TOPハウツー・学習旅行・地域京都山城ママたちの ほっこり まちラジオずっと山城在住vs山城移住した組・過去〜将来の夢を語ります30:06 3月30日 17再生 問題を報告する 再生する シェアする 【メンバー深堀り会】地元大好き・ずっと宇治に住むうじちよと、滋賀県長浜市から転々として京田辺に来たたなやんと、横浜出身しろさんの地元vs移住者トーク。過去から未来、将来の夢を語りました✨AI目次「程よい田舎」宇治の住み心地とは?転居を重ね辿り着いた山城の魅力子育て世代が選ぶ理想の環境とは孤立解消!ママと地域を繋ぐ新構想地元で生きる未来、持続可能な活性化AI文字起こし(β版) # 本編 京都山城ママ達のほっこり町ラジオ こんにちは。ミッキー・山城のしろさんです。 今日はですね、棚屋んと宇治千代に来てもらいました。 お願いします。 棚屋は外から移住してきたというところと、宇治千代は生まれてからずっと宇治に住んでいるということで、外からの目線、中からの目線みたいなところと、今までのどんな風に暮らしてきたかみたいな経歴的なところと、将来の夢みたいな話をしていこうかなと思っています。 では最初に宇治千代に聞こうかな。 はい。 宇治千代は宇治で生まれ育ってということなんですけど、宇治が好きっていう風に聞いてるんですけど、宇治のどんなところが好きですか? 宇治は程よい田舎です。 交通弁もしっかりしてるし、病院とか薬所とかもすぐにあるので、大阪とか京都市内とかも行こうと思ったらすぐ行ける。30分ぐらいで行けてしまうので、距離的にもいいとこだし、住むにもすごい住みやすいなって思って住んでます。 外に出たいみたいなことって思ったことないんですか? ないです。特に何かに困ったことがないので、そのままずっと住んじゃってます。 地方あるあるとしては都会への憧れみたいなのがあると思うんですけど、その辺はフラッと別にいつでも行けるからいいかみたいな。 なんか出るのに困ったことがないし、行こうと思ったらすぐ京都駅とかでも一本で行けてしまうから、旅行とか行くときも行ってすぐ新幹線のところとかまで出れちゃうので、もう全然ほほでぎなっていう。 宇治っていうと観光地もありつつ、クラスエリアもありつつみたいな。その辺のバランスもいいんですかね? いいと思います。車で走るにも道路も結構整備されてて走りやすいし、住宅地、保育園とかもしっかり結構あるので、育てていくにも今まであんまり困ったことはないし、 置き道路もすぐ高速の乗り場とかもあるので、旅行とか行くにも車でも電車でも動きやすいところではあります。 なるほど。高速もシュッて乗れますよね。私のイメージで結構混んでるイメージがあって、宇治の方って。 場所によります。宇治橋とか、確かに抜け道がないから、宇治橋のところとかは高速の乗り場もあるし、観光地やし、滋賀の方に抜けて山道通っていく。 で、すごい混むのは混みます。 でもそうですね、今の時期とか桜が咲いてるんで、そういうところはすごい人なんですけど、じゃないときは商店街はすごい人やけど、他のところはそうでもないので、 そんなにこの時期だけちょっと避けてようかなっていうことはありますけど、その以外はそんなに暮らしにくさは感じないです。 ちょっと棚屋にも聞こうかなと思うんですけど、棚屋は長浜市、滋賀県長浜市の出身で、そこから大学で一回岐阜に出て、そのあと大阪行って、 関西エリアの周辺、ちょっと岐阜はちょっと遠くなんですけど、でも滋賀のお隣なんでね、近いっちゃ近いっていうか、その地域は結構うろうろしてらっしゃると思うんですけど、 でも長浜市は元々好きだったっていうのはあるけど、大学は岐阜を選んだっていうのはあったんですか、学びたいことがあったとか。 あ、そうですね、教育について学びたくて、教員を結構輩出してる大学がそこにあったっていうところで受験して受かってっていう形で、ただ住んではなくって、岐阜には。 あ、通ってったのか。 そうです、2時間くらいかけて電車とバスを乗り継いで毎日通ってみたいな感じで、教育実習とかがあるタイミングではそちらにビークリーマンションみたいなやつを借りてちょっとやってみたりとかっていうので、本当に住んではなくって、 やっぱり地元が好きだから地元には残りたいって思いはあったんですけど、なので一旦地元で就職するってことを考えてはいたっていう感じですね。 