TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#200 200回記念放送48:56 9月1日 197再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次200回記念!Voicyでの自身の変化栃木の仲間と語る「つながり」の核心Voicyを「人をつなぐ場」にする方法多様な仲間と育むコミュニティの秘訣「人」が未来を拓くローカルの可能性AI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの江頭大地です。 この放送では日々のありがとうを通して少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # コメントありがとうございます それでは前回のコメント開始をさせてください。 けいちゃん、あすかさん、へっこき先生さん、 ひろせえりこさん、やまもとさちこさん、ちちあなさん、 みなさんコメントありがとうございます。 けいちゃん、それほど友達が多くないけど、 友達に会いたくなりました。 高校の時の友達やサッカーが同じだった。 ままともに声をかけてみようかな。 暖かい放送ありがとうございます。 ということで、コメントありがとうございました。 そうですね、友達を思った時に連絡するのがいいっていうのを どこかの本で読んだことがあります。 やっぱりふとした時に元気とか思い出したから 連絡してみたなんていうのもいいんじゃないかなと思います。 僕自身がそういう風にされたこともあって、 やっぱり嬉しいですよね。 別になんでもないんだけど、ちょっと連絡してみたくなったよなんてね。 そんな繋がり方もいいんじゃないかなと思いました。 けいちゃん、ぜひやってみてください。 けいちゃん、ありがとうございます。 あすかさん、カラオケ歌うとその頃を 懐かしく感じられるんですよね。 高校生の時は行きまくってました。 あの頃はあれもこれも歌ってたなって懐かしくなります。 仲間と友達。最近仲間が友達になってきたなって 感じてますってことで。 あすこさん、ありがとうございます。 まさに僕もそうだなと思っていて、仲間の中に 友達が増えたなって僕も思っています。 素敵ですよね。 この年になって最初から友達ができるって 結構難しいんだけど、 仲間っていうのは結構増やせるじゃないですか。 いろんなコミュニティに行く中で。 その中で自分とずっと寄り添ってくれるというか、 慣性があるような、何でもない、目的のないこともできる 関係性ができてきた人もいるなって思っています。 この後ますますコミュニティとか作っていく中で、 そういう人たちを増やしていくことが 自分の人生の豊かさにつながるんじゃないかなって 僕は思っているところです。 あすかさんなんかね、友達きっといっぱいいるんじゃないかな って思ったりしているところです。 あすこさんもコメントありがとうございました。 大地さんはカラオケでも分け合うんですね。素敵だな。 一緒にしようと誘ってもらえるのは嬉しいものです。 聞かせてください。ありがとうございました。 ということで、ありがとうございました。 僕は一曲歌う勇気もなければ、さほどそんな腕もないんですね。 そういうの分かっているんで、一緒に歌ってくれと。 なんのったら、僕よりも上手な高音が出る上手な友達もよくいるので、 その辺を歌ってくれた方がね、お互い気持ちよく歌えるんじゃないかなって思ったりするので、 交換しながら歌わせてもらったりするわけですね。 最近はそんなに歌うこともないので、そういう迷惑をかけることはないんですけど、 でも今思えば、それも迷惑じゃないなと思いながら、 相手の場面が増えて、それもいいなって、 改めて今この山本さちこさんのコメントを読みながら思ったところでした。 山本さちこさん、ありがとうございます。 土屋野さん、分かる、いったメンバーによって呼び起こされる昔の記憶。 中学の同級生とカラオケ行くと90年代縛りが始まります。 友達はいいぞということで、ありがとうございます。 本当ですね。ここの歌を縛るみたいなところね。 縛ることによって、何を歌おうかなというワクワクが、 めらめらと燃え上がってくるところもあるんじゃないかなって思います。 あとは、メドレーとかでみんなが知っている年代を回しながら歌っていくのもすごく楽しいなって、 カラオケってああいう一体感とか、あとはみんなで歌っていくその開放感それぞれの、 そういったところにもきっと楽しみってあるんじゃないかなって思うし、 やっぱり今だったら当時のことを懐かしみながら、 それぞれが惹かれるっていうのもまた一つ音楽の良さかななんて思ったりしているところです。 実際にカラオケ行って、ちょこっと連絡やり取りする人もいたので、 懐かしい久しぶりに今度行こうよとかっていうふうなやり取りもありました。 こんなふうにしてですね、何気ないことでも連絡できるのが友達だなあなんて思ったりしたところでした。 千谷さんありがとうございます。 皆さんコメントありがとうございました。 # 今回は さて、今回は自分の中でVoicyのカウントをしていく中で200回目にあたります。 