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AI目次
ハラユキが問う「真のフェアネス」
共同親権、取材開始までの葛藤
ジャーナリズムの「独立性」とは
共同親権を巡るメディアの功罪
木村草太が説く「譲れない陣地」
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 01:21
    1.

    イベントまであと10日。ハラユキさん、さおりさんと鼎談しました。前半はさおりさんのチャンネルで公開打ち合わせ

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  2. 35:57
    2.

    コミックエッセイスト/ジャーナリストのハラユキさんさおりさんと語る、本当にフェアな姿勢とは「中立」ではなく「⚪︎⚪︎」

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  3. 05:30
    3.

    憲法学者・木村草太先生が説く「譲ってはいけない陣地」の重要性

コメント

avator
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つばき
5月29日
マコさん
アーカイブ拝聴させて頂きました。ハラユキさんの「中立性」と「独立性」のお話が凄く胸に刺さり、コメントせずにはいられませんでした。
私は離婚した家庭の子どもの立場です。私の両親はかなり高葛藤な夫婦で、父親が不在時に母子避難をして離婚が成立しました。当事者が声を上げることに、尋常じゃない勇気が必要だということ、本当に身に染みています。両親の離婚は30年近く前ですが、今も「怖い」という気持ちが心のどこかにあります。
かつての子どもの立場としても、一人でも多くの人たちに共同親権について→
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つばき
5月29日
→考えてほしい、知ってほしいと思っています。

私もイベントに参加します。
当日お目にかかれるのを楽しみにしています。
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AZ
5月28日
マコさん
アーカイブありがとうございます💓
ハラユキさんからどんどん溢れてくるお話に聞き入ってしまって
あっという間のてい談でした☺️

イベント当日に
お三方に直接お会いできること
一緒に対話できること
今から楽しみです🎶
(年明けから楽しみでしたー☺️)

お互い、体調を崩さないように
睡眠をしっかりとりましょうね😴
返信

Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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