TOPトーク専門家学びのクロスロード〜まなクロ〜#439 リーダーシップ3つの型とチームビルディングの話25:37 9月28日 175再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リーダーシップ3つの型を徹底解説フォワード型が示す挑戦のカタチ役職に縛られないリーダーの行動力状況に応じて変えるべきリーダー像チームの幸せを導くリーダーの視点AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。小学校教員パーソナリティのコミックです。 この番組は日々の学びや気づきをアウトプットし、リスナーの皆さんとともに学びや行動を目的としているチャンネル 学びやクロスロードマナクロ。というわけで、番組名だけでも覚えて帰ってください。 # 雑談 美味しいものを食べたい はい、おはようございます。今日は9月28日、月曜日でございますね。 1週間スタートしました。今週ももちもち頑張ってやっていきましょう。 さて土日が割と雨というわけで、家でね、過ごしたりとか、 昨日の放送にもあったように、小豆お姉さんのステージを見に行ったりとかっていう感じだったんですけれども、 どうですか?皆さんのところは雨でしたかね? だいぶ関東の方は雨が降っているというようなことなのでね、 天気はね、こればっかりは僕たちはコントロールできないので、 自分たちに置かれた環境でね、できることをね、ぼちぼちと頑張ってやっていきましょう。 今週はね、いつかありますからね、ぼちぼち。 自分のね、体調とも相談をしながらやっていきましょうね。 さあ、というわけでね、雑談ですけれども、そうですね。 食欲の秋というわけで、皆さん、もう秋というか、9月ももう今週終わりますよね。 そんな中で、おいしいものをね、食べてますでしょうか。 えー、ちょっと前にそのサツマイモが好きだみたいな話をしてたんですけれども、 あのー、わりとね、週末はサツマイモはあんまりおいてなくて、 どっちかというと娘とアイスクリーム食べたりとかっていう風な感じでね、 あのー、31ね、よく行きました。 でね、ミスタードーナツのね、あのー、サツマイモの、お芋さんかな? お芋さんのコラボのドーナツもね、食べたんですけれども、 ちょっとまだ全種類食べれてないのでね、また食べていきたいなと思っているんですが、 だんだんこう肌寒くなってくると、僕ね、大好きなね、鍋ですね。 鍋のシーズンがそろそろやってきますよね。 僕鍋はね、ほんとに好きで、あのー、ほんとビールすすむでしょ。 また月曜日の朝からね、ビールの話で申し訳ありませんけれども、 うん、あのー、結構僕鍋を子供の頃にたくさんしていたので、 まあ、何鍋が好きかなーって言われたらね、本当に困るんですけれども、迷っちゃうんですけれども、 あのね、石川県の金沢の方にあるね、鶏野菜味噌っていう鍋があるんですけれども、 これ前も言ったと思いますが、これ抜群に美味しいんで、あの鶏野菜味噌鍋ね、 これよかったらね、ちょっとこの冬、まあ秋冬あたりにね、チェックして、 ぜひ食べてもらえたらなーっていう風に思っています。 めちゃくちゃ美味しいんで、かなりおすすめです。 皆さんのおすすめの鍋、ね、具材というかね、出汁というか、 ありましたら教えてもらいたいなーという風に思っています。 それでは、この後、本題いきましょう。 # リーダーシップ3つの型 はい、というわけで、今日は自分に合ったリーダーシップの型を見つけようぜ、みたいなね、そんな話をしていきたいと思います。 さて、我々教員の仕事って、例えば学級担任を持つっていうのは、一つのリーダーというか、子供たちを引っ張っていくような存在ではあるので、 そういうリーダーシップを発揮する場面っていうのがあるんじゃないかなというふうに思うんですよね。 またまた職員室でもそのリーダーシップを発揮する場面っていうのね、いろいろあったりすると思うんですけども、 リーダーシップっていうふうに一言で言ってもね、いろんな方があると思ってるんですよね。 