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AI目次
日常に宿る創造性と小さな貢献
「講演会」形式が抱える構造的課題
多忙な教員に響く研修とは何か
生徒が学ぶ場:体育館の壁と対話
「聴く」から「語る」場への変革
学校と社会で挑戦している高校教員
たーぼう(逸見峻介)@公立高校教員・パラレルワーカー
  1. 00:16
    1.

    ご挨拶

  2. 02:26
    2.

    最近の話 文化祭

  3. 09:48
    3.

    講演会という形式の限界

  4. 09:58
    4.

    続き

  5. 03:03

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avator
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学校と社会で挑戦している高校教員

たーぼう(逸見峻介)@公立高校教員・パラレルワーカー

公立高校の社会科教員として働きながら、パラレルワーカーとしてNPO理事や各種の兼業、自身でのイベント運営などを行っているたーぼうのチャンネルです。

ここでは主に、以下のことを発信していきます!

◇◆ーーーーーーーー

⭐️学校内外の活動で得られた知見や越境して学ぶことの面白さ
⭐️学びをそれぞれにどう還元するのか
⭐️学校の教員が社会の中で持つ可能性

ーーーーーーーー◆◇

その他、教育分野を基軸に関心領域であるキャリア教育・探究・生徒支援(生徒指導)・場づくりなどについても発信をしていきます。いろんな方ともお話ししたいので、対談もお願いする予定です。

全ての放送を聞く必要は全くありません。気になったものを聞いてみてください。
まだまだ勉強中の身です。ぜひご意見・ご感想などよろしくお願いします!😀

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