2026年4月
P758 2026/4/13(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
22:25
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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2026/4/13(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
◾動画
(前編):https://youtu.be/cHEcuA3UCLE
(後編):https://youtu.be/odNQae73EV4
▪️1位:フジクラ(5803)
▪️2位:JX金属(5016)
▪️3位:パワーエックス(485A)
この日は、
・日経平均株価が▲421円
・グロース指数 +5.06pt
【利確】パワーエックス
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️3位:パワーエックス(485A)
直近2週間で株価を3,500円上昇させ、増し担カウントにも突入している中ではあるが、週明け(4/13 月)も大口買いが見られるならエントリーポイントを探りたい。
収録時点でPTSが▲114円の下げ状態(出来高:33,400株)なのは気がかりではあるが、7,500円ラインより上部に絞ってトレード検討をしたい。
<ポイント>
・O/U比にそった値動きとなりやすいため、overが積み上がりunderが弱くなってきたら素直に引く方が無難
・時間帯によっては板が急に薄くなる場面が見られるため「すでに下からホールドしている利益組が、投げ売りで利確に走ると一気にナイアガラが発生する可能性もある」と念頭に置いておく
<補足>
→ここ1週間はパワーエックスを触る機会が多かったが「急なふるい落とし警戒」で、売り板が厚くなりはじめて買いの勢いが落ち着いてきたら利確。買いが入り始めたら乗る。をこまめに繰り返すトレードをした。
板が薄い分、利確後にふるい落としがこずに急上昇し、再エントリーした際に「取り逃し分」が発生したが、自分のトレードスタイルとして「リスク回避」に重きを置いているため仕方ないと割り切っている。
※利大はしきれていない
【トレード結果】:利確
前営業日(4/10 金)の終値:7,600円と同値で寄り付いた。(9:00)
事前検討通り、7,500円を損切りラインに寄り付きエントリー。
初動で勢いよく上昇を見せるも成り買いのスピードが弱くなりはじめ、板バランスもuが育ってこなかったため、7,750円で利確(9:01)
利確後すぐに7,820円を高値に付けて急降下→買いが入らないダラダラ下げの展開で7,200円を割る展開となった。
<4/13 月>パワーエックス(485A)
・前日終値:7,600円
・始値:7,600円
・高値:7,820円
・安値:7,110円
・終値:7,120円(出来高:2,708,400株)▲480円 ※前日出来高:4,614,400株)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️2位:JX金属(5016)
3/3に付けた高値 4,750円から1ヶ月間で一時は3,300円まで(30%)急落させたが、ここ1週間で好地合いや同セクターの三井金属に引っ張られる形で4,550まで株価を戻した。
週明け(4/13 月)からの戦略は4,600円の上抜けタイミングで4,600円を損切りラインとして、まずは3/3に付けた高値 4,750円までを見たい。
4,750円ラインで抵抗線固め、浸潤、支持線固めの流れが完了したら、4,750円を損切りラインに上場来高値の青空圏を見ていきたい。
<ポイント>
・今回JX金属を注目銘柄として挙げているが、同セクター内だと収録時点では三井金属の方が上位互換
JX金属、三井金属、どちらがその日の上位互換か、どちらが早く寄りつくかなどでエントリーの判断を決めたい(資源セクターに資金が回るかも市場全体から判断する)
・好地合いにより「この日も連騰」と決め付けるのではなく、火曜日リスクで利確売りが発生しないか、また日経寄与度の高いファーストリテイリングや古河、レーザーテックの調子はどうかも併せて見ておく
【トレード結果】:なし
前営業日(4/10 金)の終値:4,577円と同値で寄り付いた。(9:00)
寄り付き位置が前日終値で、出来高が集中しているラインとなっていたため、寄り付き位置を損切りラインに4,600円抜け期待でエントリーをしても良いかと思ったが、市場全体が不安定で何となくのエントリーをしたくなかったためノーエントリー。
