学習指導要領の論理国語の章を実際に開いて、目標・内容・授業時間数がどうなっているかを紹介します。
https://www.mext.go.jp/content/20230120-mxt_kyoiku02-100002604_03.pdf
AI目次
論理国語の目標、その独自性とは
「実用的な文章」が巻き起こす議論
指導要領本体と解説編、読み解きの違い
「書くこと」授業時間配分の深刻な問題
授業の改善を促す指導要領の可能性
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:27
    1.

    初めのあいさつ

  2. 03:52
    3.

    授業時間と領域

  3. 01:58
    4.

    終わりのあいさつ

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avator
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デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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