきてるのかな下がってきてるのかなと思いますけどとはいえ別に個人で千差万別なんでそんなにもっては思います。 でもそう言ってもらえると僕としては心が休まるなというか。 正直書く力とか読む力とかが落ちてない方が当然いいわけじゃないですか。 その人たち自身も国にとってもっていうと大げさですけど。 そういうふうに言われると安心しません。 逆に現場の目線という形で。 そうなんだ。 藤井さんボイシーでもAIで作文を書くのはどうかみたいなテーマも話されてたと思うんですけど。 ちょうどちょっとそのあたりもお聞きしたいなと思って。 今AIででも文章もできるし要約もしてくれるじゃないですか。 私も正直会社でなんかめっちゃ長いチェーンメールとか送ってくる人いるんですよ。 これについて何やねんこれってみたいな感じで。 そしたらでも今なんかポンと要約とか押したらAIがざっとまとめてくれてそれを読むとかあるんですけど。 一方でこのAI時代に国語力ってどういう形で求められるのかなっていうのがすごく深いテーマで。 藤井さんのご意見を聞いてみたいなと思ってたんです。 これは多分みんな気になってると思います。 ありがとうございます。 やっぱり今一番話をしているテーマでもあるし、いろんなところでありがたいことにセミナーとか読んでいただくとそのテーマが一番多いんですけど。 本当に一言で言うのは難しいですけどあえて言うのなら、整った文章を作る力っていうものはもう必要ないとは言わないですけども、 使われる場所が限られてきているなとは思うので、結局自分のあるのかっていうところ。 それが今のキーポイントになってきているのかなと思いますね。 なるほど。 やっぱその感情を言葉に表すっていうのも、いやそれもAIでできるやんと思うんですけど。 はい。 じゃあAIから出てきたあなたは今悲しいなのか落ち込んでいるなのか悔しいなのかどれって言われたときに、それを選ぶのは最終自分自身であると。 分かる。 というのであれば、じゃあ自分自身が悲しいは分かるけど落ち込んでいるっていう状況をまずは自分で理解しておかないといけない。 自分はこうなっている状態が落ち込んでいるんだとか、あとは自分自身心細いと思っているのなら心細いという言葉の意味と使い方と、 で自分自身が心細い状況になった経験がないとやっぱり難しい。 あればやっぱり自分自身の感情とか自分自身の考えているものを言語化する力がAIがあろうがなかろうがどちらにせよ必要。 確かに。 と思いますね。 でも私ほんと実は、僕は全然先生でもないのでただただ個人的に思っているってとこなんですけど、仕事でAIを結構使うんですよね。 でもやっぱりAIの使いこなしって国語力でほぼほぼ決まるようなと思っていて、これかばさわしおんさんも同じようなことをおっしゃってたんじゃないかな、かばさわ先生も。 精神科医で有名なんですけど、結局自分が何がしたいのかと、頭の中にあるもやっとした状態を言葉にしてAIに渡す力と、 あとはある程度プロセスとか流れを理解できているか、それを前提とか含めてAIに伝えられるかって全部国語力の問題なんですよね。 だからある程度そのプロセスとか途中の細かいところはAIに任せられると思うんですけど、大きな流れをむしろ言葉にして渡す力っていうのは今だからこそめちゃなんだろうな、 そう自分の感情とか思いとかあとゴールのイメージとか、こういったものをなんだろう言葉にできないってめちゃディスアドバンテージというかなんだろうマイナスになるんちゃうかなって、 だから国語めっちゃ大事やんって僕は実は思ってる派なんですよ。 むしろこれから活躍する人を国語ちゃう?みたいなぐらい思ってたぐらいなんですよね。 ほんとそうだと思いますし、やっぱり今これもよく話してるんですけど、本屋さん行ったらどういう本が売れてるのかって言ったら、 今ビジネス書であろうが一般的なコミュニケーションの本だろうがなんだろうがやっぱり言語化っていうのが一番に出てくる。 ですよね。 そうなったら、言語化って別に自分の言葉を、例えばAAを使った言語化ももちろんあると思うんですけど、 どういうものが求められてるのかって言ったらやっぱり上司との会話の中で、上司とのコミュニケーションの中で自分の気持ちをどう表現するかっていう言語化とか、 なんか一流の何々がやっている言語化術みたいなんとかって、やっぱり自分自身の気持ちとか自分が考えてることをどううまく伝えるのかっていうところと、 あとはもう一つ僕大事だなと思うのが、結局その言語化とかを言っている中で、あえてに、例えば今真宏さんはどういうものを求めて、ちょっと言い方あれですけど、 真宏さんはどういう話を求めていて、今私からどういう風に伝えられると真宏さんが話しやすいのかなっていうのを僕は聞きながら考えているわけじゃないですか、普段って。 