なので今回は僕の中で、ちょっと急遽だったんですけど、 栃木の仲間たちと一緒にお話ししたいなと思って、そんな収録会にさせていただきました。 実際でも蓋を開けてみるとですね、ちょっとダラダラとした会話になってしまって、非常に申し訳なかったなと思ってます。 やっぱりですね、なんか目的がない会話というか、 雑談っぽくなってしまったというのも、自分の腕のなさでもあるんですけど、 それ以上に一緒にお話ししてくれた2人がですね、質問してくれたり、 一緒に乗っかって話してくれたところで、また違った良さが出てきてるかななんて思ったりしているところでした。 この2人ですね、今後またどこかで登壇してもらって、一緒にお話ししたいなと思うところもあります。 ぜひですね、初めて聞く人だなと思ったときには、この2人を栃木に行ったときにはマークしていただければ嬉しいなと思っています。 それではちょっと長くなっていますので、2倍速ぐらいで聞くとちょうどいいかと思います。 それではどうぞお聞きください。 # 200回記念放送 改めましてこんばんは。 今回200回記念ということで、 都知事の皆さんも、もしよかったら上がってもらえたら嬉しいなと思いながら、 お話をさせていただきたいと思ってます。 もうすでに小崎さん来てるんで。 はい、小崎さんこんばんは。 こんばんは。 今帰り? 違う違う違う。今日は出勤して、途中ちょっと早上がりして、娘とかき氷とか食べに行ったりして。 逆にね。 ゆっくりちょっと過ごして、明日からの学校に備えてます。 そっか。一回じゃあ家帰って、また宇都宮に戻って、そういうことか。 そうそうそうそうそうそう。 星登りの動きもすごいよね、今ね。 みんなが頑張ってやってますよ。 皆さん200回記念ありがとうございます。 小崎さんと喋れるのは嬉しいです、何よりね。 藤井さんとの200回はちょっと逃した後ですから、嬉しいなと。 改めて200回っていう。 それより前から小崎さんとはこうやって土地一緒に学び場を作らせてもらってきたけど、 もう何年?2年くらい経つのかな。 2年半。 2年半か。 なんかあったな。 星野さんもよかったら登壇してください。 ほんとね、結構いろいろ変わったんじゃない?小崎さんの中で、周りも。 そうだね。 まあ職場変わったし。 2回変わったよね、職場2年半って。 そうだね。ちょうど移動と退職が1回だったからね。 本当にね、自分も出会わせてもらってから、 小崎さんとは前の学び場で、けいたさんと学び合ってるからさ、 自分としてはそんなに変わった感じはしないけど、 やっぱり自分たちの周りって結構変わったなと思って。 特に小崎さんが一番ガンガン変わっていったんじゃないかなって感じがするかな。 そうだね。 そうだね、変わったね。 ここ1年で山梨の登壇もそうだし、栃木の登壇もそうだしね、 話すことも増えたんじゃないかなって。 まあ別に話せ話さないっていうよりは、 ちょうど自分の本当にキャリア的に管理の先生全然できなくなってしまうような年代っていうのと、 やっぱり学校運営みたいなところとか、いろいろ考えることも変わってきて。 あとなんかその、シーランの持ってる場が大きくなってきてる感覚? そうだね、自分のクラスがなくなっちゃったからね、ここ数年っていうのは。 今小崎さんもそうだけどね、いろんなところで語るみんなの主語がいい意味で大きくなってるなって感じではあって。 いい意味でね。栃木でとかさ、仲間ととかさ。 そうだね、ずっと教育を楽しんでる。 受けるために。 フェーズが少し変わったなーって気がしてたんでね。 星野さんは今マックでお茶してるそうなので、上がってこないそうですけど。 今マックにいますよ。何してんの?星野さんですよ。 この時間でマックで楽しみますってどういうことか。 仕事してんのかな? 教育寺先生が来るんだって。 ああそうなんだね。何月だろう。 もう明日から。明日から今日から終わるんだけど。 みなさんもね、月曜日の夜にありがとうございます。 ちょうど200回ってことでね、今日はテンションをみんなと話したいなと思いながらお話をしています。 当然栃木じゃないからいいやーみたいになっちゃうかもしれないですけどすいません。 はじさんもありがとうございます。はじさんいつも来てくれるんでね、嬉しいな。 今度はじさんとゆっくり話したいなと思ってます。 小沢さんはじさんとしゃべると面白いと思うよ、きっと。 一回もしゃべってはいけないよね。 ああ本当に? ぜひぜひ横をつながってしゃべってほしいな。めっちゃ面白いと思う。 ありがとうございます。 あとで聞いてみて。ボイシーやってるから。 ちなみにどうですか、岡田先生、この200回っていうのは。 質問ありがとうございます。 なんか一回目だって、最初始めるときはしゃべることがーって言ってたけど、 今そんな感じのものはなさそうだしさ、 この200回の中で自分での変化とかもいろいろあると思うから、ちょっとそこらへん聞かせて。 さすがね、こういうところですね。ボイシーパーソネティ変わったほうがいいと思うんだけど。 まずはしゃべることっていう経験数が増えたな、数が増えたなと思うかな。 