AI目次
労働者の魂と価値の乖離
労働運動における「値踏み」の批判
フランス革命と「商品化」の萌芽
「権利」概念の商業的側面を考察
権利主張を支える力の有無とは?
哲学のたね
みき / フランス哲学教育
  1. 33:55
    1.

    シモーヌ・ヴェイユ「人格と聖なるもの」を読む会14

コメント

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神崎葵
6月26日
久々に聞いております。分解しながら読んでいくと深いですね。学校でもやればいいのに
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神崎葵
6月26日
哲学本、学校に少ないですよね。僕の高校もほぼ無いです
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みき / フランス哲学教育公式アカウント
7月2日
そうなんですか!それは残念なことです。大学では精読の授業があると思います。もしくは有志で読書会というのも。誰かと話しながらじっくり読み進めていくのは本当に豊かな時間です😌
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哲学のたね

みき / フランス哲学教育

フランスで哲学を学び、今はフランスの大学で日本語を教えています。
これまで得た気づきから、哲学的なことを話したり、フランス語の本を読み込んだりします。
今はシモーヌ・ヴェイユの「人格と聖なるもの」のフランス語原文を読んで考えます。
Wikisourceでどなたでも読めます。
https://fr.wikisource.org/wiki/Écrits_de_Londres_et_dernières_lettres/Écrits_de_Londres/01


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