TOPハウツー・学習旅行・地域京都山城ママたちの ほっこり まちラジオ「今が一番楽しい!」子育て団体代表として活動する、おぐちゃんの野望とは?!26:55 4月9日 32再生 問題を報告する 再生する シェアする 【メンバー深掘り会③】2024年に子育て団体「おちゃのこクラブ」を立ち上げ、みっけ活動と相乗効果で活躍している、おぐちゃんにインタビュー!地域に根ざしたお仕事体験をメインに「今が一番楽しい!」とパワフルなおぐちゃんの過去やこれからの夢に迫ります😊もっと読むAI目次「お茶の子クラブ」誕生秘話とは困難な団体運営を支えたメンバー「夢がなかった私」から「今が一番楽しい」へ本物の仕事体験が拓く子ども達の未来「おぐちゃん」の夢!地域を巻き込む街づくりAI文字起こし(β版) # 本題 京都やましろママたちのほっこりまちラジオ こんにちはミッケやましろのしろさんです。 今日はですね、宇治の小倉をメインに活動しているおぐちゃんに来てもらいました。 おぐちゃんよろしくお願いします。 おぐちゃんはミッケの活動も頑張ってもらっているんですけど、 同時にお茶の子クラブという子育てママたちとお子さんのためのイベント開催とか、 すごいいろんなことを精力的に活動しているので、 今日はその辺をメインにこれからやりたいこととか過去の話とかも聞いていこうと思います。 よろしくお願いします。 おぐちゃん簡単に自己紹介をまずお願いします。 はい、私は生まれも育ちも宇治で、 2024年の夏にお茶の子クラブという子育て団体を立ち上げて、今活動しています。 その団体は2024年なので、2年ぐらいですかね。 そうですね、今年の夏で2年になりました。 なんでそれをやろうと思ったかみたいなところを聞いてもいいですか。 きっかけなんですけど、私がパン屋さんでバイトをしていたんですけど、 そこで子どもたちに何かイベントできないかなという話になって、 私が栄養士をやっていたこともあって、 パンの作りの体験プラス食育の話をするというのをやってみようかとなって、 その頃に女性菌が宇治市であったので、申請してみようということになったんですけど、 団体か個人で申請するかとなって、個人はあれやし団体で申請しようとなって、 そこでおじゃのこクラブの団体が立ち上がったという感じで、 その時特にメンバーがいたわけでもなく、 ちょっと手伝ってくれる方と一緒にやるという感じで始まった感じです。 最初のイベントはどうでした?やってみて、やりがいとか。 最初のイベントはパン作りだったんですけど、 本当のパン屋さんで実際にやったんですけど、店長に教えてもらって、 子どもたちもすごい楽しんでくれて、 一つの丸いパンがいろんな形に変わる様を店長に見せてもらったりとか、 なかなか見れることないかなというのがあって、 焼きたてのパンも試食をしたり、 なんでパンが膨らむかという秘密とかも私の方から話させてもらって、 すごい満足して帰ってもらって、 あんまりこういうのはこの辺ではないよねというのが反響が多くて、 またやって欲しいというのがすごいお声があって、 そこから私も子どもたちの顔を見るのがすごい楽しかったし、 もっとやりたいなってそれを思いましたね。 やっぱり子どもの反応が一番驚きというか。 こんなにいい顔するんだって。 マジックスを見ているように。 お店の方もすごい来てもらえてよかったり、 そのパン屋さんのパンができたりとか、 すごい総合的によかったなというのがあって。 今って工場からスーパーに並んで住宅という感じで、 背景が見えないことってすごい多い。 どうやってできているか知らん子とかも多いやろうなというのがあって。 お店の人としてもお客さんとめっちゃ近くになることはそんなにないと思う。 そうですね。 なるほど。 もともとご実家も自営業されていたというふうに聞いて、 それも影響しているんですかね。 そうですね。 実家が美容院だったんですけど、 働く両親の姿を常に見ていたというのもあって、 自営業の大変さとか、 毎日お客さんが来るわけじゃなかったりだとか、 というのも見てきた中で、 これを話すと耳っ気のことになっちゃうんですけど、 自営業の方の力にもなれるんじゃないかというのが すごくパン屋さんの体験のきっかけであって、 結構自分の人生に影響を受けたというのもありますね。 