今日はそんな話をしていきたいなというふうに思うんですが、今まで僕がその仕事をしていく中で、 いろんな学年主任の先生とお仕事させてもらっていて、本当にいろんな形というか、いろんなタイプの学年主任先生がいらっしゃって、 そこからちょっと考えたことっていうのをね、三つの方に分けて今日は話をしていきたいなというふうに思っています。 これサッカーで例えていくんですけれども、一つ目がフォワード型リーダーシップ。 二つ目がゴールキーパー型リーダーシップ。 三つ目がボランチ型リーダーシップっていうので、僕がちょっと考えた独自のものなので、完全に個人の主観ですけどね、 そういうふうなところがあるんじゃないかなというふうに思っています。 ちょっとじゃあ一個ずつ説明していきますね。 まず一つ目っていうのはフォワード型リーダーシップというわけで、フォワードって言ったらテントリアーですよね。 そうだな、イブラヒム・ビッチみたいなね。わかりますか、イブラヒム・ビッチ。 もう本当に無類のテントリアーというか、どんどんどんどんボールを俺に起こせみたいな感じでね。 どんどん蹴り込んでシュートを放って、チームをガンガン得点力で引っ張っていくみたいな、そういうふうなフォワード型リーダーシップっていうところですかね。 自分がどんどんやっていきますよっていうところで先頭に立ち、新しい挑戦なんかもどんどん始めていくような方がリーダーシップとして一つあるんじゃないかなというふうに思うんですよね。 担任でもガンガンその担任先生が引っ張っていくぞみんなっていうふうに言う先生っておられません。 それがね、良い悪いとかではなくて、そういうタイプの方がいるよねっていう話です。 学校だからだとね、職員室の中でも新しい授業方法を試したりとか、ICTガンガン行きましょうよって言ったりとか、 新しいものを取り入れるのもすごく推進力があったりとか、そういうふうなところがあるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。 これが一つ目のフォワード型リーダーシップですね。 二つ目、ゴールギーパー型リーダーシップというのは、基本的にお城でどっしり構えていると。 例えば学年の中で、4クラス、5クラスと仮に会った場合、若手の先生っていうのが必ず一人いるんですよね。 大体の場合に。それは必ずしもそうではないと思うんですが、そういう若手の先生にどんどん挑戦していて、 言っていて、もうやりたいことやっていいよって。最後、自分がそういうふうなところで支えるから大丈夫よっていうふうに、 何かあったら僕が後ろで構えてるからねみたいなゴールキーパー型リーダーシップ、学年の中でもそういう先生がおられるんじゃないかなと思います。 子どもたちの担任としてでも、どんどん挑戦したらいいよって、そこで支えるからねっていうふうな、 そういう担任の先生もおられるんじゃないかなというふうに思うんですよね。周囲が安心して挑戦できるように、 後方から支えるタイプと言われる、僕が考えるものですけれども、そこで何か問題が起こったときに一緒に考えたりとか、 もちろんさっきのフォワード型リーダーシップの先生も、何かことが起こったときにはしっかりとサポートしてくれると思うんですけれども、 ゴールキーパー型っていうのは、どんどんやっていくよって背中を押してくれるような、そういうゴールキーパー型リーダーシップっていうのがあるんじゃないかなというふうなところはあります。 3つ目、ボランチ型リーダーシップというわけで、ボランチ型って言ったら講師ともにみたいな、そういうふうなところですよね。 サッカーで僕はあんま詳しくないんですけども、日本代表で言ったら遠藤選手みたいな、遠藤選手って2人いますよね。 遠藤渉選手と遠藤泰人選手、どっちもボランティスか、ちょっと詳しくないんですけども、やっと遠藤泰人選手は、あの人はボランティスなのかな、ちょっと詳しい人また教えてください。 パスを回していくみたいな感じですよね。 