AI目次
フレネ教育とヴェイユ思想の共鳴点
シモーヌ・ヴェイユが見た近代工場の闇
人間が求める「暖かい静寂」の喪失
肉体労働は芸術・科学と同等の価値
労働の品位を落とす行為は冒涜である
哲学のたね
みき / フランス哲学教育
  1. 38:55
    1.

    シモーヌ・ヴェイユ「人格と聖なるもの」を読む会 12

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
貴重な差し入れありがとうございます。お支払いはWebからの方がお得です。みき🌱

哲学のたね

みき / フランス哲学教育

フランスで哲学を学び、今はフランスの大学で日本語を教えています。
これまで得た気づきから、哲学的なことを話したり、フランス語の本を読み込んだりします。
今はシモーヌ・ヴェイユの「人格と聖なるもの」のフランス語原文を読んで考えます。
Wikisourceでどなたでも読めます。
https://fr.wikisource.org/wiki/Écrits_de_Londres_et_dernières_lettres/Écrits_de_Londres/01


🌱新刊
『友だちってなんだろう?たくさんいたら幸せなの?考える力が生きる力になる!子ども哲学教室』
https://amzn.to/3U6JIHi
子どもの「考える」をサポート。自然に考えたくなるテーマが15個も!大人へのアドバイスもあり。

🌱著作
『「自分の意見」ってどうつくるの? 哲学講師が教える超ロジカル思考術 』(WAVE出版) 
https://amzn.to/40nFONX
↑大人向けに考え方や議論の仕方をわかりやすくまとめた本です。

新着の放送