TOPライフスタイル料理・グルメ畑でひとりごと 野菜と農業を考えるラジオ真冬の作業着05:01 2月2日 331再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次真冬の農作業!ひさまつ流防寒術軽さと暖かさ両立の重ね着術とは冷えを克服!ジムと腸活の効果足元が肝心!ロングソックスの威力レーシック後に直面した意外な課題AI文字起こし(β版) # チャプター1 おはようございます。ひさまつ農園のひさまつです。 真冬で一年の中でも最も気温が低い、風も冷たい季節になっています。 以前、冬の入り口でどんな格好をしているのかという話を少ししましたけれども、この真冬で作業中どんな格好をしているのかをもう一度お話ししてみたいと思います。 基本的にほぼ毎日、ヒートテックですね。上下、ホーン肌着ですね。いわゆるジジシャツ、ジジじゃないのか、 ももひきですね。その上に私は厚手の表面は撥水するタイプの冬用の作業ズボンですね。 上はですね、一枚フリースのフード付きのプルオーバーを着て、その上にやはり厚手のジャンパーを着てますね。 靴下は膝の下ぐらいまである厚手のロングソックス。これで長靴履いているとですね、 あと毛糸の帽子ですね。風が強い時は目出し帽の薄いのをかぶってます。これでまあだいたい動きを妨げない、 あるいは機械なんかに長く乗っている一番寒い時でも厚めの軍手をしていると、あとだいたい大丈夫ですね。 動きにくいのと重くなるのは私はすごく嫌なんで、枚数を可能な限り減らすということで、今はだから上で言うと1、2、3枚、下は2枚ですね。 サムガリのスタッフはもっこもこになってやってますけども、動かない仕事であればもっと上が長い、 ポンチョみたいなやつがいいんじゃないかと思いますけども、お腹の部分が完全に隠れて足元まであった方が風邪除けとしては良いと思いますけども、 私もラグビー観戦なんかの時はそういうのを着たりしますが、動くときは基本的にやっぱり上半身と下半身が一体になっているとすごく動きにくいですね。 今のジムに行き始めてからだいぶ血行が良くなって、特に足ですよね。ふくらはぎがほぐれ、 腸腰筋がほぐれ、足先にちゃんと、あとあれですね、私は腸が過衰してたんで、それが下半身への血流を止めてたようなので、そこを改善したら、手足の冷えっていうのがやっぱりだいぶマシになったので、 それもあってあんまり厚着をしすぎないようにしております。一番きつい仕事は若いスタッフがやってくれてるんで、それに守られている側面ももちろんあります。 あとは最近は睡眠のために夜間の部屋の温度を結構高めに設定しているので、大体18度から20度ぐらいキープですね。 エアコンの場合とストーブの場合がありますけれども、それでしっかり温まって朝出ていくのは朝は割と大事な気がしてますね。 ちょっと気温が高めの日は以前にご紹介したモンベルのサーマラップパーカーを着たりしてますね。 足元は長靴。長靴は普通の長靴ですね。特に中がもこもこしたりしてるやつではなくて、 結構近年工夫しているのは靴下ですかね。靴下厚手とか二重脇もそうなんですが、 膝下まであるのは結構大事ですね。このふくらはぎを覆っているかいないかで全然寒さが違って、 夏はかなり短いソックスを履いているんですけども、くるぶしのちょっと上ぐらいまでしかないと、このズボンとの隙間から冷気が入ってかなり 足が冷える感じがするんで、長い靴下を履いているから、だからふくらはぎはこのジジパンツ、 ももひきとロングソックス、両方で覆われている感じで、それが割と重要ですね。 まあ必要に応じて豆に脱いだり着たりするという。私物をよくなくすんで、この手袋と帽子は腰の道具を入れているウエストポーチに洗濯バサミ的なものをつけてそこにつけるようにしてます。 それがないともうすぐなくしたり、どこのに入れたのかわかんなくなっちゃいますね。 1個課題は、冷宿の手術をして眼鏡をかけなくなったら、風が吹いた時に砂ぼこりが目に入って結構痛い。 夕方なんか偉く目が痛いなと思ったら、砂で目が傷ついているってことが結構あって、これはゴーグルしないとまずいなと思いますね。 多分、どうでしょう。ここ、眼鏡かけ始めたのはいつなんだろう。大学生ぐらいかな。 と考えると、35年ぶりとかに裸眼で外に出ているので、コンタクトの人どうしてるんでしょうね、ほんとね。 割と痛い気がします。 まだあと1月ぐらいは寒い日でマイナス5度とかあると思うので、乾燥もしてますし風邪ひきやすいので、しっかり 暖かくして外で体を使う仕事をしたいと思います。 ではでは。 もっと見る #農業 #防寒 #屋外 #久松農園 #作業着 #外仕事 畑でひとりごと 野菜と農業を考えるラジオ久松達央05:011.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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