すごいよ。僕そこまで考えられてなかった。 ちょっと偉そうに言いましたけど。 ということは結局相手に届く言葉を考える力、ニアリーイコールというかつながって、相手の言葉を聞く力にもつながると思うんですね。 だから言語化力の裏には聞く力、傾聴力みたいなものが絶対にあるので、そこはAIだけでは代替できないなとは思います。 渡辺道晴さんってご存知ですか。 もちろんです。 先日私名古屋に行って、渡辺道晴さんのお話聞いてたんですけどもね。その時に全く同じようなことをおっしゃってた気がする。 今それを思い出しましたね。 ミッキーさんと一緒のことを言えるなんて。 僕の記憶が確かならなんですけどね。その時ちょっと名古屋にパソコン忘れたぐらいなんで、僕の言ってることが正しいかどうか若干不安定では、自信はないんですけどもおっしゃってた気がする。 ミッキーさんのことがパッと頭をよぎりましたね。聞く力、そうだな確かに。 僕自身は結構SNSの投稿にしてもボイシーにしても割と自分勝手に喋ってるところがあるんで。 そういう話聞くとちょっと反省しちゃうんですけどね。 あまり逆に人のことを考えすぎると文章が縮こまっちゃうというか、伸び伸び書けなくなるタイプみたいなんで。 今の話聞いて、やっぱりコミュニケーションですからね。 そうですね。 呼んでくれてる人、聞いてくれてる人のことを考えながらお話ししようかなと思って聞いておりました。 大事やな。 すらざさんも質問ですかね。 質問ですか。どれだろう。ほんとだ。 かいさんがおっしゃることはわかるような気がします。 言語化ができる。あ、そうそう。それも聞きたいなと思っていて。 言語化が上手になるコツって、ぜひ。あと数分あるので。いかがですか。 そうですね。自分に正直になろうみたいなのはよく言うんですけど。 まず急に上手くなるものでは絶対ないと思うので、やっぱり考え続けることは必要だというので、 本当はわざというか、意識してほしいなということは、 まず、例えば真宏さんの今日のポストも、あのメール、あの返事っていうのがあったと思うんですね、先に。 あのメール、あの返事があって、その後で答えに気づいてると思うので、 やっぱりその、なんかもやっとしたこととか、なんか自分で感じたこと、考えたことがあったら、 その場面を、具体の場面を思い出して書かないと。で、思い出して喋ることがまず何より大事。 確かにAIを通すと抽象化されてしまう、一般化されてしまうので、具体を喋れるのは人間だけだと思うので、そういう面では。 まずそれが一つ。で、もう一つは、人から聞いた言葉とかでもそうですけど、なんか人が使っている言葉を借りて試してみることっていうのはすごく大事かなと。 学校でも先ほどの心細いとかもそうですけど、なんか子供が自分のことを表そうとして迷っているときとかに、 え、それってこういうことなのかなみたいなって先生よく言うんですけど、それを例えば小学生がそのまま使ってしまうと、 多分自分の心は、自分は今心細いなんだってなっちゃうんですけど、それだけじゃなくてやっぱり大人はちゃんとその自分で人から借りたものを返すように、 しかし自分で使ってみて、いやこれは違うなと思ったら使わないとかっていう選択をしていくこと。 これはAIとの付き合い方も一緒かなと思うので、AIから出てきた言葉を取捨選択して自分の言葉にしていくかしていかないかを判断すること。 これを繰り返すことが大事かなと。あとはやっぱり聞いてくれてる人は大事にしようねっていうさっきの話ですけど、その三つですかね。 ちょっと今反省が走ったんですけど、今僕2番目のところで思ったんですけど、言語化とかうまく話すっていうとインプットというかその引き出しを増やすことばっかり考えてしまう傾向があるんですけど、 むしろ削って何だろう分かりやすく届けるとか、そっちの方が求められる傾向もあるんですよ。 だから今日のポストで僕も一つだけ考えたのが、無駄な言葉をなるべく省こうではあるんですよ。 その方が気味よくもなるので。だからどちらかというと言語化力っていうと、いろんな語彙を増やす。それも大事なんですけど、その中からどれ使うねんっていう主者選択の力も問われる気しますね。 それめっちゃ今思った。栄養話だなと思って。 ありがとうございます。 そうですね。具体化、主者選択。語彙がある中での主者選択と思いやりですね。 そうですね。 