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AI目次
140年前の浮世絵に見る人面魚の謎
人気歌舞伎役者が金魚になる背景
江戸・明治期の厳戒を潜り抜けた表現
歌舞伎界のドン、市川団十郎の姿
浮世絵に見る現代にも通じるユーモア
トラノマキアート
日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊
  1. 15:47
    1.

    140年前の元祖・人面魚浮世絵

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コメント

avator
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pippi
8月2日
浮世絵って難しいイメージがあるんですけど、こんなゆるかわ、キモカワもあるんですね!たしかにアクスタとかスマホケースあったら売れそうです😂
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トラノマキアート公式アカウント
8月3日
pippiさん、そうなんですよ!かわいいのもたくさんありますよね?かわいいっていうか、これはなんというか、キモカワというか…。先人たちって、すっごいユーモアもあったんですよね。っていうことを今、浮世絵を通して学ぶことができるのが楽しいです!ター坊

トラノマキアート

日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊

アート大好き!仕事にもしてるマー坊&ター坊が、名画はもちろん、日常に紛れ込むモノ・コトもアートになるよね?な視点で楽しくゆるく、ときにちょっと深いお話をしていくチャンネルです!

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毎週月~金配信
🎨月曜日→日常に紛れ込むミュージアム
🎨火曜日→彫らない2人の墨(スミ)に置けないミュージアム
🎨水曜日→ガチなミュージアム
🎨木曜日→損する才能ミュージアム
🎨金曜日→MOJIミュージアム

「キャンバスの中だけがアートだなんて、誰が決めた?」

誰かがただならぬ情熱を注いで自分の美学を貫き通したとき、日常に潜む景色はアートになるのではないか? 

300枚の『睡蓮』を執念で描き続けた巨匠の狂気、江戸の粋を凝縮した浮世絵などの名画はもちろん素晴らしいアートですが、コンビニスイーツをも、どこかのネオン看板も、とんでもない熱量で作られた映画も、アートになり得る場合があるのではないか。それを集めたのが、アートのトラノマキ。トラノマキアートです。

マキアートでもゆっくり飲みながら、心地よい豊かな時間をお楽しみください。

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