守備の方で支えることもあるし、攻撃の方で前線にパスを出していくみたいな、そういうふうな、要はパスを繋いでいく、人と人とを繋いでいくようなリーダーシップを取られている方ですよね。 学校だからだったら、ICTのことって言ったらこの先生だな、みたいな感じで、その先生が表に出るようにパスを繋いでいるとか、あるいはそのクラスの中でも、あの子とあの子を繋げてみようかな、みたいなね。 多分ね、あの子とあの子で仲良くなると思うんだよなとか、その点と点を繋いでいくようなリーダーシップを得意としている先生じゃないかなって思うんですよね。 調整役みたいなところですよね。こういうふうな3つ目、ボランチ型リーダーシップというのが僕はあるんじゃないかなというふうに思っています。 まずは僕が思っているこのリーダーシップの型3つというところでお話をしていきました。 # リーダーシップにどう向き合うか これは完全に僕の自論ですので、これが学術的に言われているとか、論文から持ってきているというわけではなくて、 僕の経験則だったりとか、今までいろんな先生たちに支えてもらった中で、 この方ってすごくゴールキーパーとして最後どっしり構えてくださっているなとか、 フォワードみたいにどんどん自分が引っ張っていってくれているなという、いろんな先生と出会ったからこそ思うところはあるんですよね。 その中で、やっぱり僕はこのリーダーシップというところをどういうふうに考えていくかというところが大事かなと思っていて、 まず一つ目はリーダーシップというのは、ここで言ったら役職ではないんですよね。行動だと思っていて。 どういうことかと言ったら、学年中の先生だけがリーダーシップを発揮するわけではなくて、 さっき言ったみたいに4人、5人で学年で例えば一緒に組んでいるときに、学年主任がリーダーと考えられがちなんですけども、 でも役職がなくてもリーダーシップを発揮することってできますよね。 例えばそれって、よく言われる分散型リーダーシップというふうな考え方にも近いのかなというふうに思いますけれども、 特定の一人だけではなくて、何人かが状況に応じてリーダーシップを発揮するみたいなところですよね。 例えば一人が、例えば学年主任の先生がフォワード型でガンガン自分が引っ張っていくよという方もいらっしゃれば、 その中にいるベテランの先生が最後支えるよというふうな、こういうふうに一つの組織とかコミュニティの中でリーダーシップを発揮しているというのは、 一人じゃなくて何人もいるんですよね。この考え方というのはすごく大事かなというふうに思っていて、 ともすると、担任をしているときに自分だけがリーダーシップを持っているわけではなく、 子供の中にリーダーシップを持とうとしている子というのもきっといると思うんですよね。 そういう視点を持っておくというのは一つ大事じゃないかなというふうに思うんですよね。 リーダーシップは一人でするものでなくて、何人かで分け合っていくというふうな考え方ですよね。 皆さんの職場に役職というか学年主任とか研究主任とか、教務主任とかいろんな役職の名前がないけれども、 でも実は組織を動かしてくれていると絶対いると思うんですよね。 そういう方のリーダーシップというのを一つ注目してみるのも一つじゃないかなというふうに思いますね。 2つ目。やっぱり挑戦する人には守ってくれる人が必要ということですよね。 このさっきのフォワード型のリーダーシップというところもそうですけれども、 ガンガン点を取れるのはガッチリゴールキーパーが守ってくれるからなんですよね。 あとはセンターバックだったりとか、ボランチの人たちがパスを回してくれるからなんですよね。 逆に言ったらゴールキーパーというのはどんどん点を取ってくれると守りやすくもなるしというところもあると思うんですよ。 やっぱりそういうふうに1人ではなくてチームでやっていくリーダーシップというのは、 ともすると1人がガンガンやっていくというイメージもありがちなんですけれども、 組織とかチームとかというふうなところってすごく大事なところだなというふうに思っています。 