TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ叱るとか評価するとか、そんな時代なのか? #140513:29 2025年4月11日 684再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次つのみさんとのコラボ配信秘話叱る?評価する?時代の変化現代社会における評価の難しさ新しい関係性:探究と成長を共に対話こそが未来を動かす力AI文字起こし(β版) # 挨拶:つのみさんコラボ はい、今日はですね、このチャプターでいくつかご案内をさせていただき、ご案内? お知らせをさせていただければと思っています。 まず一つ目はですね、 コラボ配信にちょっと4月は 注力、コラボ配信というかゲストを呼ぶことに注力したいなと思ってまして セールス人編集長の宮田さんとコラボさせていただいたりとかしてるんですけれども、続いてですね つのみさん、Voicyパーソナリティのつのみさんとコラボをさせていただきました。 で、実はですね、つのみさんのチャンネルの方にゲストで遊びに行かせていただいておしゃべりさせていただいた放送会はですね、つのみさんのチャンネルの方でも配信されておりまして、僕の方は 日曜日に配信しようかなというふうに思っております。つのみさんはですね、 暮らし子育て1ミリ楽するラジオというチャンネルでVoicyパーソナリティとして活躍されておりまして、 出会いとしてはですね、つのみさんはVoicy of the Year 2024新人大部門を受賞されておりまして、 こないだ覚えてる方いるかもしれないんですけれども、Voicyがやっているその受賞した方のイベントに行った時に お話しさせていただいたというね、やっぱ行ってよかったというね、新しい出会いがあってですね、パーソナリティさん同士で新しい出会いがあってコラボしましょうって言ってコラボが決まったというところでございます。 つのみさんなんと言ってもインスタフォロワー10万人いるっていうね、マジかよっていう、すごいみたいな。 コラボを収録している中でも、僕のインスタ見てくださいよっていう話もして、リアルに声かけようかなと思っていて、 コンサルしてくださいみたいな、僕もちょっとインスタ伸ばしたいですみたいな、そんな方です。 10万フォロワーですよ。10万フォロワーいたのが、しかも半年とかだったかな、もう本当に短期間で10万フォロワーいったっていう話で、 暮らしとか子育てとか、もともとスタートアップにもいらっしゃったっていうところで共通点があったりしたので、コラボをさせていただいたという形です。 実はもう、つのみさんのチャンネルの方は、もう昨日配信されておりますので、このチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひぜひチェックしていただければと思います。 僕の方のバフラジオにゲストで来ていただいた放送会は、日曜日に放送させていただきますので、しばしお待ちいただければというふうに思っております。 そしてですね、さらにもう一つありまして、毎度のことながらですね、先月3月のスタートアップ部門のランキングの10位に選んでいただきました。 ありがとうございます。後でちょっとツイート、ツイートというか、Xにも投稿しようかなというふうに思っているんですが、 1月、2月、3月とスタートアップ部門チャンネルで10位にランクインさせていただいているというところでございます。 本当に皆様のおかげで、いつもやらせていただいているなというふうに思っていますので、もっともっと盛り上げていきたいなというふうに思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします。 改めまして、こんにちは。バフラジオJです。 このチャンネルは株式会社スタートパスの私、Jが営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、 事業開発センスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1405回目の放送となりました。 いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 4月11日金曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 僕も同日4月11日金曜日の6時15分に収録させていただいております。 今日はですね、曇りというところでございます。 天気予報アプリを開いていくと、東京の天気は多分雨が降りそうな感じでございまして、 曇り時々雨、最高気温21度、気温-1度、最低気温13度、気温プラス1度という形です。 夕方6時ぐらいに雨降ってきて、夜は雨降るというところでございます。 全国の天気はですね、皆さんぜひぜひチェックしていただければというふうに思います。 冒頭ちょっとお知らせが2つあって長くなっちゃったので、割愛させていただいて、皆さんでチェックいただければというふうに思っております。 今日のテーマは、叱るとか評価するとか、そんな時代なのかというテーマでお話しさせていただきます。 # 叱る評価する① はい、今日のテーマは叱るとか評価するとか、そんな時代なのかというテーマでお話しさせていただければと思います。 