ただ就職先が大阪になっちゃったっていうところ。 一応教員を目指してたんですけど、塾の先生のアルバイトとかすることを通したりとかして、やっぱり発達障害の子に向けてアプローチしたいよねみたいなことに自分の中でなって、 ただ田舎好きで長浜市が、全然まだ進んでなかったんですね、その10年くらい前の話で行くと。やっぱり都会に出た方がそういうことは学べるっていうことで、一旦大阪に就職っていう形になります。 どうですか、実際。結構都会だと思うんですよ、大阪出発。 はいはい、そうです。 田舎から都会に住んでみてみたいな変化ってありました? そうですね。でもやっぱり大阪市内に住んでるっていうイメージがつかめなくて、自分がすごいどいなかから来たので、ビルがバーンって建ってるようなところに住むみたいな、ちょっと想像できなくて、ちょっと大和川っていう川を挟んだ松原市っていうところに住んだんですけど、 松原市自体は結構下町感があるところで、そこまでめっちゃゴリゴリに都会みたいな感じじゃなかったんですよ。 ちょっと切れちゃいましたね。 ちょっと待ってください。 今日Wi-Fiが。 ちょっと待ってくださいね、Wi-Fiが。あ、ごめんなさい。どこまで喋ったっけ。ごめんなさいね。えっと、どこまで喋ったっけ。 そうですね。下町感があるところだから、そんなにゴリゴリっていう感じじゃなくて、独身の時に住むなら暮らしやすい町かなみたいな感じではありました。ごめんなさい、すいません。 たまに梅田とか南波とかにも遊びに行ったりみたいな。 そうです。一応天王寺まで10分電車で、そこから南波とかまで行こうと思ってもすぐ着くので、すごい便利な場所ではあった。ただ子育てしているイメージが全然湧かない町だったので、 やっぱり道が細かったりとか、ちょっと暗いところが多かったりとか、子供がちょっと安心して過ごすにはどうかなって、その時は思っていたので、一旦引っ越そうかみたいな話になって、また別の場所に住んでっていう形になりますね。 お互いとも出産が20代前半中盤ぐらいで早かったなって私の印象であったんですけど、おじいちゃんは20代前半で出産されて、お子さんが今3人いらっしゃるんですけど、実際子育てしてみて、宇治はどうでしたか。 宇治、そうですね、支援自体はそんなにいっぱいあるっていうわけではないんですけど、でも保育園も幼稚園もそこそこ数があるし、保育園自体はやっぱりちょっと人数が… またWi-Fiが… ミュート 帰ってこれるかしら。 ちょっと時間がかかりそう。 かかりそう。 ちょっと棚屋と… はい、しゃべってみましょう。 棚屋は出産はまた滋賀に戻ったり、ちょっと大阪の刀の方に行ったり、ちょっと田舎面で出産したんです。 最初は子育てをしていたっていうことですけど、その辺のどうでした、思い出というか。 思い出、そうですね。 でも、刀の方が、滋賀の方はちょっと10ヶ月しか住んでなかったんで、そこまで子供が小さすぎて思い出があんまりないんですけど、刀の方は結構住みやすくて、 それこそ、うじいちおが言ってたみたいな、おじいちゃんおばあちゃんとか、身近にいるような感じがあったので、過ごしやすかったは過ごしやすかったんですよね。 ただ、土地を買う、家を建てるってなったときに、実家が長浜市じゃないですか、ってなると前原駅まで新幹線を使うことになるんですね。 そうなってくると、刀から直で新幹線に乗っていくっていうことができなくて、一番調べたルートで近かったのが、一旦京都なべに出て、京都なべから京都駅まで行って新幹線に乗るっていうルートが一番近かったんですよ。 ってなったら、京都なべがいいんじゃないっていう話になって、なので今京都なべに住んでます。 そういうこともあったんですね。 そうです、そうです。 今京都なべ3年目ということで、実際どうですか、京都なべは。 京都なべは住み心地めちゃくちゃいいですね。便利な田舎っていう言葉があると思うんですけど、京都市内に行くにも電車で一本で出れるし、夫の仕事先は大阪市内なんですけど、大阪市内に行くのも学研都市に乗ればすぐ出れるしっていうので、すごいちょうどいい。 