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AI目次
「ボストン美術館展」で開花した絵巻物の魅力
ずっこけヒーロー吉備真備と巧妙な展示術
吉備真備が駆使した「せこい」必勝の美学
亡霊と協力し、難題を突破する奇抜な発想
キュレーターの情熱が埋もれた作品に光を当てる
トラノマキアート
日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊
  1. 15:13
    1.

    ちょっとせこくてずるい吉備真備の絵巻物にやられた!

コメント

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Koyuki P
5月6日
どんな絵巻物なのか気になったので調べたのですがMFA (The Museum of Fine Arts, Boston)のサイトに女性の解説&日本語の美術史の辻 惟雄(のぶお)先生の解説動画を発見しました。

まず絵が可愛い。プラス、ター坊さんの解説によると碁の勝負はの結果で殺されるかもしれないのにシリアスじゃない。

碁の駒を飲み込んだ後中国人たちはズルしたのを知ってるから必死にうんこの中から駒を探すんだけれども…の解説が面白すぎました。辻先生のスピードは違いますがアニメと一緒ですに納得でした
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トラノマキアート

日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊

アート大好き!仕事にもしてるマー坊&ター坊が、名画はもちろん、日常に紛れ込むモノ・コトもアートになるよね?な視点で楽しくゆるく、ときにちょっと深いお話をしていくチャンネルです!

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毎週月~金配信
🎨月曜日→日常に紛れ込むミュージアム
🎨火曜日→彫らない2人の墨(スミ)に置けないミュージアム
🎨水曜日→ガチなミュージアム
🎨木曜日→損する才能ミュージアム
🎨金曜日→MOJIミュージアム

「キャンバスの中だけがアートだなんて、誰が決めた?」

誰かがただならぬ情熱を注いで自分の美学を貫き通したとき、日常に潜む景色はアートになるのではないか? 

300枚の『睡蓮』を執念で描き続けた巨匠の狂気、江戸の粋を凝縮した浮世絵などの名画はもちろん素晴らしいアートですが、コンビニスイーツをも、どこかのネオン看板も、とんでもない熱量で作られた映画も、アートになり得る場合があるのではないか。それを集めたのが、アートのトラノマキ。トラノマキアートです。

マキアートでもゆっくり飲みながら、心地よい豊かな時間をお楽しみください。

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