すごい。 そこから、最初は一人で立ち上げたということなんですけど、 苦労話とか大変だったことってありますか。 そうですね。やってみようとなって、 一人で最初始めたんですけど、 一つのイベントをするにあたって、 やっぱりチラシ作ったりとか、 インスタグラムで募集したりだとか、 その活動をするのに準備もあるし、 活動が終わった後も活動報告でビールを作ったりだとか、 それがまた次のイベントがあったりとかで、 ずっと忙しくて、 でもやってる中でもどんどんやりたいことが出てきちゃって、 これは一人では無理だなというのがあって、 最初の半年くらいは自分で何とか頑張ってみたんですけど、 それを諦めて、 よく来てくださっているママさんたちに 勇気を出して一緒にやってくれませんかって言ったら、 意外にやりますって感じで、 私もやってみたかった。 自分でやるのは勇気がいるけど、 やろうとする人に乗っかるのは全然できますって人が結構いて、 それでメンバー募集して、 今5人くらいでやらせてもらってます。 5人になったんですね、今。 そうですね、今5人くらいで。 すごい。めっちゃ増えてますね。 Googleに強い人とか一緒に強い人とか、 あとは小学校の先生だったり、 元保育士さんだったり、 皆さんいろんな特技を持っているので、 その特技を活かして、 今ちょっとみんなで作っていってるって感じですね。 すごい。 体験もね、パン屋さん美容師さんもあれば、 お花屋さん薬剤師、フレーズ屋さん、銀行とか、 本当にいろんな種類をやってるなっていうのがすごい。 そうですね、広がってきましたね。 交渉も大変だし、 従業員も大変だし、 バイタリティはどこから来るんだろうって思うんですけど。 どこからなんでしょうね。 私自身ね、昔から小さい頃からやりたいこととか夢がなくて、 自家が美容院っていうこともあって、 美容師になった方がいいのかなとか思ったり、 常に誰かに営業されて自分の人生を決めてきたところもあったんですけど、 やりたいこととか知ってたらもっと手があったのかなっていうのがあって、 今はいろんなお仕事体験させてもらって、 いろんな場所に行って、 子どもたちと同じ目線で感動してるというか、 夢を思う、好きなこと、 自分の好きなこと、これに興味があるのかなっていうのを 一緒に子どもたちと探してるみたいなのがあって、 すごい一緒に感動してます、見に行って。 職人技を見て、すごいなっていうのは、 同じ温度だと思います、たぶん子どもと。 そういうのを知りたいし、見たいっていうのがあって、 今やってる感じですね。 前は夢がなかったっていうのが初めて聞いて、 すごい意外だなと思って。 何もなかったですよ。 得意なことも、特技なんですか、趣味なんですかって聞かれても、 何もそんな、引き掘り出してこれです、みたいな感じで。 そうなんだ。 ないんですね。 意外。 今、青春真っ只中みたいな。 めっちゃ楽しいですね。 大変やけど、すごい楽しいです。 いろんな仕事を見れるし、 もし自分がこの仕事をしてたらどんななってたんかなとか、 こんな仕事を見て、子どもたちがまた人生を考えてくれたら すごいことだなっていうのを思ったり、楽しいですね。 今、めちゃめちゃいい顔してます。 そんな感じで、メンバーも増えたタイミングで みっけにも入ってくれたんですけど。 そうですね。 みっけの活動と、今やってお茶の子クラブの活動って 結構連動してるところもあるのかなと思うんですけど、 みっけでの学びとか、気づきとかありますか? そうですね。 みっけでは、やっぱり発信の大切さを 学ばせてもらってるのと、 知らない人に届けるっていう方法の一つとして、 インスタグラムとかすごい大事だなっていうのが 学ばせてもらってたのと、 あとはメンバーで動くっていう、 メンバーで動いたらできないこともできるっていうところを 実際に見せてもらってて、 それも、しろさんを率いる、 みんながいろんな個性を活かしてできることを やってるっていうのが、 お茶の子クラブと形も似てるかなって勝手に思ってて、 その中で、上に立つ人の決断力だったり、 まとめる力ってすごい大事なんだなっていうのを しろさんを見ながら学ばせてもらってるっていうのはすごいあって、 勉強になってます、いつも。 