こだわることが減ったなと思います、逆に。 思ったことを話すことが増えたら、話すことの内容の方向性が同じだなって感じに気がついたというと。 いろんなところで最終的に統合されていくような感覚? なんとなく、自分って教育職めっちゃ薄い話が多いんだけど、 でも自分から見てる視点で話すと結局あんま変わらなくて、 だからありがとうラジオって言ってるけど、 自分そう、みんなに感謝している自分がいるんだなってことにはすごく気がついた。 そうだね。 教育で語っても、日頃の日曜で語ってもありがとうにとか、自分の軸に戻ってくる感じ? なんかね、自分がありがとうラジオって名付けたわけじゃなくて、 実は浜屋陽子さんが、ありがとうラジオにしなよって言ってくれて、 ついつい会って、やってみて、自分が話すことが、 最初はありがとうに寄せてしゃべってたんだけど、 そういうこともなくて、話題に困るじゃないけど、 ありがとうばっかりって話そうなんて思わなくなってきた時あたりから、 もっと話しやすくなってきたかなって。 でもやっぱり戻るところって感謝なんだなっていうのは、 まあ当たり前かもしれないけど。 いやでもそれは当たり前じゃないんじゃない? まあそうだね。 それが当たり前になっている伊賀良先生だからできることなんじゃないの? そうなるとね、やっぱり気づかされて学ばされてるなって思うし、ありがたいことにね。 なんか、語石って話すの上手な人がめっちゃ多い中で、 やらせていただけて、これはまた違う方向性なんだろうけど、 自分も話させてもらってる中で、 でもやっぱり違う使い方ができたらいいなと。 今回の放送みたいに、自分が感謝を違う形で表せる場所にしたい。 自分がありがとうって言うわけじゃなくてね。 今日も小崎さん上がってくれてるけど、 こういう僕がお世話になって、みんなとつながってほしい人に、 こういう場所を通して他の人とつなげたらなっていうのは、 今200回ぐらいのときに思うことかなって。 いや、それって他の人たちと全く違うよね。 自分の実践とか、そういうのをたくさん世に出したくてとか、 今やってることの価値をっていうようなところで使う人もいるしさ。 むしろ言ったら、そういう有益な情報を発信するためのツールみたいな、 言うものを求めてくる人も多いわけだから、もちろんさ。 まあまあ、本来はね、そうであっていいんだと思うんだよね。 でも全く違うもんね、井河先生は。 でもわからないけど、やっぱりさ、自分が好きな人とか、それこそパーソナリティなんで。 はじさんなんかも最近、誰かに聞いてみる回が最近多くて、 オイシーの中でも、そういう人とつながってコラボで話していくって増えてるなと思うから、 なんかそういう流れにもちょっとね、自分は嬉しいなって思ったりするそう。 それはさ、結構さ、YouTubeとかでもさ、それは多いと思うんだけどさ、 井河先生って、このボイシーをさ、 通じてなんかもっとこう、自分のコミュニティであったりとか、 なんかその外とのつながりであったりみたいなものを、 なんか豊かにしていくためのツールっていうか。 なんかね、そうそう。使い方がね、もしかしたらちょっと皆さんと違くて、 悪いかなーなんて思っちゃうとこもあるんだけど。 え、逆逆。それがいいんじゃないの? そうか。 それがもう井河先生らしくていいじゃん。 なんかそうはあんまり思ったことなくて。 あ、そうなの? それがね、言ってくれて嬉しいなと思うんだけど。 でもなんかさ、せっかく4人まで声乗せられるって機能がついてるってことは、 やっぱりさ、人と働くってこともきっとボイシーのほうでは設計してるんだなーって思うと、 僕はこの機能は自分にぴったりだなって、なんとなくね。 いやーありがたいですね。 ひとりがたり超苦手なんですよ。わかると思う。 あ、まって、はじさんからハードル上がってるよ。 どこまで行っても何をやっても承認欲求はあるけど、人に興味があるってのは私の本質かなってところで。 ああそうそう。こういうとこが好きなんだよな。小崎さんもそう。 人に興味・関心がありありで、人が大切な人たちをつなぐとさ、めっちゃすごいよ。 小崎さんもわかると思うけど、人が好きな人と人が好きな人が混ざると超すごい。 これ国防が好きな人と国が好きな人と一緒なんだけど、 自分ってすごく恵まれてることに、人が好きな人がいっぱい自分の周りにいて、 自分も好きだけどさ、その人の使命感や野心とか持ってるものがめっちゃある人が自分の周りにたくさんいて、 それが、こういう場に来てくれたりやってるからつなぎやすいとこにみんながいてくれるってのが、 ここ2年で嬉しいことかなと思って。 今はじさんにね、人に興味があるんだけど、ぜひ栃木の小崎と喋ってほしいなと。 僕とはまた違う感じですけど。 栃木って区区になるとさ、僕を知らない人は確かにかかるなんちゃうけど、 学びの会、僕の周りの人って結構みんな変わってて。 スライドひとつ見て発表をギガゼミとかしても、栃木だけ雰囲気が違うねって言われたんだよね、同僚に。 人中心で話すみたいな感じ。 その感じが僕はすごく好きで。 ごめん、とりとめなく喋っちゃったけど。 今僕はいいとこにいて、それはたぶん人をつなぐためにいるんじゃないかなってね、近いところだけ。 