#1457 我が子を社会からの預かり物と考える根源はこれだ
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子どもは18歳になったら社会に還すと言っている私に「なんでそう思えるのか?」と聞かれたので考察してみました。たぶんこの理由です。
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コメント

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知りませんでした。言葉を知れば意識できる。
ついつい他人と自分を混同してしまうのが悪い癖です。
自他境界と共感はイコールではない場合もあるなと思いました。
境界ゆるくても共感できない「自分押し付けタイプ」や、境界ハッキリしていても共感できる「良い相談役タイプ」もいます。
共感については、性格というより育てられ方の影響が強いように思います。
自分の親の事考える良いキッカケになりました。有難うございます。
医療従事者として働いていますが、新人時代は患者さんのことまで自分ごととして抱え込み苦労しました😂
様々な患者さんの人生に触れることや自分を客観的に見つめ直すことで、バランスを保てるようになり今も仕事を続けられています。
今は子育てで、境界ゆるゆるで困ることもありますが、困った時には自分と子との境界を意識してみようと思います😌
今回の放送で自分のタイプを改めて自覚することが出来、有益でした。
はるさんの実母との関係性が意外でした!
実母の兼ねてからの口ぐせは「子は一番近い他人」です。学生時代はなんと非情な…と思っていましたが、そのおかげで今も適度な距離感を保ってくれています。母はバウンダリーがはっきりしていたからなんですね。
一方で実父は真逆でバウンダリーが曖昧です。今もなにかと「お前には期待していたのに」ばかりです。
母・淡白 父・依存 の気質があるとばかり思っていましたが、バウンダリーが内在していたのかと思うと、すごくすっきりしました。
今頃になり、父と母を許せた?気がしました。
また子育てが始まってからは、家事育児の時間的割合が私に偏っているため、気づくと「お母さんの言うことがルール」みたいになることがあり違和感を感じることがあるのですが、自分の価値観や習慣を家族に押し付けをしないようにするためにもこれを意識しています。