初めて会う生徒に飛び込みでやる出前授業と比べると、自分の教室は圧倒的に気が楽です。
AI目次
ホームでの授業の快適さ
出前授業の魅力と苦労
ICT操作が生む授業の安定性
「面白い授業」実現の秘訣
長期的な視点で築く教育効果
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:04
    1.

    初めのあいさつ

  2. 04:31
    2.

    自分のホームが楽

  3. 01:18
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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松田 千夏
23時間前
デジタル関連は仕込みは本当に大事だなと思います。前任校では低学年からICTを仕込んだので、2年目めちゃくちゃ楽でした。が、転勤して全然仕込まれてなくて…(笑)
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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