TOPライフスタイル子育てきのぴーの子育て手札ラジオひとりも見捨てない授業 #7 特別編1:30:05 昨日 480再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次にじいもさん視点:きのぴー先生の魅力終わらない「試行錯誤」が惹きつける理由不登校の娘への効果的な「応援法」子どもが受け入れやすい「提案」の技術防衛反応が強い子への「共感」と「手札」きのぴーの子育て手札ラジオきのぴー先生/子育て手札提案者1:30:051.にじいもさんコラボ・子どもの応援の仕方・子供が他の子に手を出して素直になれない時コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 杏2時間前昨夜寝かし付け終わって21:20、よっしゃ間に合う〜…と安堵して力尽き、ハッと目を覚ましたら23:30でした😱悔しくて暫く放心状態でしたが、時は戻せないのでアーカイブを聞きます🥲きのぴー先生のどの発信を聞きに行っても、大体にじいもさんがアウトプットされてることに、いつも安心感と尊敬の念を抱いております。他の皆さんもいつも言語化が素晴らしくて、本当に勉強になります!!→5返信 杏2時間前私もすぐ正解を求めがちだけれど、正解も終わりも完成もないからこそ子育ては素晴らしいし、すぐ理解・成功できるものでもないからこそきのぴー先生の発信は飽きる・諦めることなく聞き続けたいと思えます。栃木の講演会楽しみです!!☺️5 しょうこ2時間前きのぴー先生の素敵なところがよくわかりました!そしてnijiimoさんがきのぴー先生の素敵なところをまっすぐに伝えていらっしゃるところがとてもとても素敵でした。こんな暖かい場所で学ばせてもらえているんだなぁと改めて思いました😊4返信 シズ3時間前nijiimoさんとのコラボとても楽しく聞かせて頂きました。nijiimoさんの表現の仕方がとてもしっくりきて、うんうんってすごく頷きながら聞いちゃいました。ありがとうございました。今回のアウトプットは、粘り強く続けて、相手の様子を見る。同意を得ていく。「ここまでは大丈夫ですか?」と質問を投げかけて、「はい、大丈夫です。」っていう向こうの同意を得ていく。信頼関係が結びやすくなったりする。やらなきゃ行けないことは、分かっている。だけどやれない。いろんな感情がある。この子自身の中で、何か3返信 シズ3時間前スッキリして、こうする・あーするみたいなのがないと、いろいろ話ししても難しかったりする。こっちも一緒になって頑張って話をするってなると、やるって言ったのにやらないじゃん、話も聞いてくれないじゃん、分かってくれないじゃんってなる。内側から声が出ることを目指す。待つだけだときっかけがない。きっかけは準備した方が良い。ご褒美大事だったり、好き放題させるわけでもない。きっかけ作りはいろいろと考えなければならない。きっかけ作りをたくさんしていく。どんなきっかけを出すか?「応援めっちゃしたいのね。3 シズ3時間前だけどママ今から言って、嫌な気持ちにならないか心配かなと思って。ママの案言ってもいい?」と聞く。「やな気持ちにならない、言っていい?」「やだっっ」て言われたら、「だよね。ママの案欲しいと思ったら言って、そっちにも何か考えがあったらいつでも言って、手伝うから。」こちらには準備があるよ。でも、提案しても心づもりがない。アプローチをして、あったかみを置く。ダメだったら今じゃない。自分の気持ちを大切にしてくれている。いいよ。言って、絆が生まれる。あなたを思って。表情、声のトーン、想いが乗っかって3 シズ3時間前るのかが大事。相手のために、私こうしようと思うという提案の仕方がいい。私が決めていくんだという状況を作っていく。気遣ってくれるという想い。二つ目の質問のアウトプット。素直に話をできるパターン。否定せずに話を聞く。この話を全くしないパターン。置いておいて、褒めながら彼が自分から話せるタイミング。愛とは技術である。その人が真に反省できるとか、真に話したくなるタイミングを伺うってめちゃ大事。どこで、どのタイミングか。適切な場所でタイミングを考えたり、本人に選ばせる。「やなことあった時、3 シズ2時間前何すればいいか知ってる?」とうまく話す。肯定せず、「そーなんだ、そうだったんだ。」と理解を示す。「ちなみに、どうすればいいか知らないと、次あった時またやっちゃうじゃん。落ち着いた今なら分かる?」「それは、分かってなかったら、それしかないもんね。