#10【ユラのいのちの物語】第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
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生きている私たちは、どんな瞬間も「いのちの声」を発しています。
その響きの背後では、星たちが途切れることなくめぐり、
まるで私たちを見守る伴奏のように、その声を支えつづけています。
そして――
いま、その“いのちの声”を見失いかけている少女・ユラの物語が動き出します。
静けさの底で立ち止まっていたユラのもとへ、星々はそっと手を伸ばすように光を落とし、
閉じかけた扉の向こうで、新しい息づかいが微かに震えはじめる。
これは、ユラが星と共に、自分の「いのちの声」を再び思い出していく物語。
深い夜の幕間から、いままさに始まろうとしている、静かで力強い物語です。
【ユラのいのちの物語】
第1章 はじまりの章
https://r.voicy.jp/YQm4eR0q92W
第2章 やわらかな月と答えの出ない夜
https://r.voicy.jp/W6mG0BNL9yA
第3章 水星の声が静かに育つころ
https://r.voicy.jp/Rp9pG4YAmGP
第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
https://r.voicy.jp/nEmN0L0pVXk
第5章 その音は、怒りだ―胸の奥で鳴る火星の太鼓
https://r.voicy.jp/6MmOk8B2mE
第6章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(前編)
https://r.voicy.jp/Rp9p2L16KGP
最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(後編)
https://r.voicy.jp/Gw9r0opXKj3
※こちらの配信に関してのご感想などコメント欄、もしくは以下のフォームよりお送りいただけたらとても嬉しいです。
https://forms.gle/juvYmp9tfU53GbSAA
その響きの背後では、星たちが途切れることなくめぐり、
まるで私たちを見守る伴奏のように、その声を支えつづけています。
そして――
いま、その“いのちの声”を見失いかけている少女・ユラの物語が動き出します。
静けさの底で立ち止まっていたユラのもとへ、星々はそっと手を伸ばすように光を落とし、
閉じかけた扉の向こうで、新しい息づかいが微かに震えはじめる。
これは、ユラが星と共に、自分の「いのちの声」を再び思い出していく物語。
深い夜の幕間から、いままさに始まろうとしている、静かで力強い物語です。
【ユラのいのちの物語】
第1章 はじまりの章
https://r.voicy.jp/YQm4eR0q92W
第2章 やわらかな月と答えの出ない夜
https://r.voicy.jp/W6mG0BNL9yA
第3章 水星の声が静かに育つころ
https://r.voicy.jp/Rp9pG4YAmGP
第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
https://r.voicy.jp/nEmN0L0pVXk
第5章 その音は、怒りだ―胸の奥で鳴る火星の太鼓
https://r.voicy.jp/6MmOk8B2mE
第6章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(前編)
https://r.voicy.jp/Rp9p2L16KGP
最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(後編)
https://r.voicy.jp/Gw9r0opXKj3
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ほしといのちの談話室
まゆちん(かげした真由子)
- 00:441.
ご挨拶【ユラのいのちの物語】
- 13:132.
【ユラのいのちの物語】第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
自分の中にも水星や金星があることに気付き、
そして自然と整っていくような感じです。
ありがとうございます。
次回の物語も楽しみです♪
幼い頃からの習慣は特に、「してはならない/しなければならない」になりやすいかもしれないですが、私たちはどの選択肢も選ぶことができる、ということに改めて気づかされました。ユラの物語がどのように進んでいくのか、とても楽しみです。
私の心にそっとおいて
またきいて、
ただ耳だけできくのと
ユラちゃんが丘の上で
両手をあげてごろんとする絵をみて
この丘の上で気持ちを解放する
ユラちゃんの気持ちを想像して、
惑星の声を
天体を見上げている
後ろ姿をみながらきいて、
どんな風に受け取ったんだろうなぁって
想像して。
ユラちゃん、
今日は笑ったかなぁと
次の更新までの間に
彼女に想いを馳せる時間が増えました。
言わなくてもいい、でも
消さなくてもいい。
ユラちゃんが自然にいていい。
なんで?って、きっとそれは投影なんだと思う。
素直に心のままに甘えることが出来たら、「平等に私も愛してよ!」と言えることが出来たらきっと…ね(>.<)
まぁ、出来ないんだけど(;^_^A