そんな感じでいられるかなって感じ。 すまん、パスの出しにくい終わり方しちゃったけど。 聞いてくれてる人は小崎さんが見えるの?参加者。 聞いてる人は見えなくて、コメントは見える。 そっかそっか。 去年はじいさんとひずみんさんと大塚純平さんと、 日木さん、柳井さん、柳井さん岩手さん、岩手のやみさんね。 そうなの。 おかんけこき先生さん、佐藤さん、ちっちゃいのがね、聞いてくれてるね。 そんなメンバーです。 ありがとうございます。 ありがたいですね。 今後さ、自分も自分の周りもどうしていこうかななんてすごい悩むとこもあって。 悩むというか、小崎さん的にはどう?ざっくり聞いちゃうよ。 いやでも今の形から、今はさ、まだ形を大きく変えるところじゃないんじゃない? いろいろさ、変わってきてさ、少しちょっと安定してきたところもありさ、 少しずつアップデートしていくことはあっても、何か大きく変えるっていうよりは、 もうさ、とにかく、それこそさっき言ってた、自分の好きな人と、 ねえ、いがらし先生がこの人とって共通記をつなげたいっていうふうに思った、 本当に人と人とのつながりでさ、やっていくっていう軸ができてきてさ、 それをしっかり貫くっていうところでいいんじゃない? なんか今後って言って。 そうね。今後何年これが続くかってわからんけど。 そうそうそう。それはわからないさ。 そうだね。 自分としてはさ、今このまなびの会っていま栃木で集まってくれてるみんなと、 今小崎さんと自分が縁のもとになってる中村慶太さんとのつながりと、 そのへんの行き来が、行き来って言ったらいいかわかんないけど、 そのへんがまずしっかりつながってくると、今年はもしよければ。 でもなんか、自分以外のまなび側を栃木で作ってくれる人が増えても面白いのかなと思っていて。 自分以外の? うーんと、まなび側を作る。 独立ではなくて、別にまなびの会の下とかそういうことじゃなくて、 行き来しやすい場所の主催を誰かが作っていくんじゃないかななんて思ったりして。 そういうのも面白いんじゃないかな。 あんま想像してないね。 それはそういう人が出てきてもいいと思うけど。 今いる仲間からそういう場所が増えていっても面白いかなって。 あ、ごめん。そんな大きい話じゃないよ。 いわゆるフィリナーとか学生と家庭をつなぐ星野さんがそういう場所を作っていくみたいな話。 そういうふうに波及して広がっていくと面白いんじゃないかなっていう感じかな。 いや、真面目な話になっちゃったね。 星野さんはマックから上がってこれないのかな。 星野森も自分にすごく興味があって、 めちゃくちゃ探求って言葉ってちょっと難しくて、自分には。 でも自分の好きとか学びたいのを突き詰めてるみたいなところの印象があってさ、 なんかそういう断面フィットあるでしょ。 うん、ある。 だからあの辺とかもさ、法律法に持っていける何かがあればちょっと学びたいなって思ってた。 星野森と繋がれないかな。 星野森って言うとお金関係なんですけどそうじゃなくて、 星野森の小崎さんの好きな人と僕らが繋がれるようになって。 今ね、それちょっと計画してて。 計画っていうか、今どれぐらい集まるかっていうかをちょっと相談してて。 そういうことか。 実はPBLを星野森、プロジェクトベースドラーニングに探求って言ってもさ、 今言ってた、なんかほんと全て自分のマイストーリーみたいなところでの本当に自由な探求ってやっぱり難しくて。 それっていきなりできるもんじゃない? それいきなりやろうとして、いっぱい高校がさ、探求ってダメだって言ってんじゃん。 探求って何やったらいいかわかんないとか、探求って難しい。 その前の探求もそうなんだけど、PBL、プロジェクトベースドラーニングって言って、 そっちを体験する会とか、そういうのをちょっと星野森の小崎さんとかがやってみたいみたいな、栃木の先生向けに。 それは嬉しいね。 せっかく地元ローカルの人たちに向かって、学ばせてもらえると嬉しいかなーって思ったりして。 ただ、それを有料とかにした瞬間に全く来なくなっちゃうかなとか、そこら辺で。 有料とか無料とかが大変だよね。 あと人数によるよね。人数と届け対策によるから、毎週相談しながら。 価値あるものに対価を払っていくってすごく当たり前だなって思う。 栃木の人は結構わかってると思ってて。 外に出る人も増えてきたし、 だからこそ内側のそこにもちゃんとお金かけられていくといいんじゃないかなって気がするかな。 ぜひまた後でそこはお話しかね。 そうだね。でもだから本当にちょっと星野森からそういう発信はしていかなくちゃねっていうのと、 あとね、この間ニトベ行ったじゃん。 おー、はいはい。 ニトベ行ったからティーチャーズハブやったけどさ。 まあちょっと栃木でも、星野森を中心にしてそれはやりたいなってことは言ってて。 ティーチャーズハブみたいに、その星野森の取り組みみたいなところと周り掛け合わせながら。 っていうのは筒井美穂と一緒に、酔っ払った筒井美穂とその話をしながら帰ってきたから。 いやめっちゃ面白いね。 受付とかやるよ。 星野森にプレゼンになっちゃうから。 むしろそこで発表するんじゃないの? 発表する人いっぱいかも。 