車があれば何も不便しないし、どこに行くのも便利っていうところで、別に都会に住まなくても今の暮らしで満足してるかなっていう感じはします。 自然もありますしね。 そうですね、もともと田舎出身なんで、自然が多いとこに住みたいっていうのはやっぱりあったからこそ多分今山代地域にいるんかなっていう感じがしますね。 なるほど。 はい。 うじい長が帰ってきました。 おかえりなさい。 私もあれがあかんかったよな。あれなんか変やなって思ってたら、失礼しました。 うじいの子育ての話が途中だったかなと思って。 はい。 何を喋ろうとしてたかな。保育園か。保育園は待機は多いけど、そこそこ行けばあるのはあったし、全然預けやすかったです。 うんうん。 ご主人もうじ育ちっていうことで。 うじ育ちです。 ご主人もうじが好きな感じですか。 そうですね、好きは好きなんじゃないかな。あんまりそこまで多分思ってるかどうかはちょっとわかんないですね。 うんうん。 今、お二人ともうじで働いてる? 今、私はうじです。 うんうん。 今、ひなのほうに。 うんうん。 働く場所もあるし、っていう感じですかね。 そうですね。 うんうん。 うじ長は娘さんがもう二十歳越えて結構大きいんですけど、いよいよ就職っていう話もさっき聞いていて。 そうなんです。春から不安しかない。 今のお家の近くで就職が決まったっていうことで、自宅から通うっていう話は聞いたんですけど、娘さんもうじにずっと住みたいなみたいなことを言ってるっていう。 そうですね。今、一人暮らしするのもなるべく近くがいいらしくて。 普通にあったら職場の近くに行きなさいよとは思ってるんですけど。 うーん。 親戚が結構みんな近くにいるので、あんまり離れたくないっていうのもあるみたいなんですけど。 でも遊びに行ったりとか、学校選ぶときも大阪とかの学校とかも見に行ったりはしてたんですけど、遊びに行くのにも特に通学に困る感じはなかったから、もう別にずっとうじでいいとは言ってました。 やりたい仕事がちょうどあったっていうことも理由として大きいのかなと思うんですけど。 ただ、働きたくてもそういう仕事がなくて、大阪に出たって言ってたし。 私は東京で探そうと思えばあったけど、横浜に住んでるから、東京に通おうと思えば通ってた距離だし。 私はわりと東京で働くイメージができなくて、地方に行ったタイプが。 大人数に対しての仕事っていうのがイメージできなくて、顔の見える距離感みたいなのを求めて。 最初は福岡の草積みやって、京都市内行ってみたいな感じなんですけど。 棚屋の中はまだお子さんがちっちゃいので、まだイメージはつかないかなと思うんですけど。 息子さんが何になりたいかにもよるっていうところですか。 そうですね。今まだ5歳なんですけど、前は本当に車しか好きじゃなかったんですよ。 トミカばっかりで。でもやっぱり京都並引っ越してきて、幼稚園通いだして、 横に緑というか田んぼとかそういうのがすぐにあるみたいな状況の中で、やっとトミカ以外の虫っていうものに興味を持ち始めてくれて。 やっぱり興味の幅が広がったから、いろいろやってみたいみたいな意欲も湧いてきたんですよね。 だから都会で子育てしてるよりは、きっと田舎に住んでた方が私たち一家は合ってたのかなっていうのがすごいあるから。 彼の夢が今虫博士なんですよ。なので虫が好きっていうのを大事にするんやったら、 そういうところに就職したりとか勉強したりとかすればいいと思ってるし、 今の彼の好きなものに応援してあげられる環境が山城にはあるかなってすごい思います。 虫は田舎なんでどうしてもいるんですけどね。 それが大好きらしいです。 よかったよ。 うち今は表二で小三で、まだ将来の夢は特にないんですけど、 南山城の山で竹切って、それで弓矢作って、最近弓矢の練習に励んでいます。 すごい。竹を削ったりするんですか? 一緒に。弓矢ちゃんと大きいやつ。 見ました。インスタかなんかで。 個人の方でね。何を目指すんだか分かんないですけどね。 そういう自由度というか、自然が好きな人にはすごい色々な選択肢がある。 そうですね。 思ったりもするんですけど。 そしたら将来の夢的な話を聞いてみようかなと思うんですけど。 南山はね、お子さんがちょっと発達がゆっくりというのもあって、将来の夢も色々考えてるって聞いたんですけど。 