TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ日本語は感覚、英語は構造 #120110:20 2024年8月23日 766再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「支援」より適切な表現とは?英語学習のバイブルを発見日本語と英語、その本質的な違いGoogle翻訳で英語を極める方法構造的思考で英語をマスターする?AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネームスーパーインコさん、Jさん1200回放送おめでとうございます。 ついこの間が1000回だった気がしますが 今日の放送の使いたくない言葉、僕は支援ですね。 特にスタートアップ支援とか言われるとなんか上から目線的に感じます。うまく言い換えたいですね とコメントいただきました。これはですね 名前を作る言葉を作る1200回目の放送にコメントいただきました。スーパーインコさんコメントありがとうございます。 確かになんかあんまり気にしてなかったんですが 切り番ですよね。節めっちゃ節めで1200回、昨日1200回、今日1201回っていう感じで 確かに1000回この間だったらあっという間に200回分積み重ねたっていう 200回ってことは200日ってことなんで すごい経ってるんですよね。200日ってことは多分1年のうちの半分ちょっとぐらい経ってるっていう感じです 次は1300、1500回とかね、さすがになんか記念感があるので何か特別回とかもやってみたいなと思うんですが引き続き頑張っていきます コメントいただいたのが、そうですよね支援って言葉ですよね サポートって感じですかねスタートアップ支援 確かにスーパーインコさん言ってることは結構わかる。じゃあわかるですね 上から目線に感じるみたいな 何なんですかね、伴奏とかよく使ったりすると思うんですけど 支援 まあでも一定こっちが何か価値を提供できるものを持っているのであれば 支援とか言わずに価値提供しますとかでもいいのかもしれないですね まあでもこういうふうに言葉に違和感があるときは自分なりのものを作るチャンスって僕は 思ってますんで スタートアップ支援という言葉がなんかしっくりこないんだよねって思ったら何かこう 違和感があると思うのでそこにこうクリエイティビティを発揮するチャンスが転がっているというふうに思うので すごくいいんじゃないかなというふうに思ってますので何か思いついたらぜひぜひ教えて いただければと思いますスーパーインコさんコメントありがとうございました 改めましてこんにちはバフラジオJですこのチャンネルは株式会社イーブンの私Jが営業を楽しんで熱狂して少しずつでも 目標に向かって前進していこうというスローガンのもと事業開発セースをテーマに スタートアップでの営業についてお話しさせていただいております 第1201回目の放送となりましたいつも聞いていただいているリスナーのあなた いつも本当にありがとうございます 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますのでよろしくお願い致します 8月23金曜日皆様いかがお過ごしでしょうか僕も同日8月23金曜日の5時49分に収録させていただいております 天気はですね 曇りっぽいですね もうなんか 絶対 ゲリラ豪雨が来るっていう最近でございますが皆さん いかがお過ごしでしょうか 天気予報アプリ開いていくとですね東京の天気はですね 曇りのち晴れ最高気温33度昨日プラス3度最低気温27度昨日プラス2度という感じです 昨日より暑いという感じですね 全国の天気を見ていくと上から札幌曇り時々雨 九州雨のち曇り 仙台曇り時々雨 新潟曇りのち晴れ金沢晴れ東京曇りのち晴れ名古屋曇り時々雨 大阪晴れ広島曇りのち晴れ福岡晴れ時々雨 高知曇り時々晴れ鹿児島晴れ時々曇り那覇曇り時々雨という天気になっております さっきも言ったんですが明日も関東など 突然の雷雨って書いてありますので曇り時々晴れだったりするんですけど東京もまた雨が 降ったりする可能性もありますので皆さんくれぐれも気をつけていただいて過ごして いただければと思います はい今日のテーマは日本語は感性英語は構造というテーマでお話しさせていただきます # 英対話力① はい、今日はですね、日本語は完成、英語は構造というテーマでお話しさせていただければと思います。 今日はですね、Voicyハッシュタグがありまして、今日のハッシュタグはですね、 まあ、Voicyのトークテーマですね、役に立った英語本というテーマになっております。 英語を勉強するとき一番読んだ参考書、この物語何度も英語版で読みました。 英語を学ぶきっかけになった本などなど、役に立った英語本というテーマでお話しさせていただくと、 そういう今日はテーマになっていますので、僕もこの後英語の本を紹介させていただくんですが、 この放送の中に、ハッシュタグ役に立った英語本というのをつけておりますので、 それクリックしていただくと、いろんなパーソナリティさんがおすすめの英語本を紹介してますので、 合わせてチェックしていただければと思います。 僕はですね、早速紹介していければと思うんですが、 もう多分何回も紹介してるんですよね。 だから多分買っていただいた方もいるのかもしれないんですけど、 英対話力っていうこの本ですね。 これはもう一軍の本にしてます。 今英語を勉強してないんですけど、それでもやっぱり一軍の本って感じですね。 英対話力、宮永邦子さんの本ですね。 これはすごい英語を勉強するんだったら絶対おすすめの本ですね。 