ちょうどいい感じで今リスナーの皆様へのプレゼントもいただいたところで、ちょっとあっという間に30分になってしまいましてですね。 藤井さん、ぜひ最後に良ければ何か告知とかご案内あればいかがでしょうか。 ありがとうございました。今言葉みたいなものとか言語化っていうもので掘り下げていただいたので、すごく嬉しい限りでした。 1つそんなところで告知なんですけども、2点だけさせていただけたらなと思うんですけど、1つは僕は今言葉の表現を言っていたんですけど、実は12月の5日に大阪でですね、身体表現と言語化のワークショップを行う予定です。 そういう子供連れ大歓迎のイベントをする予定ですので、ぜひまた僕ボイシーでも喋ってるんでそちらお越しいただける方はまたお申し込みいただけたら嬉しいなと思います。無料です。 もう1つが今みたいな言葉にできないとか言語化みたいなものを子供もめちゃくちゃ悩んでいて、子供ができない状況を先生も悩んでいるっていうところを捉えた本を出版させていただくことになっていました。 おめでとうございます。 ありがとうございます。一応Amazonは1月なんですけども、12月下旬頃からAmazonにも載りますので、ぜひそちらもまたもし先にはなりますがチェックいただければ嬉しいなと思います。 はい。今のリンクいただければ12月5日の方はもうあるんじゃないかなと思うので、またアーカイブでも付けさせていただきますね。 よろしくお願いします。 こちらこそでございます。それではあっという間でしたけれども、一旦私の方のチャンネルは以上として、この後藤井さんの方に移りたいと思います。藤井さんありがとうございました。 ありがとうございました。 では録音停止します。 # 告知とコメント返し それでは、告知とコメント返しをとっていきます。 本日、藤井さんとの対談、お耳よりいただいてありがとうございました。 藤井さんがご紹介されていた、12月5日に開かれる大阪ボンド、このイベントですね。 こちらのリンクをこのチャプターにつけておきます。 ご興味がある方は、ぜひご確認ください。 そして、後半、私、藤井さんのチャンネルに行ってお話を聞いていただきました。 こちらのアーカイブについては、藤井さんのアカウントでご確認いただけます。 藤井さんのボイシーアカウントは、イントロのチャプターにリンクをつけておりますので、そちらもぜひお立ち寄りくださいませ。 それでは、本日ですね、本編長くなりましたので、コメント返しに早速入らせていただきます。 前回の放送、ヘドロにまみれて気づいた大切なことというテーマで、 私が水曜日の朝ですね、洗面所が詰まって宿泊していた時に気づいたお話をお届けいたしました。 最初に、はぬるさん、焦っている時ほど一呼吸をおいて、一旦冷静になって考えると解決策が浮かんできたりしますよね。 そうですね。どうしても目の前のことに集中しすぎてしまうと、もっといい解決策があるのに思い浮かばない。 まさにそんな感じだったなと思います。一呼吸をおいて、焦りを落ち着けてですね。 続いて、こうへいさん、問題が起きた時にすぐ対処すること、これは重要なんですけど、 一旦立ち止まってボトルネックがどこにあるのか、取り掛かる前に確認するのも大事ですよねということで、おっしゃる通りなんです。 試しにちょっとやってみて、うまくいかなかった、そういった時は、もっといい解決法があるかもしれないということで、 最短ルートを探っていきたいですよね。お仕事にも通じる内容かなと感じております。 ゆきのさん、ひゃー大惨事でしたね。でもそんな中で学びに昇華している真弘さん、さすがです。 はい、本当にスポーンと詰まりが抜けたんですよ。なので、まさにボトルネックだなってわかりやすかったんですよね。 視覚の力って強いなぁと改めて思っておりました。 奈美平さん、努力の方向性のズレの大切さについてヘトロの格闘から気づける真弘さんということで、 そうですね。やっぱりインパクトがあったんですよね。もう何回ボッコンボッコンやってもダメだったので、 それが一瞬で抜けたというのが、自分にとってすごくインパクトがあったんだなと感じております。 東漢さん、朝のそのシチュエーションは痺れますねということで、そうなんですよ。 もう4時台から洗面台の詰まりと格闘していたわけですから、ちょっと疲れましたが、 まあでもいい気づきがもらえたということで、プラスに受け止めておきます。 吉森さん、トラブルが起きやすいところには何らかの対策が用意されているんですね。 これ絶対そうです。吉森さんのおっしゃる通り。私も感じたんですよ。 