ありがとうございます。 私はリズム経験があったから サムできてるところもあると思うんですけど、 おぐちゃんは初めてキーを作ったりね。 手探りでやってる感じで、 決断力がなかったり、 やってるのかどうか不安になることも多いんでね、 一緒にやってるメンバーには迷惑かけてる部分もあるなって感じながら、 ちょっとずつしっかりした代表になれるように頑張りたいなって思ってます。 でもお客さんとの接し方というか、 そっちもめちゃめちゃ上手いというかね。 大丈夫かな?あまり自信はないんですけど。 楽しいですね。 やりとりするのとか、あの人と話したり、好きですね。 すごい。いいですね。 めちゃイキックしてるなっていつも見てます。 楽しいですね。今一番楽しいかもしれない。 でもね、おぐちゃん、お子さんもいるじゃないですか。 その辺の子育てとか家庭とのバランスとかってどんな感じなんですか? 家庭とのバランス、なかなか大変ではあるんですけど、 でもみきとかは一緒に住宅に行けたりして、 一緒に子どもと仕事できるのが面白いなと思って、 なかなか一緒に仕事できるって、この年でまだ5歳なんですけど、 5歳の子と一緒に仕事するってあんまりないなって思ったり、 おちゃの子も一緒に準備とかも手伝ってくれたりしてて、 すごい密な時間を過ごせてるなって。 それも含めて楽しんでるから。 そうですね、そんな感じですね。 お子さんにもいい影響で多分あると思うし。 やっぱりおちゃおちゃとかも一緒に連れていかないといけない時とかもあったりして、 普段見れないのを特別に子どもも見たりもできて、楽しいかなって思って。 すごい貴重な経験をしてますね。 実際おちゃの子クラブとかお仕事体験して、参加者さんの目が変わったとか、 変化とか気づきとかってどうですか? もともとどっちかっていうと、私がやりたいから始めたっていうのがあるんですけど、 そういう場所がなかったから作ってみようって思ったり、 こういう子どもが過ごせる場所があったらいいなって思って作ってみたんですけど、 参加者の方からは意外に私も思ってましたっていうのが多くて、 私もこういうのあったらいいなって思ってたんですとか、 作ってくれてありがとうございますみたいなのを結構言われることが多くて、 自分だけじゃなかったんだっていうのがすごいあって、 みんなこういう場所を求めてたんだっていうのがすごい知れて、 作ってよかったなっていうのはありますね。 お子さんから恋とかってもらってます? お子さんからは、パン作りの時とかは帰ってからずっと粘土遊び。 粘土作ってパン屋さん家でやってるとか、 お店屋さんごっこする子が増えましたみたいなのが結構多くしますね。 もっとやりたいみたいな。 結構同じのを何回も来たいって言ってる子もいて、 パン屋さんも3,4回来てる子もいたりとか、 めちゃくちゃ気に入ってくれてくれてる子もいたり、 毎回お仕事体験好きな子が参加して、 家帰っても何屋屋さんになろうかなとか言ったり、 結構影響にされてるかなって感じがしますね。 なかなかその仕事がどんなことをしてるかっていう、 具体的なところ知れないしね。 そこが魅力かなと思いますね。 実際の現場でやるから、 お店の裏側に入れへんとこに普段入れたりとか、 お店の方がどういう気持ちでやってるのかとか、 ただ売るだけじゃなくてお客さんのことを考えながら、 どうしたら喜ぶのかなっていう。 考えながらやってるっていうことも知ったりとか、 私も着てるので、それも含めて、 きっと影響されてたらいいなっていう、 いい方に思いますね。 そうですね。 おぐちゃんの仕事体験って大手さんがやってる、 いわゆる施設の中にある職場体験ではなくて、 本当のリアルを追求していて、 道具も本物だし、衣装とかもちゃんと。 本当の本物に触れるっていうのが。 作られたものじゃなくて、 お店の方も本当に職人さんだし、 本物が見れる体験ではあるかなと。 それが多分、ウジとか山城だからできてるって言いますよね。 人工のキャパとかもその辺を考えると。 そうですね。 