初動から4,600円を抜ける場面が見られたが浸潤まで。地合いの弱さから資金が入らない展開。
<4/13 月>JX金属(5016)
・前日終値:4,577円
・始値:4,577円
・高値:4,642円
・安値:4,501円
・終値:4,635円(出来高:33,130,000株)+58円 ※前日出来高:48,763,000株)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️1位:フジクラ(5803)
先週も注目銘柄で取り上げたが、銘柄状況が綺麗なので引き続き注目している。
1週間で株価を1,000円以上 上げており加熱感はあるが、
・出来高が8,000万株まで急増していること
・直近で5,000円ラインにて新陳代謝をこなした上でブレイクしたこと
・板状況、o/uラウンドがかなり若返っていること
・機関の空売りが1年以上入っていないこと
などから、週明け(4/13 月)も好地合い(または)セクターに資金が集中しているのであれば、素直な板動きに合わせて前営業日(4/10 金)の終値(5,630円)より上部に絞った条件で青空圏の高値追いをみたい。
<ポイント>
・今回フジクラを注目銘柄として挙げているが、同セクター内だと収録時点では古河の方が上位互換。
フジクラ、古河、どちらがその日の上位互換か、どちらが早く寄りつくかなどでエントリーの判断を決めたい
・好地合いにより大幅GUと予想するが「前営日のように大幅GUからそのまま上伸しそうだから入る」と決め付けるのではなく、火曜日リスクで利確売りが発生しないか、また日経寄与度の高いファーストリテイリングの調子はどうかも併せて見ておく
【トレード結果】:なし
前営業日(4/10 金)の終値:5,630円より284円GUの5,914円で寄り付いた。(9:06)
GU幅が大きすぎるのと地合いの不安定感から、寄り天で下がるかもと警戒してエントリーはしないと判断。
寄り付きから寄り天となりダラダラ下げる展開となった。
<4/13 月>フジクラ(5803)
・前日終値:5,630円
・始値:5,914円
・高値:6,004円
・安値:5,647円
・終値:5,698円(出来高:67,148,400株)+68円 ※前日出来高:83,540,900株)
✍️考察のメモ書き
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2026/4/13(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
◾動画
(前編):https://youtu.be/cHEcuA3UCLE
(後編):https://youtu.be/odNQae73EV4
▪️1位:フジクラ(5803)
▪️2位:JX金属(5016)
▪️3位:パワーエックス(485A)
この日は、
・日経平均株価が▲421円
・グロース指数 +5.06pt
【利確】パワーエックス
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▪️3位:パワーエックス(485A)
直近2週間で株価を3,500円上昇させ、増し担カウントにも突入している中ではあるが、週明け(4/13 月)も大口買いが見られるならエントリーポイントを探りたい。
収録時点でPTSが▲114円の下げ状態(出来高:33,400株)なのは気がかりではあるが、7,500円ラインより上部に絞ってトレード検討をしたい。
<ポイント>
・O/U比にそった値動きとなりやすいため、overが積み上がりunderが弱くなってきたら素直に引く方が無難
・時間帯によっては板が急に薄くなる場面が見られるため「すでに下からホールドしている利益組が、投げ売りで利確に走ると一気にナイアガラが発生する可能性もある」と念頭に置いておく
<補足>
→ここ1週間はパワーエックスを触る機会が多かったが「急なふるい落とし警戒」で、売り板が厚くなりはじめて買いの勢いが落ち着いてきたら利確。買いが入り始めたら乗る。をこまめに繰り返すトレードをした。
板が薄い分、利確後にふるい落としがこずに急上昇し、再エントリーした際に「取り逃し分」が発生したが、自分のトレードスタイルとして「リスク回避」に重きを置いているため仕方ないと割り切っている。
※利大はしきれていない
【トレード結果】:利確
前営業日(4/10 金)の終値:7,600円と同値で寄り付いた。(9:00)
事前検討通り、7,500円を損切りラインに寄り付きエントリー。
初動で勢いよく上昇を見せるも成り買いのスピードが弱くなりはじめ、板バランスもuが育ってこなかったため、7,750円で利確(9:01)
