#41 : 祇園の夜に見た「タコの醤油煮」の凄み
12:42
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大寒を迎え、京都もいよいよ冬本番。
昨日は仕事がカオスな一日でしたが、
夜は年に一度の恒例行事、祇園での会食へ。
料理人の友人とハシゴする中で出会った、
あるお通しの「タコの醤油煮」。
僕はただ「美味しい〜」と食べていただけでしたが、
プロの料理人の目は全く違うところを見ていました。
「料理人同士の静かな様子見」
「研ぎ澄ました感性の、意外な息抜き」
プロがその道で生きていくための「眼差し」と、
頭をフル回転させ続けてしまう僕を襲う「寝言」の悩み(笑)
三代目が、京都の夜に改めて感じた
「プロの感性」についてお話しします。
昨日は仕事がカオスな一日でしたが、
夜は年に一度の恒例行事、祇園での会食へ。
料理人の友人とハシゴする中で出会った、
あるお通しの「タコの醤油煮」。
僕はただ「美味しい〜」と食べていただけでしたが、
プロの料理人の目は全く違うところを見ていました。
「料理人同士の静かな様子見」
「研ぎ澄ました感性の、意外な息抜き」
プロがその道で生きていくための「眼差し」と、
頭をフル回転させ続けてしまう僕を襲う「寝言」の悩み(笑)
三代目が、京都の夜に改めて感じた
「プロの感性」についてお話しします。
京都 三代目の"ぼちぼちラジオ"
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- 02:522.
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コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
プロの料理人の食べた後の静かなる言葉(感想)に、そうなんだなぁと。私も美味しい料理の前でただ
『美味しい』としか言えない人なのでサスガだなと感心するばかりです。
ずっと思考している脳になっている方の寝言ですか。
詳しくはないので解決法は良くわかりませんが、稗さんは何をしていても考えてしまうのでとにかく
大好きな〖サウナ〗行ってみたらどうでしょうか?
聞いているだけで美味しそうな蛸、食べたくなりました。