だから仕組みを知っておく。それだけでショートカットして問題を解決できる可能性があるんだなということを感じさせました。 吉森さんも鋭いその通りでございます。 さらとがさん、S字の部分蓋があるんですよね。子供がおもちゃを落として救出するときに気づきましたということで。 さらとがさんもやっぱり経験あるんですよね。このS字の仕組み知ったとき感動だったんですけれども、 さらとがさんもきっとそんな気持ちだったのかなと想像しておりました。 ヒッキーさん、お疲れ様でした。大変でしたね。ただ解決したのですっきりですね。 ボイシーの本編ではちょっと反省しましたということを言ったんですけど、 今日改めて洗面所を見ていると、水がすっきりとって気持ちいいなと思っております。 そういった意味ではヒッキーさんのおっしゃる通りです。いつもコメント感謝です。 ひまわりさん、朝から大変だったんですね。 今日の放送を聞いて学びになったので、もしものときはまず洗面台下のS字部分を確認しますということで。 ありがとうございます。皆さんあんまり見られることないんですかね。 本当につまらないことが一番なんですけれども、つまったときはぜひぜひご確認いただけると嬉しいです。 ライアンさん、努力の方向性って確かに大切ですね。こだわって続けることも大切ですが、 ダメなら別のアプローチに変えてみることも大切だなと思いました。 おっしゃる通りなんです。だからあんまりにも進捗がないときは方向性を変えてみるというのも大事ですよね。 まさにその通りです。あとは事前に調べるかな。このあたりも私、注意していきたいと思います。 じゅんさん、私も1回洗面所のつまりを経験してから定期的にパイプユニッシュしていますということで。 これね、そうなんですよ。ひどくないときにパイプユニッシュはいいんですけど、 多分、我が家の場合ね、もうね、末期症状だったんですよね。 だからもうパイプユニッシュだとダメなぐらいだったんですよね。 こまめにちょっと清掃していこうと思います。 キムシゲさん、かなり大変だった状況が伝わりました。 もうね、朝だったので余計疲れた気がしますね。 だからこそ気づきにはなったんですけれども、ぜひキムシゲさんも洗面台のお手入れ、こまめにしていただければと思います。 ヨッシーさん、朝から大変でしたね。私は焦って失敗するパターンが多いので、深呼吸するようにしていますということで。 はい、朝ね、ちょっと落ち着いて、どうやったらこの問題は解決するんだと思って、 冷静に見れたらもう少し早くつまりが取れたような気がいたします。私も深呼吸してまいります。 岩太郎さん、申し訳ないのですが思わず笑っちゃいましたということで。 嬉しい。もう笑ってください。笑ってもらえなかったらこんな放送を撮ってる価値ないですからね。 気づきもあるんですけど、ちょっとクスッとしてほしいなという気持ちもあったので、岩太郎さんが笑えたようでよかったです。 ユリカさん、ヘドロ大変でしたね。うちは旦那が定期的にパイプユニッシュしてくれます。 それが一番いいです。つまりが出始めたなと感じる前ぐらいに手入れするのがいいですね。 我が家は完全末期症状だったので外科的手術でしたけれども、ユリカさんの旦那様素敵だなと思いました。 おっくんさん、具体的なエピソードで努力の向きについて教えてくださりありがとうございます。 もうね、一番感じましたね。だって一瞬で解決するんですよ。何回やってもダメだったものが。 これぞまさに努力の向きということで、今後私も問題を最短で解決できる方法は何かというのを真剣に考えていくいいきっかけにはなりました。 りんごさん、努力の向きを変えるというものすごく具体的な例え、とてもよく分かりましたということで。 そうですね。本当に格闘大変だったんですけれども、解消できてよかったです。 タブレットとかもあるんですよね。どっちがいいんだろうな。 皆さん、パイプユニッシュかタブレットって書かれているので、こまめに私も手入れをしていきます。 ゆきかさん、朝からの大格闘お疲れ様でした。その格闘から努力の方向性の違いを見抜くってすごいです。 もうね、本当に一瞬で解決したんですよ。だからやっぱり効率のいい問題の解決ってあるんだなっていうのが身に染みたんですよね。 逆にラバーカップで何とかなっていたら気づかなかったことかもしれませんね。 はい、ゆかさんコメント感謝です。 あやのさん、うちも洗面台の下覗いてみました。S字の途中にフタみたいなひねって開けるところがありました。 そう、まさにそこです。そこだけ知っておけば万が一の時にも対応できますので、 あやのさんもぜひぜひ。