利確後すぐに7,820円を高値に付けて急降下→買いが入らないダラダラ下げの展開で7,200円を割る展開となった。
<4/13 月>パワーエックス(485A)
・前日終値:7,600円
・始値:7,600円
・高値:7,820円
・安値:7,110円
・終値:7,120円(出来高:2,708,400株)▲480円 ※前日出来高:4,614,400株)
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▪️2位:JX金属(5016)
3/3に付けた高値 4,750円から1ヶ月間で一時は3,300円まで(30%)急落させたが、ここ1週間で好地合いや同セクターの三井金属に引っ張られる形で4,550まで株価を戻した。
週明け(4/13 月)からの戦略は4,600円の上抜けタイミングで4,600円を損切りラインとして、まずは3/3に付けた高値 4,750円までを見たい。
4,750円ラインで抵抗線固め、浸潤、支持線固めの流れが完了したら、4,750円を損切りラインに上場来高値の青空圏を見ていきたい。
<ポイント>
・今回JX金属を注目銘柄として挙げているが、同セクター内だと収録時点では三井金属の方が上位互換
JX金属、三井金属、どちらがその日の上位互換か、どちらが早く寄りつくかなどでエントリーの判断を決めたい(資源セクターに資金が回るかも市場全体から判断する)
・好地合いにより「この日も連騰」と決め付けるのではなく、火曜日リスクで利確売りが発生しないか、また日経寄与度の高いファーストリテイリングや古河、レーザーテックの調子はどうかも併せて見ておく
【トレード結果】:なし
前営業日(4/10 金)の終値:4,577円と同値で寄り付いた。(9:00)
寄り付き位置が前日終値で、出来高が集中しているラインとなっていたため、寄り付き位置を損切りラインに4,600円抜け期待でエントリーをしても良いかと思ったが、市場全体が不安定で何となくのエントリーをしたくなかったためノーエントリー。
初動から4,600円を抜ける場面が見られたが浸潤まで。地合いの弱さから資金が入らない展開。
<4/13 月>JX金属(5016)
・前日終値:4,577円
・始値:4,577円
・高値:4,642円
・安値:4,501円
・終値:4,635円(出来高:33,130,000株)+58円 ※前日出来高:48,763,000株)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️1位:フジクラ(5803)
先週も注目銘柄で取り上げたが、銘柄状況が綺麗なので引き続き注目している。
1週間で株価を1,000円以上 上げており加熱感はあるが、
・出来高が8,000万株まで急増していること
・直近で5,000円ラインにて新陳代謝をこなした上でブレイクしたこと
・板状況、o/uラウンドがかなり若返っていること
・機関の空売りが1年以上入っていないこと
などから、週明け(4/13 月)も好地合い(または)セクターに資金が集中しているのであれば、素直な板動きに合わせて前営業日(4/10 金)の終値(5,630円)より上部に絞った条件で青空圏の高値追いをみたい。
<ポイント>
・今回フジクラを注目銘柄として挙げているが、同セクター内だと収録時点では古河の方が上位互換。
フジクラ、古河、どちらがその日の上位互換か、どちらが早く寄りつくかなどでエントリーの判断を決めたい
・好地合いにより大幅GUと予想するが「前営日のように大幅GUからそのまま上伸しそうだから入る」と決め付けるのではなく、火曜日リスクで利確売りが発生しないか、また日経寄与度の高いファーストリテイリングの調子はどうかも併せて見ておく
【トレード結果】:なし
前営業日(4/10 金)の終値:5,630円より284円GUの5,914円で寄り付いた。(9:06)
GU幅が大きすぎるのと地合いの不安定感から、寄り天で下がるかもと警戒してエントリーはしないと判断。
寄り付きから寄り天となりダラダラ下げる展開となった。
<4/13 月>フジクラ(5803)
・前日終値:5,630円
・始値:5,914円
・高値:6,004円
・安値:5,647円
・終値:5,698円(出来高:67,148,400株)+68円 ※前日出来高:83,540,900株)
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▪️2位:JX金属(5016)

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▪️1位:フジクラ(5803)

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