今日はですね、Voicyのハッシュタグがですね、叱らなきゃいけない時っていうハッシュタグでした。 例えば相手に響く効果的な叱り方とは。叱るとき大切な心構えについて考えてみる。 叱った後のフォローについてというようなVoicyのトークテーマでした。 なのでパーソナリティさんが叱り方っていうねテーマで話していると思います。 で、まあちょっとどうなんですかね。 それはわかるんですが、ちょっと今日はなんか自分の巣を出していこうかなと思うんですけれども。 まあタイトルそのままなんですけど、なんか叱るとかって何なんだろうってやっぱ思うわけですよね。 叱るとか一方的に評価するとかってあんまり好きじゃないっていう、なんかものすごい範囲の狭い話をしてるなっていうふうに思ってて、もちろんめっちゃ大事ですよね。 子育てにおいても大事ですし、仕事する上でも、組織でやっていく上でもすごく大事なことだということはわかっています。 ただまあこういう考え方を深掘っていくのも一つの視点だったりしますし、 いいのかなと思って、今日は思い切ってこんなテーマで話していきたいなというふうに思っています。 叱るとかいるっていうね、評価するとかいるっていう、いるんですよもちろん。 けど、なんかどうなんですかねっていう自分もいるっていう、セキュララなこう話というところでございます。 なんでかっていうと、今の時代って正解がわからないし、いろんな選択肢があって無限に可能性がある中で、この組織の中ではこういう評価だからこう叱るとか、 自分がわかる範囲でこれは間違ってると思うからこれは起こるとか、そういうのって難しいなって結構思ったりしてます。 今の時代正解がわかんない、不確実性高い、いろんな選択肢にあふれている、そんな中で上司が正しいとか、この基準で評価するっていうのは通用するのかっていう感じですよね。 もちろんこういう基準があって、この基準の中だったらこういう評価だよねっていうのも当たり前なんですけど、ちゃんと認識し合うのがやっぱ大事なのかなって思います。 絶対にあなた自身に対しての評価ではないっていう。だってたまたま同じ会社にいて、その会社の基準であなたを評価してるっていう感じなのに、 なんか自分がダメな人間だとかいい人間だとか思っちゃうじゃないですか、評価って強烈なんで。でも全くそんなことないですよね。学校ですらないっていうふうに思ってて、別に学校で評価されなくても社会で評価されるなんてよくあるパターンですし、 この会社で評価されなくても違う会社で評価されるとか、この業種で評価されなくても違う業種とか、無限に可能性はある気がするんですよね。 それを受け入れるというか、それをちゃんと考えるのがめちゃくちゃ大事で、関係ないですよね、今の評価とか。今がダメとかいいとか、たまたま本当にそのコミュニティとかその会社とかその人だけに評価されてるだけなんで、 たくさん評価をもらった方がいいなって僕は思うんですよね。もう自分を評価するのは自分だし、誰かいろんな複数、会社の評価と他人の評価と、他人というか他社の評価といろんな評価をもらった方がいろんな視点で見られる。 一番ダメなのは、自分がダメなんだって思っちゃうことだと思うんですよね。叱られたりとか評価されたりしたら、自分が本当にダメな人間だみたいな、自分自身を攻撃してしまうっていうのは一番ダメかなと思ってて、それを裏返すと叱る側とか評価する側は、そういうリスペクトを持ってやるべきだなっていうふうに僕は結構思ってます。 やっぱり一個のプロジェクトをやっていて、会社とか仕事をやっていて、思うようにいかない、成績が出ない、チームとして成績が出ない時って、結構怒ったりとか叱ったりとかしがちだったりすると思うんですけど、一人の人間として捉えた時に、その人自体を評価することなんて絶対できないから、それをどう前提としてちゃんと伝えれるか、お互い分かってるかっていうのが結構大事な気がします。 # 叱る評価する② まあそんな感じで問題提起というか、そういう感じで喋ってますっていうところなんですけど、 じゃあどうしたらいいかっていうと、叱るとか評価するっていうよりは、なんか 共に探すというか、育てるっていうよりは一緒に探すみたいな、 なんかそんな感じがいいんじゃないかなと思ってます。子育てとかも なんかよく言うじゃないですか、まあ僕はそんな詳しくないんですけれども、 その一人の人間として大人として対応していくみたいな子供に対しても、一方的に怒るとかではなくて、 ほぼ対等な感じにして、それでちゃんとしつけできるのかとかっていうのはあると思うんです けど、でもなんかそういうやり方もあるわけじゃないですか そうやって部下とかメンバーとかも一緒かなと思ってて、一人の人間としていろんな可能性があって、 それをちゃんと理解した上で、一緒にこう探していくっていう感じですよね。 お互いのこう、いいところを探したりとか評価したりとかっていう、 まあそんな感じになるんじゃないかなというふうに思ってます。 そういう意味だと叱るとか評価するっていうのはすごく一方通行なイメージを僕は受けてしまうので、 一緒にこうやっていくっていうのが、なんかちょっと言語化しにくいんですけど、 できるとすごく今の時代っぽい感じなんじゃないかなっていうふうな感じです。 例えばこうするべきとかこういう評価っていうよりは、まあまあこういう 基準の中ではこういう評価だったりするけれども、いろんな選択肢もあるっていうのをうまく伝えて、 なぜそうなったのかっていうのを一緒に探していく。 