ちょっと話がずれてきているような気もしますけれども、2つ目。 こういうふうな環境というところでリーダーシップの中で目を向けるのは大事じゃないかなというふうに思っています。 3つ目。これ結構僕大事かなと思っているのは、 この自分のリーダーシップの方というのは途中で変わっていいと思っています。 例えばリーダーシップで、私はゴールキーパー型リーダーシップだよというふうにされていた方も、 でもここはフォワードでちょっといこうかなとか、ここはちょっと引っ張るわというふうにすることってすごく大事だと思っていて、 だからフォームチェンジをするというのは、この一定期間の間、例えばこの1年間の間ずっとフォワードでいるというよりかは、 今はゴールキーパーだなとか、そこで自分の役割を俯瞰的に見ているというか、 その中で状況を見て変えていくということがすごく大事じゃないかなというふうに思うんですよね。 なのでリーダーシップというのは固定されたものではなくて、状況に応じて発揮するみたいな、やっぱり行動なんですよね、さっき言ったみたいに。 役職ではなくて行動というふうに考えたときに、状況を見て自分の型を変えていくというふうなところがすごく大事じゃないかなというふうに思うんですよね。 昔ポケモンでデオキシスというのがいたんですけども、知ってます?デオキシス。 デオキシスってパワーフォルムとか、ディフェンスフォルムとか、スピードフォルムとかいろいろ変えれるんですよ。それと同じ感じ。 ウルトラマンでもそんなのなかったっけ?ウルトラマン?ティガ?ガイアやったかな? パワータイプとかね、戦闘中に変わることができるんですよね。 それと同じ感じでリーダーシップも型を変えていってもいいんじゃないかなというふうに思っています。 というわけで、今日はちょっとチャプターが多くなってしまったんですけれども、僕が考えるリーダーシップ3つの型というところと、 そのリーダーシップについて、実は一人じゃなくて組織でリーダーシップを持っている人たくさんいるんだよというところと、 その型をついに変え続けるという視点も大事じゃないかなという、そんな放送でした。 皆さんはいかがでしょうかね。もしご自身がリーダーシップ、今言った僕の3つの型に当てはめるとしたらどれですかね。 もしくは、いや私はどれでもないなという方は、もしいらっしゃったら私はこの型ですというふうに違う型をもしありましたら教えてもらったら僕も勉強になるなというふうに思いますし、 今日の放送を聞いて思ったこともコメント楽しみにしております。 # つけたし はい、ちょっと付け加えなんですけども、そのリーダーシップってね、僕はそれこそ、今ね、大野さん、ボイシーパーソナリティ、埼玉でもね、先生されてる大野さんだったりとか、あともう僕のダイソン圏の名前先生、名前さんもね、そのミドルリーダーっていうところで書籍を出されるんですよね。 大野さんこの前出されてましたし、奈々里さんもこれから出されるというわけなので、割と僕もそういうふうな年齢というかに差し掛かってきて、リーダーシップ、ミドルリーダー的なところもね、やっぱり職場だったりとかで、少し微力ではあるんだけれども、やっていきたいなというふうに思うんですよね。 ただ、それって自分の年齢がそうだからというわけではなくて、今日の放送を撮って思ったのは、そのミドルリーダーって年齢じゃないなっていうところで、その物事っていうのを俯瞰してみれたりとか、ちょっとだけで僕も俯瞰してみるようになったりとか、そこで状況に応じて今はこれだなっていうふうに経験則から、あるいは自分がその時に思ったことだったりとか、 自分が学んできた知識なんかを使いながら、そこで自分の行動、声かけなんかを変えていくっていうところが大事だと思うんですよね。