そういうつながりがさ、公立資格じゃなくて、そこを越えてできたってことになる。 まさにティーチャーズハブのあれかな。 いや面白いね。 でもやっぱり地元は熱くしてくれてる外の皆さんの学びがあっての今だし、 自分はね、すごく思って。 あ、柴田さん来てる。こんばんは。 こうやってあったかい人がいっぱいいるんだなっていうのを感じると、 この仕事超楽しいよね。 楽しいよねって感じで。 地元でそんなことを思っております。 ごめんなさい、ずっとダラダラ自慢しちゃったけど。 星野さん聞いてみよう。 はい、みなさんも聞いてくださってありがとうございます。 すみません、ダラダラと僕は話しかいになっちゃって申し訳ないですけど。 節目なんでいいかなーと思いながら話しました。 200本本当におめでとうございます。 すごい。200続く。 どんぐらいかかった期間は? 2025年の10月12日かな。 鶴立さんと高輪さんのエデュケーション・ボイシーグループはあそこからだったな。 ああ、あのときに始まったの? そう、あの辺から始めたのちょうど。 いやーでもね、やっぱ言葉ってむずいね。 むずいでしょ。 みんながいるから続けられたなってそこは間違いなくあって、 中西さんみなさんもそうだし、仲間がいたからそうだし。 俺さ、一人で話すの無理だな。これは無理だな。 みんなすげーと思う。パーソナリティのみんながすごい。 今来てる柴田さんとかもさ、よーくずっと喋って、すげーなーって思う。 でもね、自分と柴田さんは違うなーって思ったからさ。 こうやって小崎さんが来てくれて話せるとかね。 たぶん星野さんも喋ってくれると思うからさ、待ってると。 みなさんもありがとうございます。我らが土地の星野が来ると思うんで。 本当に自慢できる仲間がたくさんいるってことに、 自分は他のコミュニティーはない良さがあるなと思っていて。 これがローカルですよね。 自慢って言うけど、お互いにリスペクトし合える関係っていうことで。 そうだね。 本当に嬉しいよね。 っていうところをみんなに自慢したいなっていうのを200回目でしたからね。 星野さん電話やる? みなさんもありがとうございますね。だらだらと聞いていただいて嬉しいですね。 でもやっぱり今、地元のローカルな高くしていくというコミュニティを作る人も増えてるんじゃないかなと思っていて。 その人たちともすごくつながっていきたくて、そういう発信も最近ちょっと増やしたかなって自分は思う。 そうだね。 てかマジで地域にポーンっていろいろやる人めっちゃ増えてきたよね。本当にそう考えると。 本当だよね。 それはきっと種まきをした全国大物とかもそうだし、エルベイスとか、 石垣学校とか、いろんな俺たちの先輩が作ってくれたスタートラインがあるんだけど、 自分の中は双川市ですよね。毎日あるだけで。 そこでつながってこれを作れたっていうのはすごく大きいかなって。 本当に立ち上がることは、モデルがいっぱいできてきてから、 前よりもハードルっていうのはだいぶ下がったんだろうけど、 それを続けていくっていうのはまた違うよね。 ああ、そうね。 何かを立ち上げるのと続けるのは結構違うよね。 地域に救われてる感はある。参加してくれてるみんながね。 割とリピーターが多いでしょ。すごくいい特徴だなって自分は思っていて。 リアクションがいいリピーターが多い。 今日もギガゼにいたけど、双川市でいるコミュニティって、 アクティブユーザーっていうか、アクティブなリピーターが多いんだよね。 そこがすごく大きなところなのかな。 そのリピーターをなんでいるかって、 多分リピーターを大事にしてる主催がいるからリピーターが多いんだと思うから、 そこを自分は大事にしたいかなと。 たしかにギガゼに何期からですかって、 何期からですかっていう質問自体がすごいよね。 そうだよね。いつからやってるんですかみたいな。 いろんなコミュニティにいる中でも、主催とつながりを感じられるような、 そういうコミュニティなのかなとも思うかなと。 そういうとこを作っていい。ローカルで作れたら一番強いよね。 私学に行った小崎さんと、国立にいる星野さんと、法律のうちだと。 付属もね、今順平さんもずっと聞いてくれてるけど、大塚順平さんとか金子さんとか。 これ大きいよね。今、付属からそれこそアクティブなリピーターってなってくれてる人がこれだけいてさ。 それ本当に大きいと思う。すごいよね、正直ね。 いくらでも発表できるレベルというか、いくらでもみんなに示せるレベルの人たちが一緒にいてくれるっていうのは本当にありがたい。 たまたまそこは感謝だよね。 本当にすごいんですよ。付属がこれだけ関わって、やってくれてるのが。 それこそさっき言ってた、星野森と法律がつながっていくっていうのができるのは面白いかもね。 都知事でやるって面白いな。 都知事でそれが実現できたら面白いなって思う。 そのへんもぜひ、鈴井さんとも直接はお会いできたらいいから。 そうそうそうそう。本当にちょっとね、やっていきましょう。 やべやべ。 あとちょっとかな。ぜひぜひ。ありがとうございます。 お、来た星野さん。 おはようございます。 マック終わった? マック終わりましたよ。 何回も話題に出すからニヤニヤしてましたマックで。 