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AI目次
「再現性モンスター」とは何か?
教育実習生との議論から見えてきた課題
教員の学びを加速する方策とは?
多忙を克服し研修を進化させる試み
幸せな教師像と未来への展望
AI文字起こし(β版)
中学校てらす〜全国の中学校をHAPPYに〜
中学校てらす 運営
  1. 00:11
    1.

    ごあいさつ

  2. 00:38
    2.

    「再現性モンスター」とは

  3. 08:37
    3.

    教育実習生との話

  4. 07:18
    4.

    教員の学びを加速したいんだ……!

  5. 01:30
    5.

    それではまた

コメント

avator
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ついてるついてるついてる
2025年8月31日
虐待の連鎖
自分の代で止めるのは殴られ損
というのが思い浮かびました😌

のもきょうさんの放送だったか、鉛筆の数は6本と決まっているのは、保護者からの問い合わせが多すぎるからルールを決めざるを得ないとか…

Voicyの生放送みたいに、聞いたそばからコメント打っていけば眠くならないかも?学校や教育委員会がVoicyPro契約すれば、Voicyのサーバー代→継続問題も解決できますね♪
返信
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Taiichi Narumi公式アカウント
2025年9月3日
コメントありがとうございます!
いろんなルールが生まれた経緯や源泉が、その時々の先生方の苦悩であることは充分に推察できますよね……だから私は、いろんな「ブラックとされる校則」が生まれたことを糾弾するつもりはなくてですね、あくまで、見直して精選していくことをセットにしたいよね!ってことなんですよねー。

研修のコメントはいいですよね!発言だとハードルが上がってしまうけど、コメントだとやりやすいですもんねー!ありがとうございます😊

中学校てらす〜全国の中学校をHAPPYに〜

中学校てらす 運営

「中学校てらす」は、全国の中学校教育に携わる仲間たちが、より良い教育のあり方を探究するためのコミュニティです。
私たちが大切にしているのは、「現場で実践しているからこそ語れること」──生徒指導、特別支援、キャリア教育、保護者対応、学級・学校経営……幅広いテーマでオンラインイベントや、リアル対面イベントを企画・運営しています。
ただ話を聞くだけで終わらせず、対話の中から「次の日から変わるための気づき」を持ち帰れるような場づくりを心がけています。

参加メンバーは全国各地の現職の中学校教員です。年齢もキャリアもバラバラですが、「子どもの可能性を信じたい」「今の教育を変えたい」「中学校をもっとみんなが幸せになれる場所にしたい」という熱い思いでつながっています。ただの情報交換ではなく、「一緒に何かを生み出していく」「互いの探究を支える」「本音で熱く語り合える」そんな関係性を育んでいます。
教育に正解はありません。でも、考え、問い続けることで、次の一歩が見えてくる。
「中学校てらす」は、そんな問いを持ち寄る灯台のような存在になれたら──そう願いながら、日々活動を続けています。

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