っていうのを今、放送を撮りながら思っていて、やっぱりその中で僕が一番大事にしたいなって思ってるのは、リーダーシップっていうのを何に使うかというところで、自分が思う通りにしたいとか、自分がこうしたいからっていうふうなところよりも、 やっぱりチームがとか、子供たちがとか、やっぱりそこでそれぞれが幸せになるように、みんなが幸せになれるためにはどんなふうにできるかなっていうふうな、ウェルビーングみたいなところも意識したいなっていうところではあるんですけども、やっぱり僕が大好きなのが人生は喜び合い合戦、喜ばせ合戦っていう言葉がありますけども、 そこでやっぱり自分もそうですけども、やっぱり他人とかね、周りの人たちに自分が持っている知識だったりとか、リーダーシップというものを行動ね、押す分けみたいな感じで渡していくことで、その人が幸せになったらいいなって、その人が喜んでくれたらいいなって、それが自分の喜びにもなるんじゃないかなっていうようなところをちょっと放送を撮ってから追加で思ったので、付け足してお話をしています。 そういうリーダーシップというか、ミドルリーダーローみたいなところもまだまだ勉強不足ではあるので、完全に今の僕の感情というか、思いだけで伝えているので、やっぱりもう少しちゃんと勉強したいなというふうに思いました。 # コメント返し はい、というわけでコメント返しです。 昨日の放送です。 438回目、あずきお姉さんから学んだ夢中を生み出す語封というわけで、 元体操のお姉さん、あずきお姉さんのイベントに参加してきて感じたことを話をしています。 ついてるついてるついてるVoicy Loversさん、はっぴぃさん、あさひさん、 いとあやすしさん、あすかさん、そしてゆりかおりさん、まいぞうさん、 土屋野さん、柴田ひろとさんからコメントをいただいています。 ありがとうございます。 じゃあまずついてるさん、みんなのお姉さんってすごいですよね。 細分化していくと学校の先生と似てるところが多いですね。 というわけでね、僕も若手の頃に初めて1年生を持ったときに、 ベテラン先生にね、あんたね、1年生の先生をするんだったら、 どの先生、どの学校の先生でもそうなんですけども、 お母さんと一緒を見なさいっていう風に言われていて、 前もこれ話したことあると思うんですけども、 なんでって思ったんですが、今となってはすごくわかりますね。 お母さんと一緒のお兄さんお姉さんっていうのは、 伝える技術がもう半端ないんですよ。 笑顔、言葉、仕草、何をとっても一級品で、 だからこそ子どもたちが夢中になったりとか、 親さえも夢中になっていくっていうところがありますし、 それを肌で感じたところが、この前の日曜日土曜日だったというわけですよね。 本当にだから、学ぶべきところがたくさんあると思いますよね。 ついてるさん、ごめんなさいございます。 ハッピーさん、お母さんと一緒っておかゆつって言うんやねって、 もう小豆お姉さんしか生み出しちゃったね。 私も参考にさせていただきます。 だけど、小豆お姉さんってきっとそのままの方なんやろね。 人柄って顔や行動に出ちゃうもんね。 つかれるように自分を飾ったり作るのではなくて、 心を入れ替えないと、わーわらーというわけでね。 いや、これ全くもってその通りだと思っていて、 きっとそのまんまの方なんですよね。 テレビ越しでもちょっと伝わってきてたんですけども、 実際にその一挙手一投足っていうところを見させてもらって、 見させてもらっててめちゃくちゃ偉そうですけども、 見ている中で、本当になんか、 もうそのままっていうね。 もういい人なんやろなーっていうところをすごく感じますし、 それがやっぱり子供たちを虜にしますよね。 だからこうして生で見るというか、 実際に会うってすごい強いことやなっていう風に思いましたし、 これってSNSとかいろんな出会いとかありますけども、 そういう風なところでも言えるんじゃないかなというところをちょっと思いました。 カピさんコメントでございます。 あさひさん、ギャップ萌えですね。 おちょこちょいな感じ。みんなが思わずクスッとして場が和みますよね。 そうなんですよ。 おかいつはいつ卒業したんだろう。 下の子が小学校に上がってからは完全に見なくなってしまいました。 小児娘ですが、今のお嬢はミルクです。 流行りに載ってますね。 曲が耳に入ってくるので自然と覚え、 名前も全員覚えました。 