あ、そうですか。 小崎さんがオフになったから星野さんとしゃべるタイミング。 改めて、星野さんと一緒に飲んでから2年半ぐらいちょうど。 そうですね。 小崎さんがそこに出るってなったのも、たぶん双川先生の2年半ぐらい前で。 星野さんはそのちょっと前で2人飲みに出て。 そうですね。 その後付属行ってみたよね。 そうですね。井河原先生のおかげですね。 いや付属行ってたのは自分の力でしょ。 運が変わりましたね。 お前とも言うけどさ、ここ2年半すごい変わったのかなと思ってて、星野さんの周りも。 そうですね。変わりました。 学びの会自体がだんだん変わっていきながら、 そういうふうにも同じく変わってった感じはありますね。 そうだよね。 自分としては付き合ってる人たちは、自分はそんな変わってないんだけど、 今聞いてる柴田さんとか、全国で活躍してる皆さんが都知事に来てくれるようになって、 自分も地元を大事にしたいと思うようになったから、 その辺は大きいなって進まっていって。 でもそういう場所に来てくれたからさ、星野さんにもありがたいなと思って。 いやいや、ありがとうございます。 小崎さんにもね、今後はって聞いたけど、星野さん的にも今後はどんな感じで考えてるかなと。 自分のですか?学びの会ですか? おーおー。どっちでもいい。 今後は付属にまだしばらく居つつ、今自分ができるところ。 学生とかそこらへんとかと繋がりつつというところですね。 自分は自分で研究のほうを進めながら、 一方で都知事の学び場とか、今やってることを引き続きやっていくって感じですね。 すごい淡々としゃべるけど、でもやっぱりさ、 俺がリーチが届かないとかいっぱいあるとこは、星野さんがあちこち手が届かないといって。 星野さんのところで中心に何かやったらいいのかなってそれこそ思うんだけど、その辺でどう思う? 今度また学生セミナー、2月にやろうと思ってて。 そこをちょいちょいやりつつですね。 そこの中に都知事のみんなの、それこそ金子さんとか小田さんもそうだけど、 ラネキと登壇して、都知事の先輩と後輩を繋いでいくみたいな感じなのかな。 そうですね。 今日さっきちょっと軽く打ち合わせしたんですけど、 ある平山君とかは学びの入り口とかっていう表現してて、 そんな感じで、都知事の雰囲気だとか仲間とか、 そういうのをちょっと触れてほしいなっていう部分はありますね。 面白いね。そういう場所としてってことか。 うん。そうですね。 ぜひ自分はさ、モデルケースって言い方変だけど、 星野さんが付属でやってることって、ローカルで繋がりたいみんなにとってはすごい希望だなと思っていて。 あ、コザキさんかな。コメントきてるけど。 独立してほしいわけじゃないんだよな。なんぞのかな。 でもなんか、星野さんが中心になったコミュニティみたいなのがあっていいんじゃないっていう意味で言うと。 僕は、いがらし先生でいつも好きな人に会わせたいみたいなのを言うじゃないですか。 僕はいがらし先生に会わせたいためにやってるんですよね。 顔が半分笑ってるように。 いやいやほんとに。 記念放送だからありがたい。ありがとうございますって言ってますけど。 いがらし先生から派生してやってますよ。 嬉しいよね。 星野さんもコザキさんもそうだけど、そういう仲間に会わせたいなってすごく思うし。 一緒にやっていきたいけど、みんなそんなところに思わず、いっぱい持とうと手伸ばせるんじゃないかと思ったりしてるとこもあって。 あー、なるほど。 あ、でもごめん、話半分でいいんだけど。 何にしてもね、私学にしても国立にしてもね、 いろんなところで土地の手が広がっていくのが嬉しいなって感じはしてるかな。 そうですね。 最近思ったのが、 コミュニティってみんなが内側に向いて向き合ってる感じあるじゃないですか。 サークルトークみたいな。 ただ、学びの会ってもう一つ、全員がそれぞれ外側を向いて、 背中を預け合ってそれぞれが外側に広がっていってるイメージもあるんですよね。 これわかります? かっこいいね。 背中を向かせたくらいの感じかな。 だから別に。 外に向かってじりじり外に出てる感じわかるで。 それは嬉しいよね。 そういうイメージなんですよ。 ずっと内側内側で内側を向いてるわけじゃない。 外側を向きつつ。 でもその背中は預けられてるみたいな。 五角形のような六角形のような。 まあ星側と五角形だけどね。 いやもっと人はいっぱいいるんですけど。 背中を向けるとたまに星野に切られるけど。 そんな感じで広がってってるイメージがあるんですよ。 それぞれの道に広がってて、でもとちぎりという形は大きくなっててるみたいな。 これわかります? これってさ、他のコミュニティとちょっと違いを自分は見つけたいなと思っていて。 多分共通点いっぱいいる中で、星野さんもいろんな間の違いに出てると思うけど、 これって何が違うの? なんか長く続くし、繋がりも強いじゃん、割と。 他のコミュニティが弱いとは言わないんだけど、 とりわけ自分の偏見なのか、強い感じがしていて。 なんか友達みたいな感じになる。 角となる何かはないですよね。 これメソッドみたいな。 何かのやり方をみんなで高め合う感じじゃなく、それぞれがそれぞれで学んでるじゃないですか。 