じゃあ覚えておいて、いつか出来たら最高だから。いつかって言っても目の前に傷ついちゃう人がいるからダメなんだ。でも、それしか使えないんだから、その分それまでは私が謝るから。」あなたもしたくてしてるわけではないこら、その手札しかないから、だからせめて1つ3 シズ2時間前をずっと言っておく。ぬいぐるみをギュッと掴むとか、パパ・ママに言いに行くとか、トラブルの時に取れる1枚の手札を伝えてあげて、それが出来たらポケカ1パックあげてもいいくらい。「やりたくてやったわけじゃないでしょ?」「うん。」というと思う。「それがいいなんて思ってないよね?」あなたを責めない。「やってしまったことは、いけないことだって、謝れたらいい。無理なら代わりに謝っておくね。」否定をしないで、話を聞いてあげてれば、みんな処世術みたいのは、分かってくる。すごい量のコメントになって3 シズ2時間前しまいました。きのぴー先生具体例のやり取り、自然と出てくるようになりたいので、しっかり勉強したいと思います。nijiimoさんの話の中で、卒業な話ありましたが、必要なくなったら卒業していってってと、しばらくしたらまた違う問題が起きてきたりして、また聞きに来る、いつでも聞いていいんだよって話の時に、きのぴー先生もまた先生に戻るかもと言っていたこともあって、その時すっごく困ると思いました。そして、あってこれはきのぴー先生に依存してると気がきました。これもきのぴー先生のいなくなっても大丈夫なように3 シズ2時間前置いておくってことかなと、勝手に解釈しました。まだまだ、理解しきれてないこともたくさんありますが、少しずつ解析度あげて行きたいと思います。誤字脱字チラホラあるけど、読みづらくて、すみません。いつも発信感謝です。3 yoichan9時間前きのぴー先生の魅力の一つは、「道半ば」の状態を認めてくれる、むしろそこに価値がある、としているところだと思います。今まで生きてきて、中途半端な状態を容認されたことはあまりなかったように思います。結果ありきの「過程が大切」論。結果がでるまで過程がフォーカスされることはないし、まだ途中の段階でもそれが結果として評価されてしまう。そんななかでの子育て、手っ取り早い良い結果を求めて、正解を探してばかりでした。でもここでは、じっくり進めていいんだと、安心することができます。13返信 yoichan8時間前この魅力は、みなさんのコメントもセットです。「こういう状態でした。」と「今こうなりました。」の間みなさんの学びの軌跡が、過去の放送のコメントにたくさん詰まっています。その軌跡をおって、私もじっくり進めていこうと思えます。きのぴー先生にも、ここにいるみなさんにも、いつも感謝しています。9 tunagite_2時間前yoichanさんのコメントを拝見して、一般的な「過程が大切」は、結果から逆算して語られることが多いのだとはっとしました。きのぴー先生は、「道半ば」の状態を完成までの仮の姿とはしない。迷っていることも、立ち止まっていることも、怖くて動けないことも、やってみて戻ることも、まだ何も形になっていないことも、そこに価値があるとしてくださる。まだ途中の自分を、途中のまま認めていい。まだ途中の子どもを、途中のまま認めていい。yoichanの言葉に胸がいっぱいになりました。4 mk_2024nov11時間前以前どこかでコメントしたと思うのですが、徹子の部屋やラジオ体操のように当たり前のように淡々と毎日続いている感じが好きです。フォロワーさんが増えたこととの相乗効果で、以前とはなんとなく変わってきた部分もあるな…と個人的には感じています。あくまでも日常の中にあるもののひとつとしてのきのぴー先生、という捉え方でいたいと思いました。11返信 もっと見る
ひとりも見捨てない授業 #7 特別編 1時間31分・昨日・ 480再生AI目次にじいもさん視点:きのぴー先生の魅力終わらない「試行錯誤」が惹きつける理由不登校の娘への効果的な「応援法」子どもが受け入れやすい「提案」の技術防衛反応が強い子への「共感」と「手札」
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悔しくて暫く放心状態でしたが、時は戻せないのでアーカイブを聞きます🥲
きのぴー先生のどの発信を聞きに行っても、大体にじいもさんがアウトプットされてることに、いつも安心感と尊敬の念を抱いております。
他の皆さんもいつも言語化が素晴らしくて、本当に勉強になります!!