多分うちもそうなっていくんだろうなと思います。 娘、4歳1歳で、1歳の子はまだまだちょっとお世話になるんだろうなと思いますが、 ちょっと寂しいですよね、そうなったら。 NHK言ってるとか見なくなったりとかしていくんやろうなと思いますけれども。 確かにそういうことで言ったら、 僕もミルクとかすごい流行ってるアイドルとかいっぱいあるじゃないですか。 僕はそこについていけないんですよ。 でも自分の子供たちがそういうことをキャッチするようになっていったら、 自分もそれに情報が入ってくるんだろうなってところは思いながら、 それはそれで楽しみなんですよね。 その時々にあった推しっていうのを一緒に僕も推していきたいなと思っています。 あさひさんコメントありがとうございます。 コミックさんの分析力すごい。 まさに長所で尊敬され短所で愛されですね。 学校でも使えますねというわけでありがとうございます。 まさにそうですよね。 この伊藤さんの分析力もすごいですよね。 長所で尊敬され。 確かに身体操されてるからやっぱりすごく技、見せ方すごく上手だったんですけども。 でも一見すると短所かもしれないんだけども、 でもそこで愛されるっていうね。 そこがやっぱり小豆お姉さんの人としての僕が好きだなっていうふうに思っています。 それを学校でも使えるっていうふうに伊藤さんがまた思えるのがすごいですよね。 伊藤さんコメントありがとうございます。 あすかさん、推しの細分化をそれを教育と結びつけるコミックくんさん。さすがです。 コミックくんの熱い思いがして聞いたけどね。 ただただ感情に乗せて僕が喋ったような放送だったので、 ちょっと多分距離感あったんじゃないかなというふうには思いますけども。 でもね、やっぱりこれなんか子育て生から分かるっていうところもありますし、 ぜひなんかね、 喋りたいなというふうなところがあったので、熱量のままに喋ってしまいました。 あすかさんコメントありがとうございます。 ゆりかおりさん、解説話めちゃくちゃしたいんですね。笑。 私は匠お姉さんと大好きお兄さん世代でした。大好きお兄さん好きだったなー。 ガーンみたいな場面の変顔とか。 這田翔子さんのスプーの描き歌事件は世代じゃないけども覚えています。 翔子お姉さん面接とかでも天然具合溢れ出ていたと想像するんですけども、 よく受かったなってというわけでね。 これ翔子お姉さんに関しては偽というか、僕聞いた話というかね、 SNSで流れた話なんですけども、 それこそお母さんと一緒のお兄さんお姉さんのオーディションっていうのはすごい倍率らしいんですよね。 なかなか並大抵なものじゃないっていうところで、だって枠が一人しかないですからね。 そんな中で、それを翔子お姉さんが勝ち取ったっていうのが非常にすごいことだと思うんですけれども、 どうやらオーディション会場で翔子お姉さんたち、いろんな人たちが控室にいるわけなんですよ。 その時に一人の人が歌を歌う前に歌詞が読めない、楽譜が読めないみたいなことで困っていた人がいたと。 みんなライバルだからその人のことはスルーして、自分の練習に打ち込んでたようなんですよ。 楽譜を読み込んだりとかっていうようなことをしてたそうなんですけども、 ただ唯一翔子お姉さんがその人に寄り添って、楽譜の読み方を教えてあげたりとか、こうやって歌うんですよっていうようなことをしなんしたそうなんですよ。 実はその楽譜を読めなかった人っていうのが仕込みだったらしくて、わざと職員側というかオーディションの立場の人間がそこに行ってたと。 みんなライバルなんだけども、そんな状況でも心よくその人に、楽譜を読めない人に歌を教えてあげるっていうふうな翔子お姉さんが最終的に選ばれたっていうところなので、 何でオーディションしてるかっていうのを僕はえーっと思ってその話を聞いて、面白いなっていうのと、そこでさっと教えられるのが翔子お姉さんのすごく素敵なところなんじゃないかなっていうところで、 僕は翔子お姉さん世代ではないんですけども、なぜかそういうのは知ってるっていうね、そんなお話でした。 