で、集まるときってそこではなく仲間として集まってるじゃないですか。 だからお互いに優劣がつかない関係ができるのかなと思うんですよね。 あーなるほど。それぞれが別でってことね。 自分は算数なので、算数のライバルみたいな人はいないっていうか。 算数の話題は出ないじゃないですか、自分がいても。 まあ、宇都宮で星野を見に出る人はいないからね。 そういうことじゃないんですけど。 俺たちの仲間の中では、星野さんに算数トークぶつけていく人みたいな。 自分も算数として集まってるわけじゃないので、純粋に人で集まってるっていうところなのかなっていう。 わかんないです。 でもそれぞれの強みが結構な感じでバラバラだよね、みんな。 バラバラですね。 そこがひとつ面白いときは。 面白いですよ。 だから、公会主がいたり、コックがいたり、繊維がいたり。 なるほどね。 箱江が笑ってるけど。 だからルフィ海賊団は結構穴勝ち。 冗談じゃないんですけど。 いやでも本当素敵だよね。 ワンピース海賊団だからと、みんなそもそも人種が違うからね。 でもそれについてどこ行ってないもんね。 むしろかっこいいぐらいの感じだよね。 野沢拓哉とかね。 それはあるかもしれないな。 みんなに聞かせてるだけ聞かせて、足りながらしてみなさんに申し訳ないけど。 都知事が集まってるとみんなバラバラだよね、本当に。 気をつけてないよね、あんまり。 いや、いいんじゃないですか。 だからお互いのリスペクトもあるし。 それはひとついいことを聞いたかも。 同じ学び場で同じ学びを続けていくと、同質性が高いっていうか、 まあリスペクトはあるけど、そういうのはあるかもしれないね。 例えば劣等感抱きやすいというか。 まあそうですね。 そこだけに、そういう場所があってもいいんでね。 今のぼんたちの場所っていうのはそこだけじゃないのかなっていうのはひとつあるかも。 って思った、あさひは。 でも不思議ですよね。 いや本当だね。 でも今注目されてるじゃないですか。 そうなの? わかんない。 ここ最近コミュニティのことについて話してません? ちょっと前の放送。 うん。さっきメッセージでも話したけど、コミュニティを作る人たちが増えて、 栃木が素敵だねって自分の仲間をみんな褒めてくれる人がいて、 それで話そうって言われてるんだけど、 自分が喋ると毎回よくわかんないってなってたね。 言語化できない問題が。 誰が喋るの下手だよ。 言語化できない状態が生まれてるんですよね。 優しいこと言ってるけど、言っても言語化するものはあるんだろうなと思って。 今日はその話聞けると思ったんだけど、いまいちあれだった。 すみません、うまく話が運べずで。 いやいや、そうだね。 いや、よかったです。出てもらえて。 ありがとうございます。 でも他の人がどう考えてるのかも知りたいですね。 うーん、そうだね。 でも今日聞いてくださってるのは、栃木では常崎さんと大塚純平さん、 畑本さんがいるかな、くらいで。 畑本さんはなかなか喋るイメージないんだけど、どうだろう。 もうちょっとちゃんと事前に予約しなきゃダメだね、みんなのことをね。 そうですそうです。 そういうとこだよね。自分の中のところに。 これすらも収録してるんで、聞いてくださった皆さんにはきっと伝わるんじゃないかなと思います。 いいよ、この辺で終わっていいのかな。 小崎さんと大塚さんとお話できたのがよかったなと思います。 このボイシー200回もそうですけど、学びの場が2年半以上続いてるのも、 お二人初めてね、栃木の皆さんのおかげだなと思ってるので、 今日は200回記念はお二人にやっていただきましたという感じですね。 おめでとうございます。最後は一人トークですか? いや、もう切ろうかな。 小崎さん最後なんか喋りますか? いや、最後いがら先生の思い……え? あ、そっか。さっき…… あ、あえて電波が遠くなったのかな。 なんでですか。 あ、聞こえた。よかった。 じゃあこれまでとこれからについていがら先生のまとめみたいな話で終わってください。 すごいな、振られたな。 じゃあ40分過ぎたんで終わりますか。授業でいうと終わりな時間なんで。 いやいや、最後さてみたいな感じで今日の話をするんじゃないですか。 いやいやいや。お腹いっぱいですけど。 はい、星野さん今日はありがとうございます。 ありがとうございました。すいません、ありがとうございます。おめでとうございます。 はい、おめでとうございます。 はい、星野さんでした。 はい、皆さん改めてありがとうございます。 さてってことはないですけど、残り2分ぐらいちょっとお話しさせてもらえれば。 改めて僕がこうやって人前でお話をさせてもらえるのも、 やっぱり栃木のみんながいてくれて、一緒に場を作ってきたから今自分はこうしています。 だってじゃないと、小崎さんや星野さんみたいに一人で講演依頼を受けて話すことはないなと思うんですよね。 これはひとえに自分の仲間に恵まれた自分自身の、これが自分の才能だなと今思いたいなと思っているところです。 でもこれを言語化して、いろんなコミュニティの中で役立てるようなものがあればいいなと思っているので、 今後発信の中で栃木の良さとか、コミュニティの中で大事にしたいこととかっていうのも伝えていきたいなというふうに思っているところでした。 