英語の学び方とかじゃなくて、本質的な言語としての英語みたいな感じで、 どういうことかというと、前もちょっと紹介したかもしれないんですが、 こういう感じなんですよ。 インタラクションはグローバルスタンダードっていう章があるんですが、 こんな感じで始まっていくんですよね。 言語とは文章です。 日本語はイメージを重ねていく感性的な言語です。 一方で英語ははっきり決められた文法や語法によって文章を構造化していきます。 とても分析的な言語です。 日本語とは反対に、むしろイメージをそぎ落とすことで整理していくのが英語です。 発話の文脈の中で事実関係を的確に提示することが求められます。 誰が誰に向かって何をどのように発話しているか明確に提示することができます。 そのため英語では主語と目的語が明らかです。 その上で動詞がこの2者をきっちりと結びつけます。 文法全体が的確な事実関係の発話を助けてくれるようにできています。 とても明晰です。 日本語では許され、むしろ推奨さえされるかのような曖昧さも処理することは決して許されません。 これ自体で勉強になったというか、 僕は英語を勉強している時にこの本を買ったんですけど、 文法を勉強してとか、トーク例、会話例を勉強してとか、単語を勉強してとかやってたんですけど、 そもそも英語と日本語の違いとかっていうのも勉強する価値はあるかなと思っていて、 これを知るとですね、確かにって思いますよね。 日本語って超感覚的で、後から後から付け足したりイメージを共有しながら進んでいく。 あとは大前提分かっていることがあるのでそれは省きまくるみたいな。 誰が主語をいちいち指示しないというか。 そもそも日本語を英語に直そうとすると結構難しいっていうのがあったりするので、 まずは日本語って感覚的で、英語って構造的、グローバルな、いろんな人が使うものなので、 ルールが明確、誰が何をどうやってみたいなのが明確だっていう。 その違いをまず把握するのは大事だったなっていうふうに思います。 # 英対話力② で、僕はですね、外国の方が多い環境で仕事をしていたことがあるので、その時に英語を学んでいたんですけれども、今は全然喋れないんですけどね。 で、やっぱり最初の頃、特にですけど、最初の頃というかずっとですけど、Google翻訳みたいなのを使うんですよね。翻訳機みたいな。 全然訳せないんですよ。日本語そのまま、これを伝えたいなと思った日本語を入力して英語にしようとすると、なんかめちゃくちゃな英語になるんですよね。 伝えたいことが伝わりそうにない英語になるというか、今は翻訳の精度も上がっているのでちょっと違うかもしれないんですけど、当時の話をするとそんな感じですと。 で、どういう風に学んでいったかというと、Google翻訳の使い方が結構うまくなったというのがありまして、これ通りですよね。 日本語を構造で一回直して英語に翻訳すると、すごい綺麗な英語になるという、そんな感じですよね。 なんかあれやっといてとか言って頼みたい時も、日本語だったらあれやっといてみたいな感じで、あれ、やっといてとかっていう、もうなんか曖昧な言葉で済むんですけど、 英語に直そうとすると、誰がやるのかとか、私が頼んでいるあなたにやってほしいみたいな感じとか、 そういう事実関係というんですかね、誰が何をどうやってっていうのを一回構造化して、構造化したものを英語に直すみたいな、そんな翻訳の仕方をしてましたと。 そうすると綺麗にできたなという風に思います。 これが慣れてくると、多分その領域まで行ってないんですけれども、すべて構造ですぐ言葉が出てくるようになる。 それが英語を話せる状態なんじゃないかなって薄々気づいたところで、そこまでたどり着けずに僕は終わっちゃったんですけれども、そんな感じです。 なのでイメージとしてはこの本にも書いてあるんですけれども、日本語の感覚的なものを捨てて英語を勉強するとかではなくて、保管関係にして新しい自分に出会いましょうみたいなことが書いてあるんですよね。 物事を曖昧に感覚的に捉えていくっていう日本人の特有の日本語のエッセンスと、事実関係とかを明確に把握していって人に表現していくっていう、 両方物事の表現の仕方とか捉え方っていうのを身につくので、もうそれは新しい自分にあうのと等しいですよっていうふうに本には書かれていて、確かにそうだなって思いました。 何か物事を常にこれがこうなってこうなるんだ、これがこうなってこうなるんだ、これをこうしてこうしてほしいんだっていう構造で捉えていって、構造で表現して、構造でコミュニケーションするっていう感じですよね。 なので、それが書かれている本がすごいおすすめだったので、今日は紹介させていただきました。 絵対話力ですね。前のチャプターにリンク貼っておきますので、ぜひぜひチェックしてみてください。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 大分ヤバフラジオJでした。 それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #スーパーインコさん #役に立った英語本 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 04:051.挨拶:ただの挨拶03:272.英対話力①https://amzn.asia/d/2oGVsMY02:493.英対話力②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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