お店屋さんもやっぱりおいしい方が多くて、 お友達のためにどうしたらいいかっていうのを、 毎回一緒に考えてくださってるんで、 常にいいものが作れてるなっていうのが。 なるほど。ありがとうございます。 これからこんなことやりたいとか、夢とか目標はありますか? 幼子クラブを立ち上げてから1個夢があって、 これは今年の夏に叶えそうな感じはするんですけど、 お仕事体験のイベントをいろんな端末で、 いろんな場所でやってるんですけど、 1箇所でお仕事体験のマルシェみたいなのを作ってみたいなっていうのがあって、 そこに行ったら子どもたちがいろんなお仕事を体験できて、 お給料もらって自分で稼いだお金で、 ゲームしたりお菓子買ったりっていうのを、 1日で体験できたらいいなっていうのを作りたいなって思っていったら、 お買い掛けがあって、今年の夏にできることがあって、 1つ夢が叶いそうだなって。 目標は、子どもたちが体験できる場を数を増やしていけたらなっていうのがあって、 街中がそういうところになったら、 本当に街全体で子どもたちを見るじゃないですけど、 そういう場にもなるかなと思うし、 街を歩くだけで、あそこのお店、この間行ったところで知ってる人からつながりができて、 知ってる大人が増えると、子どもも安心して街で過ごせるかなっていうのがあるし、 そんな街になったらいいなっていうのがすごいおめでとうございます。 やっぱり今の時代、人の顔が見えないっていうのが街としての課題としてある。 そういうイベントを通して知ってる人が増えることで、 地域コミュニティーが強くなるとか。 そうですね。 もちろんお店さんのファンが増えて、 うちの人たちとか就職人が増えるし、将来そこに勤める人もいるかもしれない。 すごいですね。 すごい地域でいい循環が生まれるんですね。 広げていけたらなと思います。 すごい。 夏のイベントってもうちょっと詳しく聞けますか? どこまで言っていいんでしょうね。 まだ言えない。 ちょっとまだね、あまりは言えないんですけど、 でも今まで携わった、その体験でお世話になった方にもお声掛けして、 20から30くらいのブースを作って、 お茶のこマネーというお給料も出て、 夏の釣り会場とかも作ったりして、 子どもたちが楽しめるイベントをたくさん企画して、今中に中ですね。 すごい。一応室内ですね。 室内なんで、夏めっちゃ暑いんですけど、いけるかな。 詳しくはね、お茶のこクラブさんのインスタとか、 お仕事探検隊のインスタとかも。 そうなんですよ。 お仕事探検隊のインスタグラムを最近立ち上げて、 実はミッケさんにお願いして作ってもいただいて、 そこではお仕事探検のイベントのみをやっていこうというので、 やってますので。 フォローして。 フォローいたします。 他に何かお知らせってありますか。 今度ね、お茶のこクラブ、主催ではないんですけど、 出展なので、4月18日土曜日に、 Ujiの植物園でエッグハントの大きいイベントがあるんですけど、 そちらでレンタルドレス屋さんをお茶のこクラブで出させてもらうんですけど、 もともとレンタルドレスは、 メイク体験で使ったことで、 セラピスト体験でやったことあるんですけど、 子どもたちがセラピストとしてお母さんにエステしたり、 自分の顔をメイクしたり、 そういうのをやったんですけど、 それのお茶のこもねで買える商品として、 ドレスに変身してくれるっていうのがあって、 その時に結構ドレスをたくさん準備したんで、 それでレンタルドレス屋さんの植物園でできたらいいなと思って、 子どもたちがドレスに着替えて、 植物園の卵を探しに行ったりとか、 できるように楽しいかなと思っています。 別にエコハットに参加しなくても、 それは着てもらえるので、 どなたでもご参加いただけたらと思います。 めっちゃ可愛いですよね、あれ。 可愛いですね。 また植物園で着るとまた映えるというか、 絵になるというか、 ぜひ写真いっぱい撮ってほしいな。 昨日リールでイベントのPRさせてもらったんですけど、 三菱さんにもお世話になって。 こっちもお世話になって、 イベントのPRさせてもらって。 お互いにね。 ありがとうございます。 