そうですね。もともとぼんやりなんですけど、自分でお店とか事業とかやりたいなってすごい思ってて。 自分の中で雇われてなんかしていくっていうよりは、自分がプレイヤーになってなんかやってる方が向いてるんじゃないかなって思っててざっくりなんですけど。 なんとなくっていうので生きてきた中で、子供にやっぱり発達障害、自閉症というものがあって。 知的な遅れはないにせよ、そういうのでちょっと課題があるっていうんで。 自分でやりたいって思ってた夢のところから、やっぱ誰かと一緒にやった方がいいなっていう風に変わっていったんですよね。 引っ越し多くて気軽に友達、ママ友とか少なくて。 息子も発達障害で、すごい孤独で子育てしてたっていうところがあるので。 前の夢が具体的な夢になっていて、ミッケの活動を通して。 例えば今の私の夢で言うと、宅地がついてるタイプのコアワーキングスペースを作りたかったりとか、働くママとかを応援したかったり。 あとはそれと同じような場所で、ママ同士が気軽に集える場所っていうのを作っていきたいなっていうのがあって。 一人ぼっちで仕事をさせない、一人ぼっちで育児をさせないっていうところが私の今の夢なんじゃないかなと思ってます。 その孤独っていうのは結構最近まで感じてたんですか? そうですね。正直ミッケの活動を始めるまで、田辺に引っ越してきて1年経つか経たないかぐらいの時は、ずっとホームシックみたいに大阪帰りたい、滋賀に帰りたいってずっと思ってたんで。 だからそこを脱却するためにミッケの活動を始めたっていうところはあるんですけど。 でもそれを通して今、あれ、ミッケ面白いやってるよねっていう言葉からそのママ友ができたりとか、ミッケをすることでお店を知れて、もっといいとこいっぱいあるじゃんって知れたりとかっていうので、 友達も広がったし地域のことも知れたし、孤独っていうのはあんまり感じなくなってきたっていうのはあると思います。 私も結構、今あんまり友達がいないっていうのと、フリーランスっていうか、自分で仕事をしてるって、まだ山代には少なめなタイプだと思うんで、 なかなかちょっと人と違うみたいな、勝手に作っちゃってるところもあって。 なので、そういう人が集える場っていうのもすごい分かるし、出産直後は預けるにも預けられない、親が遠くにいるから預けられない中で仕事したりってこともずっとやってきてたんで。 私も宅自助付きのワーキングスペースとかすごい興味あるし、私も応援したいなと思ってます。 ありがとうございます。 宇治郷はどうですか、今の目標とか夢とかは。 私、ずっと宇治で地元なので、棚屋と逆で、近所の人からおかえりとか言われながら育つ環境に今届いて、 そのままそういうご近所付き合いみたいなところを大事にしていけたらっていうか、そういうのを続けていければいいなって思ってるので、 子供さんにいるうちの一人ぐらいはちょっと近くにずっと住んでてほしいなって思ってて。 もし近くに住んでくれるなら、子どもたちもこれから子育てとか就職とかもしやすい環境に山代地域がなっていけたらきっと住んでくれるだろうし、 そういう良いところをもっと地元に伸ばしていけたらいいんだろうなとは思っていて、 そうするには何が必要だろうって言ったときに、やっぱり人が減っていくとそういうお付き合いできないんで、 今このみっけでやってる地元活性化っていうのは、すごいできたらいいなって思いながら今やってます。 漠然と有名って言うと、地元で生きていけるようにしていきたいなっていう感じ。 もっと活性化して、保障とか支援からの何かももっとあったらいいなとは思うし、 子どもたちがもっと住みやすくなっていけたらいいなって思ってます。 おじいちゃんおばあちゃんとの距離が近いみたいな感じもちょっとチラチラ出てたんですけど、 おじいちゃんはご実家におじいちゃんおばあちゃんが一緒に住んでてっていう。 