叱るというよりは探していって相手から答えが出るみたいな、 なんかそういうアプローチがいいのかなっていうふうに思ってます。 なので本当に叱るっていうよりは、探索するに近くって不確実性高くて、 こっちもなんか難しいですし評価するのが。 評価の基準だってもう世の中変わりゆくので、 まあスタートアップとかベンチャーなんかで働いていると評価制度なんていうのもすぐ変わったりしますし、 すぐ変わるって言ったらあれですけど、 まあなんかこうしっかりとして何年も運用してきた評価制度ですみたいな感じもないじゃないですか。 最近できたみたいな感じなんで。 なんでちょっとどう動くかわからない、どういうふうなこう、 なんていうんですかね変化があるかわからない。 そもそも叱るとかなんか何かフィードバックする時とかって、 信頼関係がめっちゃないとできないと思うんですよね。 いきなり叱られたらめっちゃムカつくじゃないですか。 なので、まあなんかそういうところもあると。 そうなってくると、叱る側とか評価する側って、 正解を示すとか一方的に何かやるっていうよりは、 一緒に問いを共有したりとか、一緒に言語化をする人っていう。 それなんか子育てとかもそうな気がするんですよね。 何でこうなったかっていうのを一緒に話した方が、 一方的に叱るよりいい子に育ちそうっていう感じですよね。 なので、まあ昔はこうするべきっていうふうに思ってガンガン叱って一方的にやって、 まあなぜなら結構正解もわかりやすかったからって感じですよね。 でも今は一緒に何でそうなったのかとか、 探すアプローチ、探索アプローチ、対等で探索っていう。 評価も数字の前にどうやってそのプロセスを経たのかっていう、 プロセスだったりとかを対話で導き出したりとか、 じゃあこのプロセスってこう改善したらもっとうまくいきそうだよねみたいな、 なんかそういうアプローチがすごく大事なんじゃないかなと思います。 対話とか共通言語化が叱るとかっていうよりも、 よっぽど未来を動かす、その人を変えたりする部分なんじゃないかなと思います。 評価とか叱るっていうのも実はHowでしかなくって、 目的は何かっていうと直してほしいってことだと思うんですよね。 叱ることが快感だみたいな人もいるかもしれないんですけど、 本来の目的はフィードバックなので、叱ることによって直してほしい。 それはダメなことだよっていうふうに叱って直してほしいってことですよね。 でもそれがダメかどうかっていうのは分かりにくい世の中ですよね。 もう本当に。ちょっと前までちょっとダメだったなと思ったことが、 全然ダメじゃなくなったりする感じじゃないですか。 なので、そこは何かそういう前提においた時に何をするかっていうと、 一方的に言うんじゃなくて一緒にこれが何でダメなんだっけ。 今こういう世の中だからこれはダメだよねとか、 今会社はこういう状況だからこれはダメだよねとかっていうのを導き出す、 探索していくことができれば不確実性が高い中で、 状況が変わった時もプロセスから入れるのでいいですよね。 あ、状況が変わったからこの間はこうだったけど今はこうだっていうのを プロセスを一緒に探索してるから動きがよっぽど変わるんじゃないかなと思ってて、 なんか話はまとまってないんですが結構複雑というか、 考えなきゃいけないことたくさんあるなと思って、 今現時点で思っていることをお話しさせていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。 本日も貴重なお時間を使って聴いていただきありがとうございます。 最後まで聴いていただいたあなたはフォロー、 コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聴いてください。 大分ヤバフラジオJでした。 それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #叱らなきゃいけない時 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 04:251.挨拶:つのみさんコラボhttps://r.voicy.jp/7GVl85gZV0g04:172.叱る評価する①04:483.叱る評価する②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう JIN JIN2025年4月16日ジェイさん皆さん、おはようございます。今回の放送内容、かなり刺さりました。一緒に問題を考えるという共(協)走関係、理想の上司だと思います。心理的安全性にも繋がりますね。自分も新人時代は、そんな先輩を慕っていました。私は教育業界で働いていますので、この放送回を定期的に聞き直そうと思いました。1返信
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今回の放送内容、かなり刺さりました。
一緒に問題を考えるという共(協)走関係、理想の上司だと思います。
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自分も新人時代は、そんな先輩を慕っていました。
私は教育業界で働いていますので、この放送回を定期的に聞き直そうと思いました。