こんな放送に40分以上付き合ってくださった皆さん、本当にありがとうございます。 何か送りたいなと、餃子でも送りますから、いがらしにDMで住所だけ送ってください。 送り返しますので、というところで終わっていきたいなと思っています。 きっと今日今聞いてくださっている皆さんとは、今年の年末までにどこか会えるんじゃないかなと思っています。 また生放送じゃなくても、こういったところをご指示として聞いてくださっている皆さんにも会えるんじゃないかなと思って楽しみにしています。 ぜひ今、横につながっていく学び場とか、横につながっていく仲間っていうのが、きっとこれからキーワードになっていくんじゃないかなと思いますので、 一人で学び続けるだけじゃなくて、いろんな人とつながっていく学び場をこれからも作っていきたいなと、そんなふうに思っています。 ひろのさんが年明けに会いに行きます。 年明け?そうなんだ。 あ、あすかさんありがとう。急に。どうもどうも。 ひろのさん何に来るんだろう。またその辺も教えてください。 1月の年明けは古立さんの会がありますので、その時にお会いできたら嬉しいです。 11月もまたありますので、古立さんの会なんでやっぱり来てくれるの。そういったところでもお会いしましょう。 僕は結局、そういった主催はしますけど、講師の方々のようにお話しすることはできませんが、 全力で来てくださった皆さんをもてなしして繋いでいくという役目は割と得意かなと思いますので、気軽に声をかけてください。 あ、会いに来てくれるんですか。超嬉しい。 髪型も坊主じゃなくなった最近でございます。もしかしたら年末年始坊主かもしれませんが、そんな私にも会いに来てくれたら嬉しいです。 栃木のみんなにぜひ皆さん会いに来てくださいということで、放送終わっていきたいと思います。 それでは皆さんありがとうございました。 # 終わりに さて、いかがだったでしょうか。 トチギの仲間を少しだけ一緒に紹介できたことは嬉しいなと思っているところです。 これからもまだまだトチギの仲間と一緒に走っていくつもりでいますので、 ぜひともどこかで僕の仲間を見かけたときには声をかけていただければと思っています。 これからも更新していきますけれども、 Voicyの中でいろんな僕の中で見てきたありがたいなと思うものや、 この人に会ってほしいというものも紹介できたらいいなと思っています。 ますますここからの時代はAIで個別化していくようにも感じつつも、 でもやっぱりどこが人だなと思うところはあるので、 人を大事にできるようなコミュニティも作りたいなと思いますし、 自分のVoicyの発信でも人といることや人のありがたさ、 自分の周りのすべてのものに感謝できるような放送会でいきたいなと思っているところでした。 今回も聞いてくださりありがとうございました。 そして登壇してくださった小澤さんそれと越野さん本当にありがとうございます。 それでは皆さんまた次回に。さようなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール03:582.コメントありがとうございます01:043.今回は42:354.200回記念放送01:085.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 大山 宏和9月3日200回おめでとうございます!1返信 へっこき先生9月1日🎉🎉🎉🎉🎉祝200回いつも温かな放送をありがとうございますこれからも楽しみています五十嵐さんの歌声を聴いたことがない皆様へ謙遜されてますが、めちゃうまです❤️返信 菊池美佳9月1日200回おめでとうございます✨🎉1返信 くみ〜ん9月1日いがちゃん❗️200回記念おめでとう❤️どんな心のコンディションの時も、いがちゃんのvoicyは聴ける!聴くとホッとする、私にとってホッとステーションです😊栃木の仲間が最高に大好きはーここが楽しい。ここがあるから学びが楽しい!そして、会いたくなる仲間❤️ジャスフィフ、人生今が1番楽しい理由😂1返信 土屋綾乃9月1日#200🎉おめでとうございます🎊㊗️🍾楽しい記念放送でした♪こざさんとほっしーさんとの温かいやりとりに癒されながら聴きました☺️私も早くいがちゃんに会いたい!2返信 もっと見る
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いつも温かな放送をありがとうございます
これからも楽しみています
五十嵐さんの歌声を聴いたことがない皆様へ
謙遜されてますが、めちゃうまです❤️
どんな心のコンディションの時も、いがちゃんのvoicyは聴ける!聴くとホッとする、私にとってホッとステーションです😊
栃木の仲間が最高に大好きはーここが楽しい。ここがあるから学びが楽しい!
そして、会いたくなる仲間❤️
ジャスフィフ、人生今が1番楽しい理由😂
おめでとうございます🎊㊗️🍾
楽しい記念放送でした♪
こざさんとほっしーさんとの温かいやりとりに癒されながら聴きました☺️
私も早くいがちゃんに会いたい!