→
栃木の講演会楽しみです!!☺️
そしてnijiimoさんがきのぴー先生の素敵なところをまっすぐに伝えていらっしゃるところがとてもとても素敵でした。
こんな暖かい場所で学ばせてもらえているんだなぁと改めて思いました😊
今回のアウトプットは、
粘り強く続けて、相手の様子を見る。
同意を得ていく。
「ここまでは大丈夫ですか?」と質問を投げかけて、「はい、大丈夫です。」っていう向こうの同意を得ていく。信頼関係が結びやすくなったりする。
やらなきゃ行けないことは、分かっている。だけどやれない。いろんな感情がある。この子自身の中で、何か
内側から声が出ることを目指す。待つだけだときっかけがない。きっかけは準備した方が良い。ご褒美大事だったり、好き放題させるわけでもない。
きっかけ作りはいろいろと考えなければならない。きっかけ作りをたくさんしていく。
どんなきっかけを出すか?
「応援めっちゃしたいのね。
「やな気持ちにならない、言っていい?」「やだっっ」て言われたら、「だよね。ママの案欲しいと思ったら言って、そっちにも何か考えがあったらいつでも言って、手伝うから。」
こちらには準備があるよ。でも、提案しても心づもりがない。
アプローチをして、あったかみを置く。ダメだったら今じゃない。自分の気持ちを大切にしてくれている。いいよ。言って、絆が生まれる。あなたを思って。
表情、声のトーン、想いが乗っかって
二つ目の質問のアウトプット。
素直に話をできるパターン。否定せずに話を聞く。
この話を全くしないパターン。置いておいて、褒めながら彼が自分から話せるタイミング。愛とは技術である。
その人が真に反省できるとか、真に話したくなるタイミングを伺うってめちゃ大事。どこで、どのタイミングか。適切な場所でタイミングを考えたり、本人に選ばせる。
「やなことあった時、
「ちなみに、どうすればいいか知らないと、次あった時またやっちゃうじゃん。落ち着いた今なら分かる?」
「それは、分かってなかったら、それしかないもんね。じゃあ覚えておいて、いつか出来たら最高だから。いつかって言っても目の前に傷ついちゃう人がいるからダメなんだ。でも、それしか使えないんだから、その分それまでは私が謝るから。」
あなたもしたくてしてるわけではないこら、その手札しかないから、だからせめて1つ
「やりたくてやったわけじゃないでしょ?」
「うん。」
というと思う。「それがいいなんて思ってないよね?」
あなたを責めない。
「やってしまったことは、いけないことだって、謝れたらいい。無理なら代わりに謝っておくね。」
否定をしないで、話を聞いてあげてれば、みんな処世術みたいのは、分かってくる。
すごい量のコメントになって
nijiimoさんの話の中で、卒業な話ありましたが、必要なくなったら卒業していってってと、しばらくしたらまた違う問題が起きてきたりして、また聞きに来る、いつでも聞いていいんだよって話の時に、きのぴー先生もまた先生に戻るかもと言っていたこともあって、その時すっごく困ると思いました。そして、あってこれはきのぴー先生に依存してると気がきました。これもきのぴー先生のいなくなっても大丈夫なように
まだまだ、理解しきれてないこともたくさんありますが、少しずつ解析度あげて行きたいと思います。
誤字脱字チラホラあるけど、読みづらくて、すみません。
いつも発信感謝です。
今まで生きてきて、中途半端な状態を容認されたことはあまりなかったように思います。結果ありきの「過程が大切」論。結果がでるまで過程がフォーカスされることはないし、まだ途中の段階でもそれが結果として評価されてしまう。そんななかでの子育て、手っ取り早い良い結果を求めて、正解を探してばかりでした。
でもここでは、じっくり進めていいんだと、安心することができます。
「こういう状態でした。」
と
「今こうなりました。」
の間
みなさんの学びの軌跡が、過去の放送のコメントにたくさん詰まっています。その軌跡をおって、私もじっくり進めていこうと思えます。
きのぴー先生にも、ここにいるみなさんにも、いつも感謝しています。
きのぴー先生は、「道半ば」の状態を完成までの仮の姿とはしない。迷っていることも、立ち止まっていることも、怖くて動けないことも、やってみて戻ることも、まだ何も形になっていないことも、そこに価値があるとしてくださる。
まだ途中の自分を、途中のまま認めていい。
まだ途中の子どもを、途中のまま認めていい。yoichanの言葉に胸がいっぱいになりました。
フォロワーさんが増えたこととの相乗効果で、以前とはなんとなく変わってきた部分もあるな…と個人的には感じています。
あくまでも日常の中にあるもののひとつとしてのきのぴー先生、という捉え方でいたいと思いました。