ただ開けると水がドバッときますので、下に洗面器を置くのはお忘れなくです。 最後にうささん、知っていたら簡単にできることも知らないでバタバタ容量が悪くなることが仕事でも日常生活でもありますね。 ということでおっしゃる通りでございます。なので知識ってやっぱり大事だなと思いますし、 それを実際の行動に移せる力磨いていきたいなと思いました。 ちなみにうささんの洗面所の下にはフタがどこにあるのかわからないということだったので、 もしかしたら私のようなひねるところがない場所かもしれませんね。 そういった場合は多分違うお手入れをしていただくのが良いかと思います。見ていただいて嬉しいです。 それでは私のヘドロトンの格闘にたくさんのコメントいただきましてありがとうございました。 引き続き本日の放送にも皆様からの一言お待ちしております。 では改めまして金曜日、あと1日頑張ればお仕事お休みの方多いかと思います。 どうぞ皆様気をつけていってらっしゃい。今日も定時で帰れますように。 以上もひろでした。じゃねー。皆さんアイラビュー。 もっと見る勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」プレミアム放送配信中!00:501.イントロhttps://r.voicy.jp/wWK83X26nVB31:312.藤井海さんと対談〜AI時代に必要な国語力とは?〜07:343.告知とコメント返しhttps://bond-vol2-osaka-2026.kai78nahagmail-com.chatgpt.site/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう キムシゲ ( 木村茂樹)8時間前相手へ届く言語化。AIに頼らす意識したいと思います😊1返信 まひろ|アラフォー転職した会社員5時間前キムシゲさん 私もやりたいです!AIに任せっきりには出来ないですね🥹✨ りんご昨日国語力、言語化力私に足りない所です😅あげていきたいです!そのためには、書いて行かないと行けませんね!頑張ろ💪2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員昨日りんごさん🍎 後は藤井さんいわく、聴く力ですね!りんごさんは聴き力は問題なし(`・ω・´)👍1 りんご昨日WOW‼️ありがとうございます😊 🍆那智黒ジャパン🍆昨日まひろさーーーん!藤井さーん!!お二人の掛け合い、聴いていて心地よかったです!とにかくポジティブ🤩歩くパワースポット🍆那智黒ジャパン🍆3返信 まひろ|アラフォー転職した会社員昨日確かに!那智黒さんはスーパーポジティブ(`・ω・´)👍 ジュン一昨日国語は点数悪い癖に好きという、ダメダメ人間でした(汗)でも好きだというだけで、本を読むのは嫌いではなかった。ここがとてもアドバンテージになった気がします。AI時代にこそ、国語力が必要。この言葉をポジティブにとらえて、ポンコツなりに歩伏前進いたします🫡5返信 まひろ|アラフォー転職した会社員一昨日ジュンさん 好きこそものの上手なれ!ですね💡だから文章がお上手なんですね!素晴らしいです(`・ω・´)👍1 土屋綾乃一昨日まひろさん海さんとのコラボありがとうございました✨リアルタイムでもアーカイブでもガッツリ楽しませていただきました♪海さんの言葉のお話大好きなので、何時間でも聴いていられます♡まひろさんのXの文章添削も面白かったですね🤭いよっ!小説家👏5返信 まひろ|アラフォー転職した会社員一昨日あやのさん 熱い方でしたね👀🔥小説家なんて(//∇//)出来ればアイスのプロになりたいかも‥🤭1 もっと見る
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AIに頼らす意識したいと思います😊
そのためには、書いて行かないと行けませんね!頑張ろ💪
藤井さーん!!
お二人の掛け合い、聴いていて心地よかったです!
とにかくポジティブ🤩
歩くパワースポット🍆那智黒ジャパン🍆
でも好きだというだけで、本を読むのは嫌いではなかった。
ここがとてもアドバンテージになった気がします。
AI時代にこそ、国語力が必要。
この言葉をポジティブにとらえて、
ポンコツなりに歩伏前進いたします🫡
海さんとのコラボありがとうございました✨
リアルタイムでもアーカイブでもガッツリ楽しませていただきました♪
海さんの言葉のお話大好きなので、何時間でも聴いていられます♡
まひろさんのXの文章添削も面白かったですね🤭いよっ!小説家👏