イチゴ大農家さんはもう産まれたんですか? まだ募集中で、 今度ね、農家さん体験というのを 4月の24日金曜日に 久美山の京良フレールさんというところで 農家さん体験するんですけど、 それも三菱がきっかけで知り合って、 三菱さん撮影で撮影させてもらって、 その時に私のお茶の子クラブをやっているんですけど、 一緒にできませんか?というのをお願いしたら、 心よくお受けくださって。 24日は農家さん体験で、 京良フレールさんが水耕栽培の農家さんで、 レタスだったりパクチーだったり、 いろんな葉物を育てているんですけど、 見学させてもらうとね、 本当に土がないんですよね。 土がないのになんで育つ?というのは すごい私も不思議で、 このレーンがたくさんあるんですけど、 レタスの。それもね、あまり言ったらおもしろい。 この設備もすごいんですよ。 こういう工夫がすごくて、 その裏側もなかなか見れないんで、 大人も楽しいと思うし、 来てほしいなというのと、 あとはお給料毎回出るような仕組みになっているんですけど、 そのお給料でいちご刈りも、 パック山盛り刈り体験が目玉かなと思うんですけど、 レタスを収穫して、 検品して、放送して、 販売体験もするんですけど、 それが終わったらお給料でいちご刈りができる というイメージになっているので、 なかなかこれもできない体験になるかなと思うので、 皆さん来てほしいなと思いますね。 今日ラフレイズさんはお客さん多い。 そうなんですよ。 打ち合わせも行かせてもらったんですけど、 ずっと打ち合わせ中に電話が鳴ってて、 予約の電話がね。 ミッケに出てからすごい増えましたっていうのを 予約してて、 結構前からやってはるんですけど、 知らない方も多くて、 知らない方に知ってもらえて、 今年はすごい忙しいそうです。 良かったですね。 すごい良い循環が。 ポグちゃんのおかげで、 ミッケとしても良い循環ができてる。 おかげさまでね。 すごいお互い、 一緒にできてる感が嬉しいので。 うちもすごい助かってます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 そしたらまた夏のイベントとかミッケでも 紹介できるかなと思うので、 また楽しみにしていてもらいたいと思います。 最後にメッセージあります? 最後ね。 あともう一個口にしてもいいですか。 子どもたちの居場所作りとして、 毎月2回ぐらい、 夕方に西小倉福祉センターというところで、 運動遊びと英語遊びをやってるんですけど、 そこで運動遊び、英語遊びをした後に、 いつも地域のお弁当を頼んで、 みんなで食べて歯磨きして帰るっていうのを やってるんですけど、 最後ね、私がイベントした後に 帰ってご飯作るのがすごい嫌で、 帰ってからのタスクが多くて、 ご飯作って食べさせて、 歯磨いてお風呂入って、 すごい多くて、 それがすごい嫌だなっていうのがあって、 じゃあイベント終わってからも みんなで食べたらいいんじゃないかな っていうのが思いついてやってるんですけど、 それが今週金曜日には運動遊びが。 明日じゃないですか。 そうです、明日です。 明日が5年度初めてのイベントで、 5年度から始まるイベントなんですけど、 それがあるんで、 ちょっとね、 お母さんも息抜きにリフレッシュしに 来てもらえたらなっていうのを。 帰ってお風呂入るだけなんで。 毎月やるんですか? 毎月やります。 毎月先生、 2人先生いるんですけど、 リズム遊びの先生と体遊びの先生 英語も毎月やって、 とても楽しんで来てもらえたらなと思います。 その辺のね、 スケジュールとかもインスタのアカウントで出てるので、 待ってますので。 ぜひご覧ください。 よろしくお願いします。 またね、 いろいろ一緒にこれからもやっていけたらなと思います。 よろしくお願いします。教えてください。 今日はオグちゃんに来てもらいました。 ありがとうございました。 もっと見る #子育て支援 #お仕事体験 #地域活性化 #夢を追いかける #山城地域 京都山城ママたちの ほっこり まちラジオみっけ!やましろ26:551.本題コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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