TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ【歩】アウトプット-アウトカム-インパクトの箱 #156905:24 2025年11月10日 171再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「学び」を成果に変えるインプット術Output-Outcome-Impactの三段構造「成果の箱」へのインプット戦略とは?イベント事例で解き明かす成功の鍵なぜインパクトまで狙う学習が必要かAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、今日もですね、歩きながら放送させていただければと思います。 昨日放送できなかったな、本当申し訳ないです。昨日ちょっとワンオーペっていうんですかね、一人で 見てまして、子供を見てまして、ちょっとドタバタしておりまして、夕方頃にうわやべって気づいたんですけれども、ちょっと時すでに遅しているところで ちょっと気持ちを切り替えてですね、連休明けじゃないか、普通に休み明け、土日明け、月曜日ですね、頑張っていきたいなというふうに思っております。 僕はですね、6時ちょい前ぐらいに今家を出てですね、歩いているというところでございます。 今日はなんかでもちょっと、昨日ずっと雨だったんで、あれなんですけれども、曇ってるんですけど晴れるんじゃないかなっていう感じですね。 気持ちのいい朝で、今ちょうど、ちょっと寒いぐらいでね、着込めば平気っていう感じで、ちょうどいいですよね。 こっからまた超寒くなると、またね、ちょっと嫌なんですけど、今なんかもうちょうどパーカーと一枚羽織ってみたいな感じで、非常に僕は好きな、これぐらいがちょうどいいという感じでございます。 今日ボイスティのハッシュタグはですね、学びにつながるインプットっていうところだったんですが、今出るとき見まして、ちょうど学びにつながるインプットの話、最近もしたんですけれども、僕、バフラジオでいつも言っているのは、自演学習法ってやつですね。 そもそもアウトプット前提でインプットするっていう、それがおすすめかなっていうふうに思っています。 何でもかんでもインプットっていう感じで手をつけて学ぶのではなく、何かアウトプットが先にあって、そこにインプットを当て込むっていう感じですよね。 例えば、とりあえずAIの勉強しとこうではなくて、こういう事業を作りたいからAI勉強しようとか、こういう業務でAIを生かしたいからAIの勉強しようっていう、先にアウトプットがある勉強法が一番おすすめかなっていうふうに思います。 もっと言うと、アウトプット成果っていうのは、僕の中では3つで考えてまして、まずアウトプット、そしてアウトカム、そしてインパクトっていうこの3つで考えてますね。 アウトプットっていうのは成果物ですね。アウトカムっていうのは成果。インパクトっていうのは影響って感じですね。 この3つで考えていて、この3つの箱を作ってそこに対してインプット勉強を当てていくっていう感じですね。 こういうアウトプットを出したいから、こういうアウトカムを出したいから、こういうインパクトを出したいから勉強するっていう、そんな感じでございます。 アウトプットっていうのは成果物なんで、例えばイベントをやるっていう風になったら、自分で企画してイベントをやるってなったら、イベント自体を行うことがアウトプットですし、アウトカムっていうのはイベントの満足度とかですよね、成果なんで。 じゃあイベント後にアンケートをやって、みんなが満足度10みたいな。イベント自体やることはアウトプット。イベントでみんなの満足度が高いことがアウトカム。 インパクトは何かっていうと、なかなか難しいんですけど、参加してくれた人が、違うな、もっと分かりやすく言うと、そのイベントにメディアの取材が入って、 そのイベントのレポートがメディアに乗り、それがPVを稼ぎ、問い合わせが来るみたいなインパクトですよね。影響力を持てるかどうかっていう感じです。 大体何か物事をやるときには、この3つを考えていて、ちゃんとしたアウトプット出るかな、アウトカム出るかな、インパクトあるかなっていう風に設計したりしますと。 で、それぞれの箱、アウトプットの箱、アウトカムの箱、インパクトの箱っていうのがあって、その箱でちゃんとするためにインプットするっていう。 例えばイベントで言うと、まずアウトプットはイベントをやることなんで、イベントの段取りとかイベントに対するやらなきゃいけないこと、チェックリストみたいなのをちゃんと勉強していくっていう感じですよね。 イベントでよくある失敗談とかっていうのを勉強していく。インプットの箱に対して勉強すると。 で、アウトプットの箱に対してインプットすると。で、もう一つはアウトカムの箱ですよね。アウトカムの箱に対して勉強するのは満足度を上げるっていう、数値化できるものなので、じゃあイベントでどういう風なことをしたら満足度って上がるんだっけって勉強する。 これは人の満足度をどう上げるかっていう勉強になるかなって思います。で、最後は、ちょっと早歩きしてて、インパクトですよね。 インパクトの箱にどうやってインプットするかっていうと、じゃあメディアの人とのリレーションをどうするかとか、そもそもどういうメディアがあるのかっていう勉強をしていくっていう感じですよね。 これを大体考えてインプットするっていうのをやったりしてます。ただですね、今簡単に言ってますけど、アウトプット、アウトカム、インパクトの順番で難しくなりますね。 アウトプットに関しては、やればいいって感じなんで。やりきれば作ればいいって感じなんで、成果物なんで。 アウトカムになってくると、その作ったものがどう評価されるかって、数値化できるものだったりするので、難しい。 さらに言うと、インパクトは影響力なので、もっともっと難しい。ここまでちゃんと狙ってできたことは僕ですらあんまりないというような感じです。 なので、箱を作ってそこにインプットを当てるっていうのがいいんじゃないかなと思って、今日放送させていただきました。 もっと見る #学びを結果に変える方法 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 05:241.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 陽幸ママ2025年11月13日Jさん、おはようございます!アウトプット、インカムするまでは今までの知ってる共感でしたが、その後の【影響】まで考える点は新しい視点でした!Jさん、さすがです。(^-^)私も意識して、影響まで考えてみますw返信
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アウトプット、インカムするまでは今までの知ってる共感でしたが、その後の【影響】まで考える点は新しい視点でした!
Jさん、さすがです。(^-^)
私も意識して、影響まで考えてみますw