#16【ユラのいのちの物語】第6章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(前編))
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生きている私たちは、どんな瞬間も「いのちの声」を発しています。
その響きの背後では、星たちが途切れることなくめぐり、
まるで私たちを見守る伴奏のように、その声を支えつづけています。
そして――
いま、その“いのちの声”を見失いかけている少女・ユラの物語が動き出します。
静けさの底で立ち止まっていたユラのもとへ、星々はそっと手を伸ばすように光を落とし、
閉じかけた扉の向こうで、新しい息づかいが微かに震えはじめる。
これは、ユラが星と共に、自分の「いのちの声」を再び思い出していく物語。
深い夜の幕間から、いままさに始まろうとしている、静かで力強い物語です。
【ユラのいのちの物語】
第1章 はじまりの章
https://r.voicy.jp/YQm4eR0q92W
第2章 やわらかな月と答えの出ない夜
https://r.voicy.jp/W6mG0BNL9yA
第3章 水星の声が静かに育つころ
https://r.voicy.jp/Rp9pG4YAmGP
第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
https://r.voicy.jp/nEmN0L0pVXk
第5章 その音は、怒りだ―胸の奥で鳴る火星の太鼓
https://r.voicy.jp/6MmOk8B2mE
第6章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(前編)
https://r.voicy.jp/Rp9p2L16KGP
最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(後編)
https://r.voicy.jp/Gw9r0opXKj3
※こちらの配信に関してのご感想などコメント欄、もしくは以下のフォームよりお送りいただけたらとても嬉しいです。
https://forms.gle/juvYmp9tfU53GbSAA
その響きの背後では、星たちが途切れることなくめぐり、
まるで私たちを見守る伴奏のように、その声を支えつづけています。
そして――
いま、その“いのちの声”を見失いかけている少女・ユラの物語が動き出します。
静けさの底で立ち止まっていたユラのもとへ、星々はそっと手を伸ばすように光を落とし、
閉じかけた扉の向こうで、新しい息づかいが微かに震えはじめる。
これは、ユラが星と共に、自分の「いのちの声」を再び思い出していく物語。
深い夜の幕間から、いままさに始まろうとしている、静かで力強い物語です。
【ユラのいのちの物語】
第1章 はじまりの章
https://r.voicy.jp/YQm4eR0q92W
第2章 やわらかな月と答えの出ない夜
https://r.voicy.jp/W6mG0BNL9yA
第3章 水星の声が静かに育つころ
https://r.voicy.jp/Rp9pG4YAmGP
第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
https://r.voicy.jp/nEmN0L0pVXk
第5章 その音は、怒りだ―胸の奥で鳴る火星の太鼓
https://r.voicy.jp/6MmOk8B2mE
第6章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(前編)
https://r.voicy.jp/Rp9p2L16KGP
最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(後編)
https://r.voicy.jp/Gw9r0opXKj3
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ほしといのちの談話室
まゆちん(かげした真由子)
- 00:441.
ご挨拶【ユラのいのちの物語】
- 08:352.
【ユラのいのちの物語】第6章(前編) その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
太陽星座は違っていても、感情を共有できたような感覚がありました。
人の背中を支えてくれるような星読みを
太陽星座だけでもできることに気づかされました。ありがとうございました。
年代的におばちゃんの私は、不憫に感じて子どもなのにこんな状況でじっと耐えてるユラをちょっと拐かして遊園地でも連れて行ってあげたくなるσ(^_^;
でも今回のお話でママがユラに構ってる余裕が無いだけだと解ってホッとした( ̄∇ ̄)
子供心にはそれが解っちゃうのもツラい事だけどね(x_x)
後編では行けないって言ってたママがチラリとでも姿を見せてくれますように(^^)
わたしとこんなふうにお話できました。ありがとうございます。
何より自分が表現して喜びが溢れる音が🌞の音…自分は🎹の発表会の頃を思い出しました😭後編が楽しみです♪