はい、ゆりかさんコメントありがとうございます。 まいぞさん、いやー素敵。推しである小豆お姉さんへのアフレンばかりの愛が詰まった放送ですね。本人にもとろけーわら。 本人にとろえたらこれもう、こんなん聞かせられないですよね。 こんなにも推せる存在がいることが自分のエネルギーにもなりますよね。 直接お会いできるとまたさらに好きになるようになる。 これめっちゃわかりますね。 そしてね、このTwitterとかね、まあボイシーなんかでね、いろんなSNSでつながった人とも出会ったことで、実際に出会うと、 もうこの人のこと好きやわとかね、また会いたいなってことになりますよね。 おかゆつ牛の子はあんまり通ってこなかったんです。 トークできるぐらいの情報がない。 なんか変顔したりボケたりするコーナーは好きでした。 過去記憶が雑だけどね。 うん、雑ですね。 そんなコーナーがあったんですね。 うちは約家族で阪神競馬場に遊びに行きます。 えー、そうなんだ。 夫に連れてってもらうまでは半信半疑でしたが、 いてなっとく魅力的な場所です。 あ、そうなんですね。 まいぞさんそれ行くときまた連絡ください。 あの僕しょっちゅう行ってるんで、 週末はもうほぼ行ってるんじゃないかなってぐらいなんで、 もう住人みたいな感じになってますんで。 もしよかったら、 より良い場所をエスコートしてますんで。 はい、あのー、 行きますよってタイミングがあったらね、 一緒に遊びましょう。 まいぞさんコメントありがとうございます。 ゆうぞお兄さんとしょうこお姉さんだった。 もう20年ぐらい前。 ゆうぞお兄さんね、そう亡くなったんですよね。 悲しかったなーって言ってますね、あやの姉が。 あずきお姉さんへのリスペクトと愛が溢れてますね。 お仕方は日常にエネルギーをくれる大事な活動です。 どんどんやりましょう。 いや、ほんまそうですよね。 でもそう思ったら、あやのさんは、 そのボイシーにコメントするっていうのがお仕方なのかもしれないね。 えー、コメント返してありがとうございます。 私が黙るなんて絶対できないってなんでわかるのさー。 正解。 付け足しチャプターも聞いてきました。 子供たちとノリノリの姿がかわいいと大好き。 カラドダンダンは知らなかったけども。 ということでね、 カラドダンダンは本当にね、 今の小学生の子たちは多分知ってるんでしょうね。 カラドダンダンって言ったらね、 みんな知ってますね。 あれね、あれね、みたいな感じで一緒にやったりしますよ。 子供たちともね。 だからね、そういう風に、 お仕方って本当にパワーもらえますよね。 そういう風な時間を大事にして。 と思ったら、 お仕方って結構その、 その開通とかに限らずね、 娘といること自体がお仕方の一つだなというか、 娘をお仕方してるような感覚にもなるので、 子育てではあるんだけども、 まあそういう意味でね、 僕も元気もらってるなって思いますよね。 あやのさんコメントありがとうございます。 ラスト、しばたさん。 コミックお兄さんは何のお兄さん? きっとコメント返しで爆笑を巻き起こす回答が返ってくるはず。 というわけでね。 はい、しばたさんコメントありがとうございました。 はい、というわけでね、 コメントもたくさんいただきまして、 ありがとうございました。 最後ね、しばたさんのこういうちょっとお茶目なところ、 かつ、 ちゃんと多分これ回収しないでしょ。 僕がこうやって言った、 何を言うかは、 しばたさんも分からないけれども、 とりあえず僕はこれでコメント返しで 何て言うかなっていうようなところも踏まえながら、 多分何も回収しないですよ。 そう、知ってる。 だから、僕も何も言いません。 笑 しばたさんはね、 相苦しいですよね、そう思いだね。 この前しばたさんとも、 久しぶりに知らんけどラジオをね、 もう10分くらいかな、お話をして、 またやりたいなっていう話もね、 その時には、またやりたいなって改めて連絡したわけではないんですけどね、 またタイミングがあれば、 またお話したいなという風に思っています。 