今はもう自分たちだけで住んでるんですけど、もうちょっと前まではずっと3世帯で住んでたので、 もう家で見ててねって言って、おばあちゃんに預けてご飯作ったりとかしてたので、 で、ご近所のおじいちゃんおばあちゃんとかも子どもたち帰ってきたらおかえりとか、朝も行ってらっしゃいって見ながら、 で、挨拶しながら歩いてはって、ご近所のママともにところでちょっと遊んでくるって子どもたちだけで行って遊ばしてくれたりとか、 あと帰りにおじいちゃんおばあちゃんとかがお菓子あげるしまっときやーとか、 なんでおやつもらって帰ってきてたりとかはうちの子らはしてたので、 すごい田舎なんですけど、そんなにちゃんと住宅街があって、 なのでそこまで田舎すぎなくて、 子どもうち長女を福祉系に進むんですけど、 そのご近所との関係があって、おじいちゃんおばあちゃんとかにも関わっていきたいというので今福祉に進んでるので、 就職自体も福祉系はなくならないので、いい感じには今進んでいけてるかなとは思ってます。 ちなみに南山広とか行くと結構知らない人でもみんな見てくれるというか、そういう環境があるなと思うんですけど、 京都なべとかどうですか?棚屋に住んでる人とか。 京都なべ、私の今住んでるところが古くからある住宅地ではないんですけど、 家が建っているところの一角をお屋敷か駐車場だったところを潰して南京海に変えたみたいなところで、 周りはやっぱりおじいちゃんおばあちゃんが多い地域にはなってて、 犬の散歩してるおじいちゃんおばあちゃんとかが息子とか娘に話しかけてくれて、そこからちょっと会話したりっていうのがあったりとか、 あるので全く若い世代だけっていう場所とは違うからこそ、おじいちゃんおばあちゃんに親しみがあるかなという感じはしますね。 その辺の世代間交流とかもね、防犯的な理由とかもすごい大事になってきますよね。 はい、ありがとうございます。 いいですね。 実は地元の活性化ということですけど、まずは今のみっけんの活動を頑張りたいみたいなことですかね。 そうですね。みっけんの活動を頑張ってちょっとしたいのと、私自身はもう自分で何かするっていうのは多分できないので、 もう地元でどこかまたアパートとか少ししながら行けたらいいなとは思ってるんですけど、 でも棚屋が言ってたワーキングスペースがあってっていうところがあったらすごいなとは思うし、 そういうところを作って、そういうところで働きたいっていうのは私もあるので、 というのを支配る人と一緒に働きたい。 うち自身結構ね、子どものお世話好きっていうかね。 自分もおじいちゃんおばあちゃんとかと一緒に育ってたので、そういう方たちもきっとそういうところやったら働いたりとかお手伝いしてたりとか、 そういう方たちもきっとそういうところやったら子どもを見るとかご飯作るとかはできそうやし、 雇用の幅はすごい広がっていいのかなとは思うので、そういうのできたらすごいいいなって思ってます。 それが山城内に三つか四つ点々としているのが多分一番にそうだろうなと思うので、 多分どこかに一個あってもやっぱり遠い人がいるじゃないですか。 そうですね。 山城広いと思っている。 広いです。 なんでも京都なべ、宇治岐阜、長野町の辺みたいな。 建物展開。 建物展開で言うと多分一番ベストだなと思うんです。 そうですね。夢が広がりますね。 みんなでいろんな夢を叶えていけたらいいなと思っています。 お願いします。 ちょっと長かったのでそろそろ締めようと思います。 最後に言い残したこととかありますか。 言い残したことはないですね。バッチリ語らせていただきます。 まだフリーランスの働き方みたいなことは別に取りたいなとかも思っています。 そうですね。 田中はフリーランスで会場届けも出しています。 出しています。 私も一応そうやっているし、他にも住みとかも個人事業主なんで、 その会も持ちたいなと思います。 はい。 おじいちゃんは大丈夫ですかね。 大丈夫ですよ。 大丈夫ですかね。 はい。もう何を言っていたやろ。 でも地元大好きなのは伝わったかなと思います。 本当に。 はい。ではまた聞いてもらえると嬉しいです。 嬉しいです。 ありがとうございました。 もっと見る #地方移住 #地元愛 #地域活性化 #山城地域 京都山城ママたちの ほっこり まちラジオみっけ!やましろ30:061.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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