自分の国語の授業は、たくさん読んでたくさん書けばできるようになるだろう、という「力こそパワー」の脳筋型です。
AI目次
授業の核心:たくさん読んでたくさん書く脳筋哲学
現代高校生の読書・執筆が難しい理由とは
生成AI時代に潜む課題:無自覚な利用の落とし穴
「コスパの悪い」学習がなぜ今、重要なのか
主体的な学びへ:授業時間を生徒に返す試み
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:49
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:25
    2.

    脳筋のような授業

  3. 00:59
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

匿名の質問はこちらから
https://marshmallow-qa.com/tm8bax36zofgzn4?t=wVCSjr&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

新着の放送