はい、というわけでね、コメント返しでした。 ありがとうございます。 さあ、というわけでね、 今週も5日間というわけで、 今週、そうか、久しぶりの5日間ですね。 ということで、今日の放送も最後まで聞いていただいてありがとうございました。 また次回の放送でお会いしましょう。 それでは、またちょうど10分。 もっと見る学びのクロスロード〜まなクロ〜こみっく@小学校のせんせい00:131.オープニング02:172.雑談 美味しいものを食べたい05:063.リーダーシップ3つの型05:284.リーダーシップにどう向き合うか02:355.つけたし10:006.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 伊藤 寧9月28日場面に合わせて変えて行く。意識して行きます!!行動をしていきます!武田先生にパスをもらって、動いている気がするなぁ。野球で例えると、先発ピッチャーが試合を作ってくれて、いろんな場面で出てくる中継ぎのイメージです!任せられたイニングを全力で投げ切って、次のピッチャーにつないでいきます!1返信 土屋綾乃9月28日鍋の季節〜🍲とり野菜みそ!!まだ試してないです🤩今年こそ〜♪そのときの状況でリーダーが変わるってありますよね!BBQになると突然リーダーシップを発揮するパパとか笑コメント返しありがとうございます!こみっくさんのVoicyにコメントするのは完全に推し活です♡柴田さんと仲良し過ぎてジェラシ〜☆2返信 さま9月28日石川県民です。とり野菜みその紹介ありがとうございます❤️あれ最高においしいですよね!『リーダーシップは役職ではなく行動』という考え方いいですね!参考にさせていただきます!3返信 yurika.uri9月28日って綾乃姉が言ってますね😂ついにパーソナリティがコメントを付け足す。笑しょうこお姉さんの採用話そんなエピソードありましたね!よく覚えてる✨柴田さん…相変わらず仲良しねー🥰2返信 yurika.uri9月28日あ、デオキシスのフォルム違いの話、私はわかりました。何1 朝日9月28日お鍋の話になると、まずビールが頭に浮かぶなぁ😆笑 とり野菜みそって、鶏肉のことだと思ってました💦「とり」は鶏肉のことではなく、「野菜を摂る(とる)」に由来してるんですね😅リーダーシップかぁ。その場面場面で、切り替えてるような気がします。なんといっても欠かせないのは相方の存在ですかね。係のチーフの先生がいつも良き相談相手で、いつも話をしています。今となっては、顔を見ないで足音だけで、その先生が来たって分かります😆3返信 もっと見る
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武田先生にパスをもらって、動いている気がするなぁ。野球で例えると、先発ピッチャーが試合を作ってくれて、いろんな場面で出てくる中継ぎのイメージです!
任せられたイニングを全力で投げ切って、次のピッチャーにつないでいきます!
とり野菜みそ!!まだ試してないです🤩今年こそ〜♪
そのときの状況でリーダーが変わるってありますよね!BBQになると突然リーダーシップを発揮するパパとか笑
コメント返しありがとうございます!
こみっくさんのVoicyにコメントするのは完全に推し活です♡
柴田さんと仲良し過ぎてジェラシ〜☆
『リーダーシップは役職ではなく行動』という考え方いいですね!参考にさせていただきます!
ついにパーソナリティがコメントを付け足す。笑
しょうこお姉さんの採用話そんなエピソードありましたね!よく覚えてる✨
柴田さん…相変わらず仲良しねー🥰
とり野菜みそって、鶏肉のことだと思ってました💦「とり」は鶏肉のことではなく、「野菜を摂る(とる)」に由来してるんですね😅
リーダーシップかぁ。その場面場面で、切り替えてるような気がします。なんといっても欠かせないのは相方の存在ですかね。係のチーフの先生がいつも良き相談相手で、いつも話をしています。
今となっては、顔を見ないで足音だけで、その先生が来たって分かります😆